テラーノベル
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閲覧、リクエストありがとうございます。
好きなようにセンシティブ場面を書くので
練習程度で見てくだされば幸いです。
高木《》
森『』
《—じゃ、また来るわ》
高木は森とイマクニで飲んでは閉店時間になり店を出る、どうしようかなと考えると森は提案をする
『高木さんがいいなら宅飲みとかします?』
《お、いいじゃん。森の家行っていい?》
『いいですけど、家にお酒置いてないので買って行きましょ』
そう言って森はコンビニに足を運んでいく、高木と何を飲むかと話しながらカゴに次々と酒を入れていく。
《じゃ、良い子さん会計お願いします》笑
『…高木さんやってるでしょ、』
高木に少し揶揄われながらもおつまみもカゴに入れて御会計をする
《ちょ、トイレ行ってくる》
『はい』
店員が次々とレジを通して森は金を払い会計物の入った袋を持ち外で高木を待つ
《ぅし、寒、早く森の家行こうぜ》
『近くなので我慢してくださいね〜』笑
数分歩道を歩いてると森の家が見えてきた、一人暮らしの割には少し良い家だった
《お邪魔しまーす》
『ただいまっと』
重かった袋を床に置いて靴を脱いでは高木をリビングまで案内する軽くトイレの位置を教えとき
《地味に広いな、森の家》
『そうですか?ありがとうございます、早速お酒飲みます?』
机に袋を置いて弱いお酒から袋から取り出す、高木は床に座りどれ飲もうかなと手探りして
『床冷たくないですか?ソファにでも座ってください』
《いや、ここ暖房めっちゃ当たるから》
『え、あ、そうなんですか?!』
自分より暖房の当たる位置をわかった高木に驚いた声を出してしまう
《じゃ、ビールから飲むか!》
『僕はほろ酔いからで、』
《『 乾杯 』》
プシュッと缶を開けて二人はゴクッと酒を喉に通す
《あ”〜!これなんだよな結局!》
美味しそうに酒を飲む高木を見つめてはのんびりと森は酒を飲む
『高木さんお酒好きですね』
《おぉ?めっちゃ好き》
上記のように呑気に二人は酒を飲んでいく
数時間が経ち二人はかなり酔いが回っている
『ん、トイレ…』
《森、待って》
トイレへ行こうとする森を見ては少し笑顔で高木は森を止める
『どうしました?』
《嫌、行かないで欲しいなって?》
『トイレから戻ったら構ってあげますよ、酔い高木さん』
《駄目ー!行かせませーん!》
高木は森の足を掴んでトイレへ行かせないようにするも、森は漏れそうなのが股間を押さえて
『ちょ、本当に漏れちゃう…』
そういうと高木は少し考え、森を引っ張って床に座らせる
《漏らしても良いんだぜ?》笑
グリッと森の下腹部を手で押して見ては森の様子を伺う
『ほんとッ、駄目でッ…!』
《ほら、もっと酒も飲んでさ?》
高木は無理やり森に酒を飲ませては下腹部を押すを繰り返し
『も、駄目ッ…』
漏れてしまった尿がズボンに染みて少し床に広がる
《ふはっ、漏らしちゃったな?森も悪い子だな》
その様子を見ながら森を揶揄い
『これも、全部高木さんがッ!』
恥ずかしさで顔を赤くしながら高木を怒っては高木はそれを楽しそうに見ている
『…酔うのも程々にしてくださいよ、』
森は何言っても聞かないと感じてズボンとパンツを変えようとするが部屋に行くまでに床が濡れる心配で何をしようともあまり動けなかった
《ん?なに、脱いじゃえよ!》
ビールを飲む手を止めて森のズボンをバサっと下ろし
『え!ちょ!高木さん!?』
《パンツも脱がしてやるよ》笑
森にそんな事を言いながら少し後ろへ下がった森に少しふらつきのある足を進ませ
『ちょ、本当にいいです!座ってください!』
着替えのある寝室へ向かおうと森は足を進ませるそれについていくように高木も寝室へ向かう
『えっと、ズボンと下着…』
《…なぁ森》
『はい?』
チュッ
高木は酔いに任せ森と唇を重ねる、リップ音が鳴り響いた静かな部屋で高木はスルッと舌を忍ばせ
クチュッ クチュッ
舌が絡み合い長くて深い接吻をする、森は訳の分からず抵抗ができなかった
《…ッん、ぁ〜》笑
『…ッは、ぇ?』
高木は満足したのかリビングへ戻ろうとする
『ちょ、待ってください…』
優しく高木の腕を森は掴みなんでと理由を聞こうと
《ん?何、着替えるまでいて欲しいの?》
揶揄うように喋っては森を連れてベッドに座る
『ちがっ、なんであの…き、キスしたんですか』
《まぁ、勢い的な…?》
森の陰部を見ると少し膨らんでいて高木はとある事を口にする
《なぁ、森…興奮した?》笑
そんな事を聞いては森は焦ったように訂正する
『ちが!してません!』
高木はそう言われると少し笑っては指で陰部をなぞると森は少し一歩下がろうと
『駄目ッ、です…』
そう言われると高木は少し俯く
《…のらねぇな森は、》
高木は立ち上がり森に少し近づく
『あ、ごめんなさい…』
《謝罪はいらねぇよ》
森のシャツを自分に引っ張って森を近づかせては再度接吻をする
チュッ
何度も鳴る音に森は抵抗も出来ずただ高木に身を委ねることしかできなかった
《森、好きだ》
コメント
2件
いやああぁぁ……マジで最高です…ちょ、もうフォローします 次の連載も楽しみに待ってます!!