テラーノベル
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来世は二酸化炭素がいい
1,441
tt「」
rb『』
hbt〔〕
⚠️
伏字無し
濁点喘ぎ
触手
解釈不一致かも
___
tt side
「今回の 敵 体力ありすぎじゃない !?!? 」
俺の残機が足りるかどうか怪しいくらいに
KOZAKA-Cがしぶとい 。
数もあるしやばいって事を事前に知っていたので
Dyticaを応援として呼んでいる 。
『 よいしょっ 、
なんか今回 切無いんだけど !! 』
あ 、るべくんだ 。俺はふと思ってしまった。
るべ君は触手でどうやって戦うんだろう?
触手に感覚はあるのか、血は流れているのか
体温はあるのか、どこまで伸びるのか 、
また無限に伸びるのか
本当に興味深い。
〔 おいっ 、テツ !! 危ないっ !?!? 〕
「 えっ 、ウワ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”!?!?!? 」
やばいやられたと思った瞬間
〔 あっぶな … 、ぼさっとすんな !! 〕汗怒
自分の体に赤い液体が飛び散る 、
まな君が助けてくれたのだ 。
「 ごめぇん … 」
_________
何とか任務をこなし 、るべくんにゆっくりと
聞きたいことがあるので家に来て貰った 。
「 るべくーん 、お茶なかったわ 。
あとお菓子も 。 」
『 何ならあるんだろう この家 。』
「 あ 、水ならあるよ流石に 」
『 なかったら 心配してた 、いやもうしてる 。』
なんてたわいもない話をしていると
聞きたいことを忘れていた 。
「 あ 、そうそう 。るべくん一回さ
変身してみてくれない ? 触手見たい !! 」
『 え 、見たいの ?? ただの タコの 触手を ?
変わってるね やっぱイッテツって 、』笑
「 イヤイヤ 、気になるでしょ触手は !! 」
るべくんは 軽く笑い飛ばしながら
デバイスを取り 変身してくれた 。
「 ウワァ 、! 本物だ !! 」輝
『 いや何度も見てるでしょ 、』
「 じっくりは見たことないし !! 」
『 触ってみる ? 』
「 え 、触る触る !! 」触
『 どう ? 感想は 』
「 なんか スベスベしてる 。」
何だかアニメみたいにぬるぬるしていなく 、
弾力があり確かに攻撃に使えそうだった 。
「 食べれそうではない 。」
『 食そうとしないで欲しい 。』
「 してないよ !! 」
『 ハイハイ 、…えいっ、』触
るべくんは触手で 頬を突いてきた 。
びっくりして 反射的に背後に倒れてしまった 。
「 おわっ!? 」倒
『 待ってごめんとも思ってるけど
それより 驚きすぎじゃない ??』笑
「 はぁー !? いやびっくりするだろ !! 」
『 ええ 、そうかな 。』乗
「 あとさぁ るべくん 、
何で乗っかってきてるかなぁ ?? 」
るべくんは倒れたと同時に
触手で抑え乗っかってきた 。
『 やっぱ 肌白いなイッテツ 。』
「 ねー 、脱がさないで ?? 」
『 ちょっと無理 。』
「 だからやるつもりないから ! 」
『 あーもう うるさいよー ? 』
「 あぉ”ッ / 」
触手が口の中に入って来て荒らされて行く 。
「 んぉッ/あっんぁ!?♡ 」
『 そうそう 、そーやって話しときな ? 』笑
「 にゃらやらっ//♡っお”!?!?/ 」
『 うんうん 、喉気持ちいね 。』
「 おっお”ぁっっ//♡ 」
『 はい 、脱げたよ 。勃っちゃってるね ? 』
「 ふぅひっ/くるひぃッ//♡ 」赤面
『 あぁ 、ごめんごめん 。喉だったから
息できなかったよね 。』
そこでやっと触手が抜かれた 。
酸素が入ってくる 。
「 んはーっ 、はっー 、」息切
『 んー 、可愛いね …? 』
「 はーっ、へぁ 、かぁいくなぃ … 」
『 呂律回ってないじゃん 』笑
「 だぇのせいだよッ !! 」赤面
『まぁまぁ 、これで許して ? 』触手挿
「 あ”ぁッ//♡ 入んないからッ!!/ 」
『 分かんないじゃーん ?
あと普通の人より 体大きいし大丈夫だって 』笑
「 あっ/♡ あ”ぁっ/ いやだっ!ぁっ//
いくからッ!? //♡ 」
『 んー 一回 いっちゃおっか ?
イッテツ ? ♡ 』笑 囁
『 ん”ぁ”ぁ”ッッ ~~~ !?!?///♡♡ 」達
耳元で甘い声で囁かれ我慢していたものが全て
出ていった感じがする 。
「 はっ、はーっ、…あ”っ!?//♡ 」
『まだ終わってないよ イッテツ 。
へたらないで 』
「 れも っ 、でもぉっ、はぁんっ!?// ♡ 」
『 もう 女の子の声じゃん 。』
「 ん”っ 、んぅ”〜 // ♡ 」
入り口をずっと弄られている 。
奥がムズムズして焦ったい 。
「 るべくん っ、んぁあ”ッ//♡
入り口ぐちゅぐちゅしないれ…っんふ/♡ 」
『 えぇ 、でも気持ちよさそうじゃん 、
どうしてほしーの ? やめてほしい ? 』
「 奥に るべくんのっぁッ 、ほしぃ /♡ 」赤面
『 あっ 、イッテツ 顔押さえないで 。』
腕を触手に開放されたと思えば
るべくんの手で再び押さえつけられた 。
『 触手も俺のだよ〜 ?
まぁそういうことじゃないだろうけど 。』 奥進
「 お”ぁ”ッッ!?!?//♡やらッッ!!?/
さけぅッッ!?/♡ 」
『 なにが 欲しいか言ってごらん ? ほら 。』
「 あ”っ/♡ るべくんの 、んぁっ/
ち、ちんこ ほしぃれす…// 」赤面
『 ぁはっ 、ごめんね ? お願いさせたけど
今回はあげないんだよね 〜〜 』笑
そう言うとるべくんは触手を奥に進めて行く 。
何故か入る大きさになっているけど
かなり太くて体に負担が掛かる 。
「 あ”ぁぁッッ//♡ もうはいんなぃッてばっ
んはっ 、はっ、へぁっ!?!?/♡ 」
『 あれ 、乳首も 感じるように なったんだ 。』
「あっああ”ッ、!!/
しょくしゅで吸わないで/♡」
『 ねー 、下動かさないだけで
穴が ヒクヒクしてるよ ? 』
「 へっ 、うそ 、ッいわないでよ !?/」恥泣
知らないだけで意識してみれば中が熱くて
少し震えてる 。動いて欲しい 、たくさん。
「 ね 、どうなってもいいから 、
沢山突いて 、? 」
『 我儘だなぁ 、 頑張ってね ? 』笑
「 へぁぁ”ッッ//♡んあ”っ、んはっ!?// 」
動きが早くなり 、ゴツゴツした吸盤で時々
吸われ 、快感がより押し寄せてくる 。
何を聞こうとしたのかなんて忘れてしまった 。
「 はへッ//♡ きもちぃよっ、あ”っぁあッ/ 」
『 ならよかった 。でも突くだけじゃなくてさ 、
ね 、もっと奥いきたくない ?♡ 』奥進
「 へ 、もうむりもうむぃ !?ぁ、ああ” ♡♡ 」
『 イッテツなら行けるよ 、だって中こんな
柔らかいし 、ちょっと奥の入り口硬いから
柔らかくして ? 』
「 ひぅッ!?//おさないれっ!!ぁっ/♡ 」
『 行くよ 、イッテツ 。』
「 ゔぁッ ♡ やらやだっ !?// 」
下半身からなったとは思えない ぐぽっ という
音と同時に俺は達した 。
『 っ 、ほら 、開いたよ 。』結腸突
「おっほぉ”ぉ”ぉ”!?//♡♡」
気を抜いたら意識が飛びそうだ 。
だけど 少しでも長くこの快感を感じていたい 。
「 あッあへッ//
♡ るべくッ、きもちッッ//♡ 」
『 うん 、奥気持ちいよね 、
もっと 気持ちよくしてあげるね ? 』
「 へぁっ!?!?//♡♡ 」潮
乳首と男性器を扱われ始め 、
吸盤で吸われたり 、先を強く押されたり 、
早漏れの俺には耐えられるはずがない 。
「 るえく”ッあ”ぁんッッ!?// ♡
やぁッやらッ!?!?//♡♡ 」潮
『 ぁー 、破壊力すご 、♡ 』
「 もッッ 、むいッ!!!?!?//♡♡ 」潮飛
『 え ? イッテツ ??
やっべ意識飛ばしちゃった 。』汗
『 でも 、イキっぱなしで
意識飛んでるの可愛いな ♡ 』
____
めちゃ遅れてしまいすみません !!
解像度を求めた結果大変遅れてしまいました 汗
いやほんとに好きなカプなのでリクエストきた時
嬉しいかったです ありがとうございます !
自分から書く勇気なかったので助かりました !
リクエストは何回でもしてくれて大丈夫です !
リクエスト一回目の人を優先する可能性があります故 、ご理解いただけますようお願いします 🙇♂️
※二回の方が先書いていて 、
その作品を手につけていて、書き切りたいとか
思ったら一回目の人より優先する
可能性があります 。
日本語難しい 、とりあえず気軽にリクエスト箱にリクエストお願いします !
コメント
1件

わー!とても良いーーーー リクエストのやつありがとうございました💕 まっじで最高でした😭👏✨ rbttと主さんの小説の良さがもっと広まって欲しい😭