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zmem集第1話裏話♡

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zmem集第1話裏話♡

1 - zmem集第1話裏話♡

♥

3,365

2023年12月02日

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たくさんのリクエストありがとー!

どもどもペーパーランチです

さてアンケートの結果です



utkn 13

knut10

はい、utknでーす

まじでギリギリの戦いでしたね

knutが予想以上に多かったので今度別の作品出したいと思う

あと我wrwrdメンバー×zm好みじゃないからリクエストしても書かんかも(触手はギリギリ範囲)

zmは攻め、以上

それではすたとー








ut視点

あ〜、あっちぃ〜!

大学に入ったのに、運動なんてまっぴらや〜!!

あどうも、皆さん鬱です

みんなから大先生と呼ばれとります

何とか浪人スレっスレで、W大学入ったんやけど

ここの校長、なんや…グルっなんとかっちゅうやつが普通ではつまらんとか言って

授業にありもしない体育なんか入れやがった

高校生か!?俺たちは

まぁでもシッマたちいるからええか…

1人だったら死んでたわマジで

そう思いながら隣をむくと同じようにランニングしていたシッマがくしゃっと笑う

その顔がたまらなく愛おしい

そう、俺とシッマは恋人

俺から告った、シッマも好きって言ってくれた時は嬉しくて女もうだけんなと思った

えエッチも沢山したそんときはまだ高校生やつたのにな…

あ、ヤバ///思い出したらムラムラしてきたわ

運動服が少しダボダボで走った反動でチラッとピンク色の可愛い乳首が見える

目をフィッと向こうへそらす

kn「あ、トン教授、今日機嫌悪そうやない?」

ut「どうせ校長関係やろ」

そんな話をしていると鐘が鳴る

シッマは水分を摂っている汗が垂れてえろい

kn「大先生〜俺って声ええと思わん?」

ut「いや、自分で言うんかい」

kn「なんか、、シャオロンから言われて自信ついてる」

ut「あほ、それただのおだてや笑笑」

kn「ほんまかー?笑笑」

あー、襲いたい、学校は我慢やと思っても襲いたい

kn「ほら、どうや?

急に耳元で囁かれて、驚く(俺の息子)

シッマは俺の事も知らずににへにへと笑っている

ブチッと何かが切れる音がする

シッマの手をグイッと引っ張る

体育倉庫の奥に行き壁に手をつく

ut「シッマ〜?それって誘ってる?」

kn「え?///はぁ?///いやいや、そんなことあらへんで!てかもう着替えなきゃ次の講義に遅れてま…」

その一生懸命動く口をキスでふさぐ

kn「ウムッ…///ンッ♡♡ぁ…はツ…♡♡ん゛〜〜ツ♡♡///プハ♡♡はぁ゛♡♡ハーッ♡♡」

ついでに口の中をかき乱した

行き場の無くなっているシッマの手に指を絡めて刺激すると、ビクっとなって可愛ええ

キスが終わると急に大人しくなる

ut「なぁ〜シッマ♡♡1回だけやから♡だめか?」

わざと上目遣いでシッマを見る

シッマはこの顔に弱いのを俺は知っている

kn「グッ…///1回だけ…やから…な///」

待ってましたとばかりにシッマを押し倒す

Tシャツを脱がせると腫れ上がった乳首が出てくる

指でピンッと弾くと体もはねる

kn「ひ゛ぁ゛ツ♡♡!?…ッッ♡♡そこあんま触んなやぁ」

ut「そうやなぁ?俺が開発しちゃったからもうここで逝っちゃうもんなぁ♡♡淫乱やな」

ギュッと強い力でつまむ

kn「ん゛ふ゛ゥッ゛♡♡!?!?ん゛ぁ゛ツ♡♡ふ゛ぁ゛ツ♡♡やぁ゛ツ…///やらぁ゛♡♡ィぎた゛くなぁ゛…♡♡」

ついでにキスをして口を塞ぐ

kn「ん゛ツ♡♡!?ん゛〜〜〜ッッ♡♡レロハム♡♡チュ♡♡ふ゛ゥ゛〜〜ッッ♡♡……」

ピュルルルルルルル♡♡

ut「逝ってもうたな♡♡可愛ええ♡♡」

ちんこ触んないで逝った反動なのか、シッマは腰が抜けてガクンと床に崩れ落ちた

kn「あぇ…///♡♡おれ、イッて…♡♡」

ぐしゃぐしゃになったズボンとパンツをぬがしてシッマの孔を触る

中の膨らみをトントンと叩いてあげると、腰がビクンと跳ねる

kn「ん゛あ゛ツ♡♡!?そこぉ♡♡触らんでぇ♡♡今、ィったぁ゛♡♡イッたからぁ〜♡♡」

腰が引き気味になる

それを阻止しようと俺はシッマの腰を手でグイッと引き寄せる

グリグリと強めにおしてやるとすぐに達する

kn「あ゛ツッッ♡♡!?!?それやらぁ゛♡♡!らめ゛ぇ゛…♡♡あ゛ぇ゛ッッ♡♡!?いやらぁ゛〜♡♡い゛ッッ〜ぐゥ゛〜〜ッッ♡♡!?」

ビュルルルルルル♡♡

やばぁ♡♡えろすぎやろ

そろそろ俺も限界になってきたわ♡♡

チンコがジンジンと痛くなっていると

kn「はやくしてぇや♡♡」

スリスリと俺のチンコにケツを擦り付けてくる

ッッ〜♡♡!?コイッツ!♡♡

クッソ♡♡!こんな女はいねぇわ♡♡

だからこいつは…♡♡

ut「煽りがえらい上手いなぁ!」

自分の下着を脱ぎ、速攻でシッマの穴にいきおいよくおさめる

ズップン♡♡!!ゴチュンゴチュン♡♡

kn「お゛ぉ゛ッッ♡♡!?!?ッッ〜〜〜♡♡はぁ゛ツ♡あ゛へぇ゛♡♡いきなりぃ゛〜〜ッッ♡♡!?!?ぉ゛ほぉ゛ッッ♡♡おかしなりゅ゛ッッ〜〜ッッ♡♡」

ビュク♡♡ビュク♡♡

kn(やばぁ♡♡久しぶりのチンコ♡♡エグいて♡♡脳みそビリビリして♡、、痺れる♡♡)

ut「ちょっと動いただけでいったのか?♡♡早漏やな♡♡もう少し頑張れやッッ!!」

ドチュン!?!?♡♡

kn「ん゛こ゛ぉ゛ぉ゛〜〜ッッ♡♡!?い゛き゛ぁ゛ッッ♡♡!?やらぁ゛〜〜〜ッッ♡♡!?しんじゃ゛ぁ゛ッッ♡♡」

やばそろそろイク……/////

ut「ッッ〜〜♡♡でるっ…♡♡」

ビュルルルルルル♡♡

kn「あ゛へぇ゛ッッ♡♡!?!?」

ブシャアアアアア♡♡

kn(やばぁ♡♡やっと終わった…♡♡体、、、ビクビクして動けへん♡♡♡授業休むか一旦…♡♡)



kn視点

休もうと思い、力振り絞ってここから出ようと思った、こいつはいつ気ぃ変わるか分からんからな

kn「んはぁ♡♡だいせんせ…♡♡これで終わりd…」

ヌプン!?!?♡♡

kn「ん゛ぉ゛へぇ゛ッッ!?!?♡♡らんれぇ゛〜〜ッッ♡♡!?ぃッッかいらけやってぇ゛〜♡♡やめぇ゛ッッ♡♡ぁ゛ッッ♡♡」

やば、♡♡逝ったばっかで中敏感なっとんのに♡♡そんな奥ズチュズチュされたら♡♡

ut「ごめ、、///シッマッッ♡♡収まらへんから、、、♡♡まだ手伝って♡♡」

1回だけ言うたのにぃ♡♡頭真っ白になって反論できねぇ♡♡

その瞬間ズロッ♡♡とチンコが出される

kn「あ゛ぇ゛ッッ♡♡なんれ゛ッッ♡♡」

ut「シッマ♡♡壁に手着いてくれん?」

腰もまだガクガクやから逃げることもできんから大先生に無理やりバックの状態にされる

ut「まだ、気ぃ張ってくれよな♡♡」

バチュン♡♡

kn「あ゛ッッ♡♡!?!?や゛あ゛あ゛ッッ♡♡!?!?ぉ゛ぇ゛ッッ♡♡!?む゛ひぃ゛〜♡♡ごめんらしゃぁ゛ッッ♡♡ゆるひてぇ゛〜〜♡♡」

ut「そんな声出したら次の授業のやつにバレてまうで?」

腰止まってないのにそんなん無理やぁ゛ッッ♡♡

やばぁ♡♡そろそろトビそう♡♡

ガラガラガラ)

その瞬間扉を開ける音がする

俺と大先生は意図しなかったことに驚く

zm「ここら辺か?リレーのバトンって」

sha「そうなんちゃう?…ってか体育倉庫ってこんなに広かったけ?」

さいっあくや…こんなタイミングて、、

俺と大先生は結構奥の方にいるが、それでもこっちに来れば危ない

ヌチュッ♡♡ぐチュ♡♡

kn「♡☆@@&*○÷…:°#%!?!!?らぃせんせ…♡♡なんれぇ゛ッッ♡♡」

あっぶねぇ゛ッッ〜声出るとこやった♡♡

殺意を持ちながら大先生に小声で話す

ut「ん?いや知り合いやからもしバレてもええかなおもて」

こいつ💢💢ホンマにやばいのは俺やのに…

でも腰のスピードばどんどん早くなる

kn「ん゛ッッ♡♡ぁ゛ッッ♡♡ほんま…♡♡ちょ♡♡」

zm「ここないからもっと奥かァ?シャオロン待ってて」

sha「おけ」

やばい♡♡ほんとぉに来てまう♡♡やば、、

終わった俺の人生…

コツ…コツ…と歩いてくる音が聞こえる

もうダメや

zm「シャオロン…バトン見つかったからもうあっちいっててええよ」

sha「お、良かった!おっけー戻っとくな」

タッタッタッとシャオロンは戻る

後ろを振り返るとゾムがニヤニヤして覗いていた

zm「おい、、こんなとこでヤルなよ、///声でそうなったわ、これでひとつ貸しな」

ut「ゾムパイセン、、ありがとうございます」

大先生も見つかるとは思ってなかったのかかなり動揺している

zm「ッたく、場所移せよ〜笑笑」

そういうとゾムはいなくなった

足で大先生のスネを蹴る

ut「あて゛ッッ!!」

kn「お前のせいや…見られたぁ゛ッッ、、」

ut「まぁまぁ、あの感じ黙ってくれそうやったし、」

ゴチュンゴチュン♡♡

kn「ん゛あ゛ッッ♡♡!?!?」

ut「お前、しっかりと穴閉まってたで?♡♡感じてたんやなこの変態♡♡」

耳元で囁かれてビクンとなる

こいつ全然反省しとらへんやん♡♡

kn「や゛あ゛ッッ♡♡!?!?もう゛やめぇ゛ッッ♡♡!?!?ごめんらさぁ゛ッッ♡♡」

急にチンコ激しく動かされて喋れへん♡♡

バックいつもしないから、♡♡奥ふかいとこあたっ…♡♡!?!?もぉ゛ッッ♡♡しぬ♡♡

kn「らいしぇんしぇ゛ッッ♡♡おぐゥ゛ッッ♡♡おくごちゅごちゅらめなのぉ゛〜♡♡ゆるひてぇ゛ッッ♡♡は゛ぁ゛ッッ♡♡」

ut「ちょっとお口塞ごか♡♡」

無理やりこっち向かせてキスをする

kn「ん゛ふぅ゛ッッ♡♡!?!?ん゛ッッ♡♡フーッ♡♡フーッ♡♡( クチュクチュレロレロ♡」

あ゛ッッ♡♡口内やばい♡♡大先生のねっとりした分厚い舌で俺の口内舐めつくされる♡♡

口ゾワゾワする♡♡

穴ビクビクする♡♡

あ、、、♡♡やばいなんか変なんくる♡♡

kn「ん゛〜ッッ♡♡!?!?ん゛〜♡♡プヘアッ♡♡へんなあッッくりゅ♡♡違うのきてるぅ゛ッッ♡♡やばぃ゛ッッ♡♡!?!?あ゛ぉ゛〜〜〜〜ッッ♡♡!?!?」

全てがビリビリして穴が締まる

精液出てない?♡♡

ut「ぐぅ゛ッッ♡♡しっまぁ?とうとうメスイキしちまったな♡♡そろそろやばい♡♡ッッ〜ッッ♡♡ぃ゛ッッ///」

ドビュルルルルルルルルル♡♡!?!?

kn「ん゛あ゛〜♡♡」

1発目の精液がゴプゴプと溢れ出る感覚を最後に意識がとだえた




ut視点

どうも☆スターです

ゾムさんのあの顔まじで後でいじる気満々でしたよ…いやあそこで本当に来るとは思わんやん

シッマにちょっと無理させたけど可愛かったからそれでよし

何とかゾムに借りを返す方法見つけなあかんな…





ーーーーーーーーーー

フォロワー1000人達成致しました!

皆さんには感謝

まだ1年も経ってない新人なんでわからんことしかないですが仲良くしましょ

この作品はいかがでしたか?

3,365

コメント

7

ユーザー

ゾム 裙 は ご飯で 許してくれます 、 多分ですけど 。

ユーザー

推しカプじゃねえのにお気に入り☆

ユーザー

utkn最高! もう、体育館倉庫とかヤバすぎ

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