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リクエストの
mob × ysdjnt ▶ snhyt × ysdjnt
です✌️
直接的な下ネタがあります
思っていたのと違う可能性があります> <
私も書き終わって
「思ってたのと違う」ってなりました
嫌な人バイバイ🔙👋
ysd side
最近仲良くなったスタッフさんがいる。
この人は同じ事務所の女性アイドルグループのスタッフさん
結構イケメンで、勇斗が構ってくれなくなった時にはいつもこのスタッフさんとお話をする。
話していて楽しいし。
佐「仁人さ、最近あのスタッフさんとめっちゃ話してない?」
吉「あー 最近仲良くなったんだよね」
佐「大丈夫なの?あの人」
何言ってんのコイツ
吉「は?お前失礼すぎ」
「大丈夫に決まってんじゃん」
佐「いや、でも会話聞いてる限りさ、」
「彼女いるの? とか 可愛い とか本気で聞いてきてんじゃん、しかもじんちゃん呼びで、」
「あからさまに危ねえだろ」
吉「さすがに冗談だよ」
ス「じんちゃーん」
吉「あ!」
「勇斗、まじでお前失礼なこと言うなよ」
ス「こっち来て」
腕を引っぱられる
吉「え、」
佐「っ、は?」
ス「人目のつかない場所に行こっか」
「お話、しよう」
どうしよう、、ただのお話、だよ、ね、、
ス「ここでいいかな」
吉「なんの話し、ですか、、?」
ス「じんちゃんも薄々気づいてるんじゃないかな。」
吉「え、、、っ」
ス「セックスしよっか」
腕を掴まれ、壁に固定される
吉「やめて、、、ください、、」
ズボンを脱がされる
あー、もう俺終わりだ
勇斗がいるのにスタッフさんとするなんて
ス「四つん這いになれ」
吉「、、、」
今まで仲良くしてたスタッフさんと違う。
これ、逆らったら、、、、、、、
ス「よし、よく出来ました♡」
やだ、
ス「挿れるねー」
ズプッ
「アナル、締まりいいね エッロ」
吉「あ゛っ」
「い゛た゛っ、、い、、」
吉「やめてくださ、い、、」
ス「俺、女の子のグループのスタッフだけどさ、」
「じんちゃんより可愛い子居ないよ?♡」
吉「は、っ゛?」
ス「ごめんね?」
「痛いかもしれないけど、いずれ気持ちよくなってくるからねー」
吉「っ゛」
クソ、、
ス「セックス初めて?」
「童帝より先に処女奪っちゃったかな?」
パチュパチュ
いやらしい音が鳴り響く。
なんで、勇斗以外とシなきゃいけない、の、
吉「はや、と゛、、」
ス「ん?はやとって、佐野くんのこと?」
「今は俺の事だけ考えろ」
ゴリっ
吉「っ、あ゛あ゛あ゛っ、♡///」
ドピュ 、、ドロッ、、、、
っっ、は?
ス「沢山出たねー♡」
sn side
佐「仁人ー?」
仁人どこだ、、、
あのスタッフさんから何かされてたら、、、、
考えるのもキツイ
「っあ゛あ゛あ゛♡///」
この声、、、
はぁ、、、最悪
ガチャ
ス「あれ、」
「佐野くん?」
佐「、、、」
言葉を失った
顔を真っ赤にして床に倒れ込んだ仁人が見えた。
仁人のソレからは精液が出ていた
これが悪夢であるように、必死に願いたい
吉「は、やと、、」
佐「仁人、」
「だから関わるのやめろって、、、」
吉「ごめん、、なさい、、、、」
佐「俺の仁人に手出さないでください」
「仁人、早く着替えよ」
吉「うん、、、」
ス「じんちゃん、、、全くの別人になっちゃったの?」
佐「じんちゃん呼びやめてください、気持ち悪いです。」
「あんたの仁人じゃないでしょ?どけ」
バタン
吉「流石に言い過ぎでしょ、、」
佐「、、、」
「俺の事裏切っといて何言ってんの」
吉「、、え、いや違う」
佐「今日はただじゃ帰さない」
バチュッ♡バチュッ♡
吉「お゛♡///」
佐「なっさけねえ声出してんじゃねえよ」
「反省してねえの?」
吉「反省してましゅ♡」
佐「情けな 笑」
ゴチュッゴチュッ
吉「あ゛あ゛♡」
「はやとのおっきい♡
おくにはいってる♡///」
佐「お仕置、」
「いつも外に出してるけど今日は受け止めて」
吉「んっ♡はやとのせーしくだしゃい♡♡♡」
佐「笑ほんとに反省してんのかよ」
どびゅっどくどく
吉「ん゛♡ 勇斗のナカにはいってりゅ♡」
佐「ああいう人と二度と2人きりになんないでね、約束」
吉「んふっ、約束っ」
思ってたのと違ったかも
てか社会のレポート出すの忘れてた
奥山先生ごめんなさい
明日出します
あと数学のレポート、、どうしよ
レポートの期限被らせんなーーー!!!
よす
1,491
#🤍🩷
まつ
1,649
コメント
2件
リクエスト答えて下さりありがとうございます。これからも読むのを楽しみに応援しております!