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阿部サイド
俺はあまりにも恥ずかしくて、顔を隠した。
『阿部顔真っ赤!かっわいいね?』
「うるさい!ねぇ早くしてよ」
『はいはい』
照は、優しいく触れるだけのキスを何回かしたあと、舌が入ってきた。
「んっ//」
キスだけで気持ちよ過ぎて声が思わず漏れてしまう。
カリカリッ
「あっ//やめて//むねばっかいじめないで」
『でも気持ちいいでしょ?』
ヂュウー
「やっ乳首吸わにゃいで//気持ちいかりゃ//」
気持ち良すぎて頭真っ白になる。気づくと照の指が俺の中に入ってきていた。
「指激しい//ひかりゅイッちゃうイッちゃうかりゃ//」
『イッちゃえよ。阿部』
ビュルルル
俺は、照の指で果てた。
『阿部の濃いね。やっぱり最近エッチしてなかったからかな。ねぇ阿部もう入れていい?』
「ちょっまって/俺イッたばっか//」
『いいじゃん。俺もう限界。』
照は、一気に自分の物を入れてきた。
「あ”ぁ死んじゃうぅ”//」
『入れただけでイッたの?可愛いね?』
パンパンパン
「あっ”激し”//もうまたイグッ”」
『ねぇ阿部イキ過ぎ。ヤバい俺もイく』
「ひかりゅ//一緒に”いこ?//」
ビュルルルル
俺達は、二人とも一緒に果てた。
「ねぇ照?もう一回シよ?」
『もちろん!』
俺達は、結局3回戦行った。
『阿部まだ俺の近くだとムラムラする?』
「流石にもうしないよ!」
『確かにあんだけイキまくってたら、もうしないか』
照がいひひと笑う姿を見てすごく癒された。
『阿部さ、俺の近くに居たらムラムラするのって最近エッチできてなかったからだよ。たぶん』
「へえぇ//?」
確かに冷静に考えてみるとそうかもしれない。
「じゃあ照、俺が欲に困らないくらい愛してね?」
『もちろん。』
コメント
1件
**はる。だわ!** 第3話、阿部サイドで一気に距離が縮まったね。照の優しいけどちょっと意地悪な感じと、それに翻弄されつつも最後は「もっと愛して」ってちゃんと言える阿部のギャップがめっちゃ刺さったわ。照の笑顔に癒されてる描写がすごく好き。「欲に困らないくらい愛してね」のセリフ、最高だったよ。2人の関係がもっと深まるの楽しみにしてる🔥