遅くなりましたァァァ…ホー荼毘も悪かないっすよn((((蹴
本編どぅぞ!!
ホークスside
荼毘の部屋に入ったのは初めてだった。部屋の中はなかなかな趣味をしているような物がたくさんあり俺はゾクゾクと興奮した。
「はッッ…はーッ…♡は、♡」
息を荒らげつつ顔が赤らんでいく様子を見ていると俺のモノが大きく、硬くなっていくのが分かった。
腰砕けになってその場に座り込んでしまった荼毘を置いて、机の上に置いてあった荼毘が飲み干した媚薬が入っていた瓶とその近くに都合が良いように思える紐やローターを手に取りニヤニヤと笑みを深めながら口を開く。
『荼毘、コレ何に使うつもりだったのかな?』
荼毘side
ホークスに媚薬を飲ませてヤり尽くして、堕とすつもりだった。絶対にそうするはずだった。
なのにやり返された挙句攻められている。最悪すぎて反吐が出そうだが体の熱と疼きが止まらない。
「ふーッ”…♡ふぅ”ッ♡」
もはや息をするだけで精一杯なのに、
『荼毘聞い……もういいや、好きにするね』
諦めて手に持っていたそれらをテーブルに置いたホークスが近づいて、俺の唇にキスを落とすと器用に舌を入れ口内を犯される。
くちゅ、れろ、ちゅ、くちゅっ、
「ぁ…ッ…♡」
『…ふッ…♡』
吐息と水音が部屋を満たして、唇が離れる。ホークスに押し返されたことによって入ってきた媚薬のせいで頭はろくなことを考えていなかった。
「ほー…くす、っ、も、や、これ…やぁ…///」
『やだって…ヤろうとしてきたのはそっちでしょうに』
呆れ顔でそう言うが、ふと思い出したように『あ』と言うと先程置いていた紐と玩具を持ってきて、手首と足首を縛った後、俺のナカに玩具を挿れようとしていた。
「や”ッ…め”ろ、っ♡」
『やめろ?そんな反抗的な態度取っていいのかな〜…?♡』
そう言って無理矢理 ずぷっ♡ と音を立てて俺のナカにローターが挿れられた。
「ぁ”⁉︎♡とぇ”ッ♡とれよッ”…♡」
『あーぁ。せっかく優しくシてやろうと思ってたのに…俺は残念だなぁ荼毘…。』
部屋の照明のせいでゴーグルが反射して、どんな表情をしているかが読めない。
ただ、怒らせてしまったのは確実だ。
「へぁ”ッ…ゆぅ”ッ…して」
『お仕置き♡』
そう言ってローターのスイッチをオンにされた。
ゔゔゔぅ”ゔゔゔゔゔゔゔッ♡♡♡
「あ”ぁ”あ”ッ♡な”ぁ♡ほーくす、ッ♡や”ぁッ♡こえ”ッとめ”ぇえ”♡」
『は、俺に媚薬飲ませるつもりだったんだろ?♡それが逆になっちゃって…荼毘…♡それに見くびってくれて手間が省けた。まだまだ雛鳥さんだったかな♡』
そう言いながらローターのスイッチを最大にしたり、イきそうな寸前で弱くしたりとアイツの好き放題で、どうにかしてやり返したい、そう思っても強制的な快楽のせいで何も考えられない。
ちょっと中途半端なんですけど切ります…
てかこの流れ前も見たぞ(((ごめんなさい)))
コメント
4件
何回見てもホー荼毘、荼毘ホーは最高(*`ω´)b 雛鳥ちゃびくん可愛いw