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#ちょんまげ
キング×ちょんまげ
⚠️下手・口調迷子・ご都合展開・🔞有
リクエストありがとうございました🤍
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「 ちょんまげ !! 」
後ろから自分の名前を呼ぶ声が聞こえて振り返ると,
そこには友人の高木将…キングが居た。
「 キング !! どうしたの ? 」
「 今日 , 家来ないか ?
二人で遊ぼうぜ !! 」
突然の誘いに嬉しくなってしまう羽立だったが,ひとつ疑問な事があった。
基本、いつも何をするにも6人組だ。
時々誰かひとりが用事,等で欠けることはあるにしても
2人きりで遊ぶなんてことは滅多にない。
それが気になり,聞いてみることにした。
「 いいよ !! でも , ほかのみんなは ? 」
「 うーん , 今日はちょんまげと二人で遊びたい気分なんだよ !!
だめか ? 」
珍しいなあ,と思いながらも
確かに二人で遊ぶのもいいかも,と思いOKを出した。
「 わかった !! じゃあ今日の放課後約束ね!! 」
「 おう !! 」
そして,約束してから数時間が経った頃,授業が終わり下校の時間。
あたりはすっかりオレンジ色に染まっている。
「 行くぞ , ちょんまげ !! 」
「 うん !! 」
いつものように高木が前を走って行き,それを羽立は必死に追いかける。
羽立は本当は走るのが得意ではないので,歩いて帰りたいところだが
グッとこらえてその背中を追うのだった。
「 よし , 着いた ー !!
ちょんまげおせーよ !! 」
「 キ , キングが走るの早いから …
はぁ , はぁ … 」
家に着いた頃,ずっと全力で走って追いかけていた羽立は
すっかり息切れしてしまっていた。
遅い,と高木から苦言を漏らされていたが
それはただただ高木の足が早いだけだろう。
「 え 〜 ?
まあいいや , 入るぞ 〜 」
高木の家に入ると,中はやけにシーンとしていた。
「 あれ ? なんか静かだね
お父さんとお母さんは ? 」
「 あー , 今日2人とも遅くなるって 」
「 そうなんだ … ! 」
「 あ , そうだ !!
ちょんまげとやりたいやつあるんだ , 着いてきて !! 」
「 え ? うん !! 」
なんだろう?と思いながら高木に着いて行くと,高木の自室へと案内された。
引き出しをガサゴソと漁り,あった!と嬉しそうに何かを取り出した。
羽立は″それ″を見た事がなく,なんなのか全くわからなかった。
「 これ , ちょんまげに使って欲しいんだ !! 」
「 え … なにそれ ? 」
ピンク色のスイッチと丸い物が紐で繋げられている。
羽立は初見で分からなかった様だが,
これは世間一般で言う”大人の玩具”と言うやつだ。
「 いいからいいから , !!
そこのベット横になって !! 」
「 う , うん … ? 」
正直内心怖かったが,きっと高木なら大丈夫だろう。
そう思い,羽立は高木の言う通りに動いた。
「 よし , 」
「 え , !? な , 何してるの !? 」
高木は羽立のズボンを脱がそうとするが、
さすがにそれはまずいと思った羽立はその手を掴み阻止する。
「 でもこれ脱がないと使えないぞ ? 」
「 えっえっ , そーいうやつなの ? 」
「 うん , まあ大丈夫だって !!
俺に任せとけよ !! 」
「 え 〜〜 … 」
「 嫌だったらすぐ止めるから !!
な ? 」
「 う 〜 … わかった …
痛いことしないよね … ? 」
「 おう , !! 」
高木に促され,仕方なく羽立はそのまま従う事にした。
ほんとに大丈夫かなあと不安になりながら,恐怖を紛らわせるために目を瞑る。
少しすると、秘部になにか違和感を感じた。
「 … ? 」
なんだろうと思い目を少し開けようとした時,
ヴヴヴと言ったバイブ音と共に身体を強い刺激が襲う。
「 んぅっ !?♡ あッ♡♡ 」
「 お , 効果絶大 」
「 キ , キングっ♡♡ な , なにこれ … ッ♡♡ 」
「 ん 〜 … なんか , ローターって奴 ? 」
″ローター″まだ幼い羽立にとっては初耳の言葉だった。
ただこれがえっちな事だと言うことは流石に分かる。
まだ精通もしていないような彼にとって,″それ″はあまりにも刺激が強すぎた。
目に涙を浮かべながら,縋る様にベットのシーツを握っている。
「 き , きんぐぅっ///
これ ,とめてぇッ , // なんか変になる , ッ// 」
「 え 〜 …
まだ始めたばっかだし … もうちょっとだけ , な ? 」
「 う , うそぉッ … /// 」
辞めてと懇願したが,高木は辞める素振り等見せず
逆に興奮しているようだった。
「 あ , てか宿題やってなかった …
今日はちょんまげの分写してやるよ , だからちょっと待ってて !! 」
「 お”ッ ♡ お”ぐッ♡ ちょ , 待っれぇっ … ♡♡ 」
「 あ , そうだ 。 」
なにか閃いたようにこちらを振り向くと、棚から縄を取り出して
羽立が動けないように手を縛る。
「 え”ぁっ♡何しっ♡♡ 」
「 よし , じゃ , がんばって 〜 ♡ 」
そしてそのまま出て行ってしまうのだった。
「 あ”ぁ 〜〜〜〜ッ♡♡ やらぁっ♡待っ , 〜〜〜〜ッ♡♡ 」
部屋でひとり残された羽立は、高木が戻ってくるまで
この快楽に耐えるしかないのだった。
「 あ”ぁんっ♡ う , うぁ♡♡なんか出ちゃうぅっ♡♡ 」
びゅるるるッ
「 な ,なにこりぇっ♡♡ 僕おかしくなっちゃったぁっ ??♡♡ 」
初めての絶頂だったが,羽立にとってはそれがなんなのか分からず
頭がめちゃくちゃになりそうだった。
そして、それからn時間経った頃…
「 ちょんまげ 〜 遅くなってごめん … って 」
「 お”っ… ♡ お”ぐ…♡ 」
「 やば ,ぐちゃぐちゃじゃん( 可愛い可愛い可愛い 」
「 キ , キング … とめてぇ … 」
高木が戻ってきた頃には,数え切れないほど絶頂したせいで
シーツが羽立の精子や体液でぐちゃぐちゃになっていた。
「 … まあいいや , とりあえず止めるね 」
そう言うと,手元のスイッチのボタンを押し,動作を止めた。
「 は … はぁ … ♡ ( やっと終わった … 」
「 んー … 本当はもっとやりたかったけどまあいいや ( 可愛いもの見せてもらったし )
続き,また今度やろ??」
「 う … ?? うん … ??♡ 」
あたりはすっかり暗くなっていて,
親もそろそろ帰ってくるかもしれないということでその日は帰ることになった。
家に帰った羽立は門限云々で親に怒られ、高木に関しては布団のシーツをめちゃくちゃにしてしまった上に液体が液体だったので色々面倒な事になったとかなんとか…
おしまいっ!!!!!
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途中で色々思いつかなくなってしまい終わらせ方が適当かもしれません\(^o^)/
後、前の投稿から間がかなり開いてしまいすみません!!
イイワル最終回凄かったですね…🥹
ほんとに辛かったけど、でも色々勉強になるドラマでした…!
でもロスがすごい…😭
たぼちょんのほのぼのスピンオフとか…ないですかね…?(震)
ここまで見ていただきありがとうございます!!
それではまた次の投稿でお会いしましょう!!
コメント
7件

エグいてぇ最高やて、まじでてえてえ ちょんまげ受け最高すぎ
待って最高すぎます!!妹がおかしくなってますwお母さん起きてきて妹にブチギレてますwま私はおかしくなってないから怒られてないですけどw