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【rbr side】
shoの家でだべっていると、インタンホンが鳴った。
そして、数秒後には買い物に行ったut達が入ってきた。
ut「うーっす、」
ci「shoさん、元気ですかー???」
sho「おう!!めっちゃ元気やで!!」
shoはニカッと笑いながら返事をする。
だけど、どこか元気のないように見えた。
tn「ほなsho、キッチン借りるで?」
「色々作り置きしとくわ」
sho「え、、ええんか?」
「全然自分でも出来るで?」
shp「とか言いながらshoさんも、食べないと死ぬなーって思うまで食わないでしょ」
sho「んなわけないやん!ちゃんと食うわ!」
zm「まぁまぁええやんか!!!」
「tnが作ってる間に俺らはゲームしようぜ!!!」
zmはshoの許可も得ずにもうゲームの用意をしている。
相変わらずやな……w
rbr「tn、俺も作るの手伝うわ」
zm達を横目に俺もキッチンへ向かいながら言う。
それからは各自、ゲームしたり、料理したり、各々の事をしていた。
ピーンポーン
数十分後、作り置きもほぼほぼ作り終わろうとしていた頃、インターフォンが鳴った。
sho「……っ?」
rbr「……sho、俺が出てもええか?」
shoの顔を見ると、何が来たのか分からない。という顔をしていたので、思わず聞いてしまった。
sho「ぁ…お、俺、出る」
そういうとshoは玄関へと消えていった。
zm「まぁ…ただの宅急便じゃないかぜ?」
zmはそういったが、全員何かしらの不安を感じていたのは言うまでもない。
sho「帰って」
数分後、玄関から帰ってきたshoの第一声はそれだった。
kn「…ぁ、もしかして長居しすぎたか?すまんな」
em「ほら、ciくん、気絶してないで早く立ってください」
皆、長居しすぎたせいでshoが怒ったんだと思った。
にしては、shoの顔は暗かった。
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どんどん没作へと進む現象が今回も起こってます…