テラーノベル
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続き
下手 R18 注意
激長注意
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先輩のベッドに優しく下ろされる。
すると先輩はすぐに僕の横に寝転び、バックハグしてきた。
青「へ…?」
桃「こうすれば、青の可愛いとこ、丸見えだもんね?♡」
青「~~~っ//」
先輩は勃ちに勃ちまくったモノを、僕の穴に当ててくる。そして、ゆっくりと奥に入ってくる。
青「あ”…ぅ”あっ」
桃「かわいっ♡」
青「や…..あ”ぁ”っ!//」
先輩は全て入れ終わると、動きはせず、乳✘をいやらしく触ってくる。
青「あ”っ!?…なんでぇ”っ」
桃「青のナカ、めっちゃ絞まる…♡」
乳✘を弄られると、イキたくてもイケない為、ナカがムズムズして締めてしまう。
桃「は….青っ、締めすぎっ♡」
青「ぅ”あ”ぁ”っ//」
「早く動いてぇ”っ…おかひくなりゅっ//」
桃「そうだね、そろそろ動いてあげないと…」
先輩はそこまで言いかけると、僕の腰を掴んで一気に奥を突いた。
青「っぁ”あ”!?//」
僕のアソコから、ドプッと少しだけ溢れ出た。
桃「これだけでイクなんて…これからどうなるんだろうねっ?♡」
青「っふ…こ、わぁっ」
桃「こわい?じゃあ…」
先輩は強く、深くバックハグし、片手は乳✘、片手は陰部に、腰は止めずに、耳を咥え、舐めてくる。
青「…ぉ”あ”~~っ!?//」
「ぜんぶ…だめっ、ぇ”っ!//」
桃「全部気持ちいでしょ?」
「えっちなことしか考えられなくして、怖くなくしてあげる…♡」
僕はそのまま、快感と欲に溺れながら、意識を飛ばした。
*****************
次の日
青「….ふ….ぅっ」
桃「ん、起きた?」
青「んぇ…?」
そういえば、先輩の家だった。
なんだか、昨日の夜の記憶が無いような…。
僕がベッドから起き上がろうとした時。
桃「こら、動くな」
先輩に押し倒された。なんのつもりだろうか。
青「なんですかっ、」
桃「え、お前…覚えてないの?」
青「はい?」
僕は先輩を押し退けようとした。
青「いったっ!?」
僕の腰からゴキッと鳴った。
桃「ほら、言わんこっちゃない」
どうしてこんなに腰が痛いのか。
もどかしさと痛さに涙が出てくる。
青「なんで…っ?」
桃「あーあー泣かないの」
先輩は僕の目尻に溜まった涙を裾で拭う。
桃「ほんっと、しょーがねぇやつだなぁ…」
「だって昨日、俺たちヤッただr….っ」
先輩がその言葉を言いかけて思い出した。
そういえば、昨日先輩とヤッてしまったのだ。
青「あ”ぁぁぁーっ!?」
桃「何!?」
青「そ、そういえば…ぁ…」
桃「あ、思い出した?…w」
先輩は笑いながら、大きい声を出した僕を揶揄う。
桃「今日は一日、看病するから寝てな?」
青「ふぇ…っ」
先輩のベッドで1日1人…たまったもんじゃない。
せめて先輩が居てくれなければ寂しさで死んでしまいそうだ。
僕は、急いで先輩の服を掴んだ。
桃「….ん?」
「どぉしたの…」
まるで幼児に話しかけるかのような喋り方で問いかけ、優しく頭をふわりと撫でる。
青「やだ….ひとりっ、さみしぃ…」
「先輩、行かないで?」
先輩は目を見開いて驚いたあと、少し頬を赤らめながらクスリと笑った。
桃「もちろん」
「でも…俺、今週中に課題終わらせなきゃ…」
「一緒に1階行こっか、ソファで休んでて」
僕はひょいっと持ち上げられ、お姫様抱っこされながら1階に連れられた。
青「せんぱ…ひーまっ!」
桃「んぇ、暇かぁ…」
僕はずっとソファで横になっているか、起き上がってスマホをいじるだけだ。ほっとかれているままでとても暇。
桃「腰、痛くない?」
青「んー…さっきよりは?」
「ちょーっとだけ痛いです…」
僕が腰を擦りながら言うと、先輩は僕を抱いてソファから下ろした。
桃「ちょっとくらい動いても大丈夫なら、もうちょっとで課題終わりそうだし横で待ってて?」
「そしたら一緒にゲームでもしよ」
青「やったぁっ!」
そして、先輩が課題を終わらせるまで横で眺めることにした。
先輩は真面目な顔でノートと睨めっこし、シャーペンを動かす。
その様子を、___というより、その顔を、僕は眺めていた。
相変わらず、整った顔立ちをしている。そんな顔に見とれていた。かっこいいな、僕の先輩 兼 好きな人。
桃「…なーに」
青「へっ、」
バレてしまった。顔が赤くなるのがわかり、恥ずかしさでぱちっと合った目を逸らす。
桃「俺の顔ずーっと見てたでしょ」
青「う”っ…」
ずっとみていたのもお見通しだったなんて、恥ずかしすぎる。「いやぁ….そのー…」なんて誤魔化していると、先輩が僕の頬をむぎゅっと掴んだ。
青「んむっ!?」
桃「何、なんで逸らすの?目、見て」
先輩はじーっと僕の目を真顔で見つめる。
恥ずかしくて目を逸らしたくなるが、なんだか…
逸らしたくないような気がした。
数秒間見つめ合うと、先輩は顔を近づけた。
青「ふぇ…っ、//」
桃「なーんで俺の顔見てたの…w」
少し笑いながら問いかける先輩。
あえて素直に言ってしまおう、と開き直った。
青「…先輩の顔、かっこいいなーって…」
「みてました」
一瞬驚くと、大きなため息をつく。
桃「お前ってやつは…いつも俺を驚かせるな」
「…俺の顔、かっこいいって言ってくれるんだ?」
青「…当たり前ですっ」
桃「当たり前?」
学校1のイケメンをかっこいいと思わない人はいませんよ、なんて思っていた。
一段落ついて、先輩は僕の顔から手を離した。
桃「もう少しで終わるから待っててな?」
優しく微笑み、そう言った後、また課題を再開し始めた。
******************
桃「青、終わったよ」
青「ほんとですかっ!」
「ゲームしたい!」
桃「ふふっ…いいよ、ちょっと待ってな」
先輩は僕の頭を軽く撫で、ゲームの準備をしに行った。毎回照れさせてくる、思わせぶりはなんだろう。
桃「青のコントローラーな、何したい?」
青「んーと…」
出来れば先輩といっぱい話せて、いっぱいくっつけるゲームが良かった。そんな都合のいいゲームはないけれど。
青「これがいい!」
僕が指差したゲームは、体を動かして遊ぶゲーム。
桃「いいよ」
「まずはーっ…」
先輩とゲームをして少し経った頃。
ジャンプしたりコントローラーを激しく動かすミニゲームを選んだ。
桃「このゲーム、俺強いぜ?」
青「な”…負けませんっ!」
腰が痛いけれど立ち上がり、説明通り動いていたら、突然、腰がゴキッと言い、激痛が走った。
青「い”った….ぁ”ぁ”っ!」
桃「青…!」
先輩はすぐに僕に駆け寄り、ソファに座らせた。
桃「次の日にこんな事するんじゃなかったな」
青「すみません…っ」
僕が謝ったのと、12時の鐘がなるのが同時だった。
僕の町は、12時にチャイムがなる。
桃「もう12時か…」
先輩の発言に、少し違和感を覚えた。
なにかを、わすれているような、…しかも、大事なことのような。
青「…あ」
桃「ん?」
そうだった、大事なことを忘れていた。
青「先輩、部活…」
桃「あ、」
そう、今日も部活があったのだ。
時間は…
桃「大丈夫、大丈夫、1時からでしょ?」
青「いや、12時って昨日先生が…」
桃「終わったな」
青「終わったな、じゃないですよ!?」
「急いで準備して走りましょう!」
桃「えー…だる」
先輩は急いで準備する僕を見て、ぐちぐち文句を言いながらしぶしぶ立っていた。
****************
桃「はぁ….はぁ…っ、」
「すみません、遅れましたっ!」
青「すみませんっ!」
僕たちは走って学校まで行ったが、もちろん間に合うはずがない。先生は僕たちの方にゆっくり歩いてきて、当たり前だが叱った。
先生「ほんっとお前たちってやつは…」
「罰として、来週の金曜日、体育館倉庫の掃除だな」
『…え、?….』
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頑張ったからいっぱい下さい🙇♀️
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎⇝♡2000
コメント
6件
…地雷だけどギリギリ見れた…もうた、体力が…ありがとうございました美味しかったです…