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_けーが目を覚ますとそこはなにもない白い壁とモニター_
けー「….?ここは…?」
(ピコンッ(モニターがつく))
けー「….ふぇ?」
ノヴァ「あ、どもども^^。ちょっとまってねもうすぐそっち行くからー!」
(ガチャリ….)
紫苑「はぁ。どうもけーさん」
けー「あ紫苑!….ここどこ」(困り)
ノヴァ「…ゴホンゴホン…。ここはー!”とある薬”を飲んでもらわないとでれない部屋!!でーす!!!!!!」
けー「….は?」
紫苑「これ。飲んでください、飲んですぐ出れるってわけじゃないです。今回は特別ゲストに来てもらいましたよ」
けー「….えあそこにいる…..」
アメ「よっ!…。なんで嫌そうな顔してんだよ」
けー「…これって私だけが飲むの?」
紫苑「そうですね。….。アメリカさんと一緒に飲むでもいいですけど。」
アメ「えそれなら俺飲む!一緒に飲もうぜ!」
けー「うあ….」
紫苑「….。その前にけーさん女ですよね?この薬飲んでください」(性別を変える薬)
けー「….え?いいけど….」(飲む)
紫苑「….。さぁ、見てみたらどうですか?」
けー「….えどこをっ?」
アメ「….あそこだろ!」
紫苑「えぇ。はい….。」「けーさんは260歳ですよね」
けー「えっあ、え?あ。うん」「別室に行って見ていい?」
紫苑「そんな部屋ありませんとにかく早くしてください」
けー「….チッ。」(見る)
紫苑「どうですか?」「….性別変わりましたか?」
けー「….え?」「まぁ。。。うん」
アメ「ほーん」
紫苑「じゃあこちらの薬をどちらでもいいですので飲んでください。まぁ。どっちも飲むでもいいですけどね」
(走ってドアから出て、ドアの鍵を締める)
アメ「….えノヴァ喋れなかったくね?」
けー「どうでもいいだろ(((」(あたりを見渡す)
「….。監視カメラあるね。」
アメ「とりあえずこれ(薬)飲むか?」
けー「この薬って….媚….薬….?」「….って書いてるけど….媚薬?って何?」
アメ「あ゙ぁ゙!?….。」「….いいから飲むぞ….」