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えーーーーー、、、、
はい。放置して本当に申し訳ございませんできた、、、!!
色々あったとはいえ放置しすぎですね、はい。
すみません、、
最早長すぎて何書きたかったのか忘れてしまうっていう、、((
まじで申し訳程度ですけど更新します、、
しかも今回どうやっても文字ばっかなんです、
説明受ける回だったからぁ〜、、((
ほんとあんま物語っぽくないんですけども、
待っててくれた方申し訳ないです、、
そして一つお聞きしたいのが、、
この話、少々強引に完結に持ってってもいいですか、??
いや、私書き出すと長くなっちゃう症候群なので((?
ちゃんと書こうと思ったらいつまでたっても完結しなくなる可能性が、、
もし良かったら少し雑めに書くの許してくれませんでしょうか、!!
なんか書いてほしいとことかコメしてくれたら全然喜んで書きますんで!!
どうでしょうか、、??
他にも書きたいものは沢山あるんです、、(
改めて、すみませんでしたぁ!!!
久々に4人で話した次の日。
さっそく俺たちは、計画を実行していった。
まず俺たちが向かったのは、俺の実家。
祖母の代まで続いていた神社の話を聞きに行くんだ。
久々に会う祖母が元気そうです安心しつつも、さっそく大切な話を始める。
“神社を建て直し、神に祈る方法”
これを聞きに来たのだ。
そう、神様から教えてもらった、記憶を戻せるかもしれない唯一の方法。
それが、神社で天に祈りを届けることだった。
そもそも神様の仕事の一つは、人間の願いを叶えること。
ただし、神様の元まで届く願いはほんの一握りだけ。
この願いを届けるためには、神社の霊力を借りるしかないのだ。
だから、俺は神社を建て直す。
たとえ一生かかっても、諦めたりなんかしない。
その最初の一歩が、祖母に話を聞くこと。
なにが必要なのか聞かなければ、なにも始まらない。
話を聞いて、分かったことが2つ。
1つ目。
神社を建て直すためには、御神体と鳥居、本殿が必要ということ。
特に厄介なのは御神体で、適当なものではいけない。
逸話の残るような、不思議な力が宿ったものが必要だということだ。
ただし、神社にも種類があるらしい。
1.元々不思議な力が宿ったものを信仰
2.人物などの功績や像を作り祀る
どちらにせよ御神体は必要だという。
ここまでは神社の設立の話。
もう一つのわかったことは、祈りを捧げることができる人も、限られた人のみということ。
ただ神社に勤めればいいのではない。
修行をし、体を清め、正しい祈りの手順を覚えなければ、たとえ神社が出来上がったとしても意味はない。
昔のように事細かに生活が決められているわけではないが、神と通じるための清らかな体と精神を育まなければいけないらしい。
、、、元からわかっていたことだが、やはり道のりは険しいものだった。
最後に祖母は
「場所は元々うちが管理していた神社のあった場所を譲ろう。とても大変な道のりになると思う。それでもやり抜こうっていうなら、精一杯支えようと思うよ。孫の手伝いができるなら本望だからね」
と背中を押してくれた。
ありがとう、また来るよ。
そう返して、今日は帰って4人で話すことにした。
「「「おじゃましまーす!!」」」
🍌「どうぞー!」
🍆「昨日ぶりだけどやっぱきれー、、」
🍌「そうですかー?」
🦍「ものが散らばらないの本当に尊敬するよ」
⛄️「確かにおんりーの家は綺麗だけど、ドズルさんは片付けが出来なさすぎるだけじゃ?」
🦍「そんなこと、、、あるわ。」
🍌「あるんですねw」
🍆「みんな共通認識でしょww」
🦍「じゃあ、そろそろ本題に入ろうか」
🍆「うーーん、、どうしようね?」
🍌「建築に御神体に修行に、、、やることたくさんどね、、、」
「「「「うーん、、、」」」」
⛄️「とりあえずおんりーは今からでも修行に専念した方がいいんじゃないですか?」
🍌「いやでも、他の準備が、、」
🦍「それはこっちである程度なんとかなると思うからさ。」
🍆「おんりーちゃんは修行メインでやってくべきだと思うよ!」
🍌「じゃあ、、ありがとうございます、!」
🦍「じゃあ、おんりーは明日にでもおばあさんに連絡しときなね」
🍌「はい!」
🦍「建築はある程度なんとかなるとして、御神体だよね」
🍆「やっぱ像を作るしかないよなぁ、、」
⛄️「、、あのさ!」
⛄️「おんりー、神様に会ったっていっとったよな?」
🍌「うん。あ、確かに!!」
🍌「神様の姿の像を作ればいいじゃん!」
🍆「え、天才じゃん?!」
🦍「おらふくんナイス!!」
🦍「じゃあ像職人探しておくから、その後おんりーと一緒に打ち合わせしよっか!」
🍆「なんか、なんとかなりそうな気がしてきたー!!」
🍌「上手くいくかなって不安だったけど、なんかいい感じかも、!」
⛄️「じゃあ、明日もまた集まってがんばるぞ」ー!!」
「「「「おー!!!!」」」」