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夕乃@復活したぜ!!
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数日後
俺はじおるさんと出来るだけ一緒に居られるようにした。
でも一緒にいるうちに恋がどんどん大きくなっていった。
うちがたまたま近かったため一緒に帰ることもした。
じおるさんを犯したいなぁ。と考えていると、とある企画を思いついた。
「うたvs芋組 負けた方が酒」
思いついた瞬間自分を尊敬した。
芋組であるじおるさんがバーサーカーモードになったら自分で持ち帰れるだろう。
そして、自分で酒を用意したら自由に媚薬を入れれる。
酒が弱いうたさんを入れることでそれっぽくなる。
はるさんに企画を提案したら
「まぁやってみ!!!」
この人は思った以上に単純だった。
酒を飲みまくったじおるさんはきちんとバーサーカーモードになって、
本来の姿を曝け出すようだった。
俺はみなさんに
「じおるさんの家知ってるので届けて来ますね」
はるさんは
「そのまま帰りな〜」
ちょうどよかった。
酒を被っているのでsOxしても罪悪感は少しでも薄れるだろう。
軽いおんぶ状態で撮影場を出た。
後ろで「ねむちゃーん?」とか「ウフフ」
なんでおねぇが出るかはわからないけど自分の名前を呼ぶのはやばい
思ったより近いので10分くらいで着いた。
じおるさんの家の鍵は顔認証だったのですぐに中に入れた。
家の中は少しお世辞が言えないが汚かった。
ベットに優しく置いた時には寝ていた。
途中で起きるだろうと思い、少しずつ服を脱がす。
ボタンを一個ずつはずしていくごとにじおるさんの筋肉が出てくる。
ベルトを外したらじおるさんが起きた。
「え???ねむちゃん何してるの?!?!」
「痛くなりたくなかったら静かにしていて下さい」
赤面しながらじっとしているのも可愛いなぁと思いぼーっとしていると
「結局何するの//」
プチッ 可愛いことを自覚しろ。
「すぐわかりますよ」
少し罪悪感もあったが自分の選択に後悔はなかった。
ップッッ
//アンッッ/♡
可愛らしい喘ぎ声が響く。
夜は長くなりそうだ。
コメント
25件
ハート300おめでとう
夜伽の前戯だぁ……

nmjoだぁ!\(^o^)パア