テラーノベル
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糖分
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わさび
102
絹ごし木綿豆腐
87
題名変えます、
破壊者達は一足遅かったようだです、
達が入っただけですけどね、
それでは本編どうぞ
ドリーム視点
因みに第ニ話と同じ時だよ
おかしいインクの、感情が完全に感じなくなった、
これじゃあ、インクを探す事が出来ない
エラーにも会いに行ってないって言ってたし、、
ホントにどうしたら
僕一人だけではAUを全て守護するのは難しい、
今、闇auが動き出したら、、すごい数のauに被害が出るだろう、、
あぁ、ネガティブになっちゃダメだ、
僕はポジティブの守護者何だから、、、
兄弟に、、、会いたいなぁ
?「見ーつけた、w」
ド「ッ!!!!」
?「そんなに怖がらないでよドリーム、」
ド「イ、インク?」
何かがおかしい
コイツは、、、
イ「そうだよ、君の友達の、インクだよ!」
何かが違う、だが見た目、声も、喋り方も同じだ
イ「どうしたの?」
イ「ポジティブの守護者様らしく無いよネガティブになって、」
コレはインクじゃない、、インクはだって今感情が無くなってソウルレスになっているはずだ、、ナノにこんなに黒い感情を感じる筈がない
君は何なの、、
でも今は逃げないと、早く早く早く早く早く早く早くココから早くにげないと、、?
イ「アハッ!気づいたの?」
?「なら、おやすみ私の大切な___」
____?
僕が?
でも………い、しきが、、
遠く
なっていく
どうして?
あぁ……
助けて、兄弟、………
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