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暇だしなんか書く

めしジニ書きます




め「ね〜Gカス〜」

ジ「殺すぞ」

め「俺溜まってんだけどさあ」

ジ「知るか。」

め「はーほんとGカスだね」

め「俺がせっかくお誘いしてやってんのに」

め「ほら、とりまベット行くよ」

ジ「行かない。」

め「りんばら書くぞ」

ジ「さねしゅん書くよじゃあ」

め「だから俺だけ本名なのやめろって」

ジ「その方が呼びやすい」

め「あーほんとブスブス」

ジ「死ね」

ジ「というかそんなにヤりたいなら今ここで襲えばいいだろ」

ジ「ちょうど俺ソファで座ってるし」

め「俺はベットでやりたいんだっての」

ジ「うるせえ俺は本読むのに忙しいんだ」

め「あっ閃いた」(どさッ

ジ「やっと襲いに来たか?」

め「ふん、見てな」

め「お前を絶対ベットにこさせてやっから」

ジ「はっ、やってみろよバーカ」


ここから🔞


ジ「ん、ふ…」

め「声出てるよ」

ジ「うるせえよ…」

ジ「ていうか何なのこの手錠…」

め「まあまあそんときになったら分かるよ」

ジ「はぁ…?」

ジ「んッ!」(こりゅッ!

め「お前最近乳首感度良くない?」

ジ「てめェが散々弄ってくれたおかげでな!!」

め「なんかこの乳首に愛着湧いてきた」

め「まるで我が子のよう」

ジ「お前ほんとに殺すぞ」

ジ「いいから続きしろ…」

め「へいへい」

(こりゅ、こりゅ

ジ「はッぅ…!」

め「かわいー」

ジ「ほんとに死ね…」

ジ「ていうか上ばっかいじってねーで下もしろよ」

め「んー、乳首でイくまで止めない」

ジ「は????」

ジ「いやいやいや乳首でイけるわけねえじゃん馬鹿なの?」

め「Gカスなら行けるって〜」

ジ「行けるわけねえだろ殺すぞ」

め「あーうるせ」

(こりゅッ!

ジ「んぅッ!」

ジ「お前ほんとにぶち殺すぞ」

め「きゃー怖い怖い」

(こりこり…

ジ「ふ、あ…ッ!」

ジ「1回止まれ…ッ!」(ぐりゅッ

ジ「ッあ!!」

ジ「とま…れ…!!」

(こりゅりゅッ!

ジ「ッいい加減に…!!」

め「うるさい口は閉じちゃお」(ちゅッ

ジ「んん〜!?!?」


飛ばして20分後


ジ「ひぅッ…!」

め「ん、イキそ?」

ジ「…ん」

め「はっ、かわい」

め「じゃあここで終わりね」

ジ「…は?」

め「言ったじゃん。ベットでヤるって」

ジ「なッ…!!!」

め「続きしたいなら俺呼んでね〜」

ジ「いや絶対おかしいだろ!?」

め「んじゃーね」

ジ「ちょっとまッ」

(バタン!

ジ「…クソがッ!!」

ジ「絶対行かねえ…」

ジ「ここで一生耐えてやる… 」

ジ「ムラムラも無の気持ちで居れば収まるはず…」


5分後


ジ(収まんね〜〜〜〜イライラする〜〜〜〜〜)

ジ「クソが…」

ジ「クソ…!!」

ジ「あああいつの顔思い出したら腹たってきた…」

ジ「絶対行かねぇ…!!」


5分後

別室にて


め「案外耐えるな…」

め「もう10分だぞ…?」

め「まあ俺はいつでも抜けるけど〜」

ジ「めしあ…」ドアの前から)

め「やっと来たかぁ…」

め「なーに」(ガチャッ

ジ「殺す。」

め「うわっびっくりした!」

め「ドアの目の前で立つなよ」

ジ「いいから早く」

め「はいはい、分かってるよ」

め「ほら、ベットの上に座りな」

ジ「ん…」

め「素直に言うこと聞いてんのかわい」

(どさッ

ジ「んの前に手錠外せよ」

め「外してくださいだろ」

ジ「調子乗ってたら殺すぞ」

め「えーんこわい」

め「こっちはかわいーのに」(くりゅっ

ジ「んッ…」

ジ「急に触んなバカ…!」

め「っは、かわい」




あきたからおわる

気が向けば続きつくります

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夢見んなブス

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