こんばんは🌙
ある🌹です
…投稿がこんな時間に待ってしまい申し訳ございません。
(…言い訳をしますと、テストが近くてですね、明々後日と1週間後に、、、 それでその、遅くなりましたごめんなさい(_ _;))
それでも、頑張っていくので、応援📣お願いします
では始めます
ザーザー
「鬼機関!第3班!応答しろ! 何があった!応答しろ!」
??「第3班ってこれかな?」
蓬「そーなんじゃねーっすか? 唾切先輩」
唾切「蛆虫が隊列作って軍隊ごっこか 人間の真似事なんて笑えるよね」
蓬「どーでもいいっすけど派手にやりすぎっす、後始末がダリィす」
唾切「だってむかつくじゃない?蛆虫が一丁前に向かってくると どうせなら鬼のメスでも来てくれないかな この前研究に使ってたメスは死んじゃたしさ メスのほうが痛みに強いから長持ちするしさー内臓も…」
蓬「唾切先輩の研究はきもいんで、嫌いっす」
蓬「**「あれ」**とかマジきもいっすわ」
唾切「あれとは失礼だな」
唾切「犬・猿・雉のミックス 名前は「アグリ」」
アグリ 「グチュバキョ」
蓬「あれをキモイと言わずしてなんていうんすか?」
唾切「ひどいな〜実験と研究の賜物なのに この子は鬼しか食わない忠実な鬼専用生物兵器だよ」
蓬「研究実験オタクなのは知ってますけど、うちらの仕事は鬼を見つけて処分して、市民を影から守ることっすよ」
唾切「わかって入るけど、そういうのは下っ端にやってほしいよね」
蓬「先輩なんで桃太郎機関にいるんすか?」
唾切「僕は好奇心を抑えられない、鬼の血は研究心をくすぐる」
唾切「あの回復量・血で作る兵器・暴走による変異…最高じゃないか」
蓬「うちは危険な鬼を殺すだけっす 暴走して市民を殺す前に全滅させるっす…唾切先輩はもっと桃太郎帰還に貢献したほうがいいんじゃないすか?そのおかげで研究もできてるわけっすよのね」
唾切「鬼の血を研究して僕らが操れるようになったら戦力になる 何より回復力の高い鬼の血から薬にできたらお金になると思わない?十分すぎる貢献でしょ まぁ、僕はお金に興味ないんだけどね~」
蓬「でも、うちらの桃太郎も似たような力持ってるじゃねっすか」
唾切「何を言っているんだい? 似た力があるなら殺してもいい蛆のほうが存分に研究実験できるじゃないか」
蓬「まぁそーすっね」
唾切「あんな蛆虫ども研究材料以外存在価値ないでしょ」
…子供「(プルプル(泣))」
唾切「別のところに行こうか」
子供「(ホッ…)」
子供「ビクッ あ、あぁ…」
唾切「お!子供の鬼は不足してたんだよ〜ラッキー」
蓬「連れて帰るんなら気絶させるっす 」
ホイ!(ゴッ)
ビチャ…ジワッ
蓬「(あ、やば…)」
子供「うぅ…」
ゴッ
唾切「…僕は研究時に、(ガッ)使い捨ての白衣を(ゴッ)着るんだ…鬼の血は興味はあるけど、所詮汚い血だからね…これ制服に血がついたよ(トン)」
唾切「蛆虫(きみ)の親はここにいるの?親の顔が見たいんだけど死体がありすぎて分からないんだ なぁ教えてくれないか?」
唾切「ここに…」ズズツ
唾切「蛆虫(きみ)の親はいるのかな? 多すぎてわかんないや いっそのこと…」
唾切「これ全部一つにまとめちゃえばいいか!」
ゴキバキ グチャドシュ ドバッ「あぁ゛ウグェ」
蓬「(…うちらの桃太郎は体から黒い「細菌」を使って戦う 武器を作り出したり、細菌を飛ばしたり、いろんな戦い方があるっすけど…)」
蓬「(**相変わらず不気味っすね…**唾切先輩の「死体に細菌を入れて操る」戦い方は…)」
唾切「しまった、研究材料が…まぁいっか、また見つければ」
唾切「アグリ〜そこの鬼団子食べて処理しちゃてー」
グチャグチャ
唾切「じゃあ仕事に戻ろうか蓬くん」
蓬「うっす!」
ここまでです
どうでした?…まぁほぼ原作を丸パクリしただけなんですけど…
次は頑張ってオリジナル少しでも入れますので続きを観てくださったら嬉しいです🙏
ではまた、
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