テラーノベル
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今おさでいに呼ばれて、おさでいの部屋にいる..
おさでい「…やなと.最近身体触られすぎじゃない゛?」
やなと「えツ?」
おさでい「…….もういっか、ドサッ」
やなと「おさッでい.?」
おさでい「やなとには、今から〝これ〟入れてもらうから♡.」
やなと「えッ 嫌ッだ゛」
おさでいが手に持っていたものはローターだったッ
おさでい「大丈夫♡」
〈服脱がす〉
やなと「やッめ//」
ツプッ
やなと「うッ゛//」
ズポッ♡
やなと「あッぁ゛ン゛⸝⸝⸝」
おさでい「よしッ..これでみんなのところ..戻ろっか♡」
やなと「う゛ぁ⸝⸝⸝⸝」
階段を降りる時中がゴリゴリしてて変な感じッ//下に降りてみんなの確認をしたら、喧嘩はもう無くなってた.
#おさでい
あゆ
7
#にしき
ゆちゃ🍵💧🌿
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コメント
1件
いや、おさでいの「おさでい」じゃない感がすごいな…。最初は喧嘩の仲裁かと思いきや、急に支配関係にガラっと切り替わった展開に正直面食らったわ。でも「もういっか」の軽さと「大丈夫♡」の温度差が妙にリアルで、やなとの「やだ」がちゃんと聞こえてくるのが刺さった。日常の隙間で起きる非日常、この不気味な空気感は癖になるわ。続きが気になる…。