TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

WTBL単発

一覧ページ

「WTBL単発」のメインビジュアル

WTBL単発

1 - 借金

♥

610

2023年03月14日

シェアするシェアする
報告する



下手です。良ければみてください!






kn視点


sha「ねぇ、きんとき」

「ん?どした?」


シャークんがまさかこんなことを言うなんて考えてもいなかった。






sha「セッ○スって言うのやってみたいんだけど、、」 


「….へ?..」

sha「教えてくれない?」



ブチッ

俺の中のなにかが切れた


「ベッドいこっか」

sha「ん?教えてくれるの?✨」

シャケを姫様抱して寝室に向かった。




ドサッ


sha「ねぇ、なにするの?教えてくれないの?」


「教えてあげるよ、ヤってみた方が早いから早速ヤろっか

取り敢えず服脱いで、」


sha「え?脱ぐの?…わかった」ヌギヌギ


「下も脱いで、全部ね」


sha「え、恥ずかしい///」ヌギヌギ


「じゃあやろっか、」


チュックチュッレロクチュクチュレロレロクチュクチュヌルックトュッ

プハットロー

sha「なにこれ////」


コリコリクリュクリュゴリュ(tkb


胸の飾りを引っ張ったり引っ掻いたりつまんだりつねったりする


sha「…..んッ…///!!」


「シャケ、セッ○スっていうのはね、ここにこれを挿れるんだよ、」

といいながらシャケの穴と俺のパンパンになった肉棒を指差す


sha「へ?はいらなあよ、」


シャケのそんな言葉など耳にはいらない、

ローションを塗り挿れようとしたとき


sha「ちょッ、ちょっと待って」

「なに?」


sha「ほ、ほんとにいれるの?////」


シャケの言葉も聞かずゆっくりと挿入を始める

挿れるというより無理やり押し込んでいるといった方が正しいかもしれない、

「……..キッツ…」


ゆっくりゆっくり挿れ、少しはいったら生き抜いていき

それを繰り返してだんだん奥まで進めていく、

慣れてきたら前立腺を擦りあげるようにゆっくりと出し挿れしていく


sha「….んぁッ////」ビクビクッ


シャケの喘ぎ声が聞こえる、と同時に腰がビクンと、はねる


sha「….う、ごかなぁで////」


「無理かなーwww」

っといいながら動くスピードを速くする


sha「ねぇ、まッ、ぁあッ////」


ギリギリまで引き抜きイイトコロを思いっきり突く


ズチュッ

sha「ひっ!…ぁ、あ”あぁぁあ!!////」ギュッッ

なかがギュッと締まる


「….ッ締まったねwww」


sha「きん、ときなんかでりゅッ////」


「出させてあげる」

そしてもう一度ギリギリまで引き抜きイイトコロを思いっきり突く

ゴリュッッ

sha「あ、あ、はぁ、はあ”ぁぁあ”!!!////」ビュルルルルルルルルルルル


コテッ


「あーあ飛んじゃったバ○ブとかの方がよかったかな、、」

それにしても”可愛かった”なー

俺イけてないんだけど、抜こッ











下手くね?誰かコツ教えてくれ


loading

この作品はいかがでしたか?

610

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚