テラーノベル
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2025/12/24
メリークリスマスってやつなのです
突貫で書いてるので誤字とかあったら見逃してください 。殺さないで………
なんと行為の描写があります。
ド下手なので、こう、薄目で見てね。
sm視点
Ak「ぱぱー!ぷれぜんとあったよ!ぱぱ!」
sh「ww、よかったな、Akira。欲しいもの入ってた?」
Ak「うん!」
py「おかあさん!お花のずかんもらいました!」
「ピヤノもAkiraもいい子にしてたから、サンタさんがプレゼントくれたんだね。よかったな、2人とも。」
ピヤノの頭を撫でる。図鑑を嬉しそうに抱きしめて可愛らしい笑顔を見せた。
シャークんもAkiraの頭をわしゃわしゃと撫でる。Akiraも嬉しそうにはしゃいでて可愛い。
sh「…なんだよ」
「ん?何が?」
sh「なんで俺の方見て笑ってんの」
「Akiraもシャークんも可愛いから」
sh「…そうかよ」
ぷいっとそっぽ向くシャークん。耳まで真っ赤にしちゃって。
やっぱり俺の旦那様は可愛い。
「…さ、いい子はねんねする時間だよ」
Ak「え〜!やぁだ!」
py「ぼくはいいこなのでねんねします」
Ak「んえ、…ぴやのがねんねするならおれもする!」
「えらいね、Akira。ほら、ねんねしますよ〜」
2人の手を取り、リビングを後にする。
…俺を見つめるエメラルドに気を止める事もなく。
sh視点
……かっこいいって言われたかったのだが。
(可愛いのはスマイルの方なのに)
幼い息子達が居る手前、あまり変なことは言えなかったし出来なかった。が。
子供たちの夜泣きの時期も通り越し、夜が静かになった今。そして、聖夜とも呼ばれる今日なら。
…彼を”分からせ”ることができるのでは。
子供たちを連れていくその背をじっと見守り、姿が見えなくなってすぐに、俺は行動に移ることにした。
「なぁ、スマイル。」
sm「ん?なに、っ…!」
唇が触れるだけのキスをする。
すぐに離してやると、もっととねだるようなアメジストが揺れる。
「可愛いのは、スマイルだろ」
sm「は…まだ言ってんの?」
「なぁ。」
sm「や、だって、可愛いじゃん、シャークん。照れ屋さんで……っえ?」
スマイルの腕を掴み、引っ張るようにリビングをあとにする。
sm「え、ちょ……シャークん待てって」
sm「シャークん…?」
あーあ、自分が何したか分かってないんだ。残念。
着いたのは俺の部屋。荒々しくベッドにその身体を投げる。
sm「ッ……」
ベッドに埋まったスマイルの服を剥がし取るように脱がせていく。
sm「っ…♡」
「…何期待してんだよ……!?」
sm「っは…ヤってくれんだろ…?…俺がプレゼントだよ…♡シャークん♡」
「っ……は♡、なるほどな?」
薄紫のワイシャツの下の白い肌に巻かれた赤色のリボン。
「…遠慮なく、貰うからな、プレゼント♡」
sm「ゃッ…!!まっへぇ♡♡」
前立腺をごりごりと擦ってやれば、細い腰をもっと欲しいとねだるようにだらしなくヘコヘコと上下させる。
さっきまでの余裕のある顔も態度も嘘のように、俺に許しと制止を乞う姿に下半身が重くなっていく。
「ふふ…かぁいいね、スマイル。」
sm「ぃやらッ!!♡とめてぇ♡♡ッんぉ”…っ!??♡」
「ぁ”〜…奥こつこつされてきもちいね?♡」
sm「ぁ”へぇっ♡むりぃっ、ぉ”っ、お”♡♡」
「あ”ー…きもち…」
奥を開かないようにこつこつと軽く突いてやれば、きゅうきゅうと俺を締め付けて何度も甘イキする。
だらしなく舌を出してアヘった顔が愛おしくて、俺はそのままいろいろな場所に痕をつけた。
「チ”ュ…ッぱ……んふwだらしない顔♡」
sm「ぉ”…♡」
「かーわい♡…そうだ。…っしょ。」
sm「ぉ”あ”っ♡??」
挿れたまま体勢をぐるんと変える。
スマイルが俺の上に乗っかっているような状態。
「ね、スマイル♡騎乗位してよ」
「んぇ”…?♡」
「俺、まだプレゼント貰ってないんだよね。……だからさ?」
目の奥にハートを浮かべ、快楽に溺れた笑みを浮かべた。
sm「お”っ♡、お”っ、あ…♡んへ、ぇ”…♡♡」
俺のを咥えて必死に腰を振る彼。
胸から流れる母乳がその風景を扇情的なものにする。
動きが拙くてもどかしい。腰掴んで奥にぶち込んだらどんな反応するかな?
頑張ってるスマイルにそんなことはしない。必死な顔を見て、俺の心は幸福感で満たされる。
sm「あぇ”っ♡♡??ぉ”、ぁ”へ…♡♡♡」
動きがゆったりしてきた。
もどかしい。俺も我慢の限界だ。
彼の細い腰をがっしりと掴む。
sm「ぇへ…っ?」
困惑しているスマイル。
ごめん。でも、スマイルが悪いから。もう容赦しない。
そのまま奥に突き刺す。
ドチュンッッッ!!!
sm「ッッッお”ぉ”ぉぉ!?!?♡♡♡」
白い喉を精一杯に晒して身体を仰け反らせるスマイルを無視して、欲のままに奥に打ち付ける。
ドチュ、ゴチュゴチュッッッ!!!♡♡
sm「ぉ”♡んぉ”お!♡♡ぁ”♡むい、むりぃ”♡♡♡♡」
sm「しぬ”っ♡しぬ”っ♡らめっ♡♡おくだめぇっっ”!!♡♡♡ぉぉお”おお”お!!?♡♡」
「…っ♡孕みたいんだろ?♡このド淫乱が♡」
sm「ぁ”♡はらみたい♡もっと♡♡、しゃあくんっ♡♡」
「はっ…!よく言えました♡ほら、口おっきく開けて…?♡」
弓のように身体を仰け反らせたその腰を掴んで欲望のままに奥を突く。ミチミチと奥が音を鳴らす。
ミチッッッ……グポッ♡♡
sm「ッッッ〜〜!?!?!?♡♡♡」
奥に侵入され、我慢できずに透明な液を吹き出した。
雌を食い尽くすように覆いかぶさり、夢中で腰を打ち付ける。
「は…っ、孕め…俺の子孕め♡」
ナカに欲をいっぱいに吐き出す。
脚をピンッと伸ばし、ナカを震わせた。
ナカから俺のをずろりと抜くと、栓を失った白濁液がごぽごぽと流れ出ていく。
「ふー……♡プレゼントありがと♡スマイル♡」
白目を剥いて意識を飛ばした彼の頭を撫でる。
ぽっこりと膨れた下腹部を見て、俺は幸福感でいっぱいになった。
コメント
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どっっっっっっ!!!?!!!!!?!!!えっっっっっっ!!!ち!!!!!!!はぁぁあああ???!??!??ねんね"!!!プレゼントは俺ぇ"っ!?!??ふざけるな!!!どえっ!!!!! 大好き。