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29,072
お久しぶりです
ngkn 学生時代の制服着てえっちしちゃうお話です。
先輩とか呼んじゃったり
※地雷さん🔙、ご本人様には全く関係ございません。
※二人とも大人 コスプレ的な
※作品内でngを先輩、kntを会長と呼ぶ場面があります
『~~ッ!?♡♡』
『akrッ、制服汚れちゃ、っ…♡』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「knt、貴方の部屋を掃除してたら昔の制服出てきたんですけど〜…」
『あ~、そう 一応こっちにも持ってきたんだ』
『akrは制服残ってないの?』
「全然残ってますよ、ほら」
そう見せられると綺麗に畳まれている制服がどこからか出てきた。だが、それよりも気になったことが一つ。
「……」
さっきからakrが何かを言いたげなのだ。普段は思ったことなどすぐ言ってくれるのに、今は何かが違う。
『akr、僕に何か隠してる?』
「えっ…!?!!いや、特にあの〜…」
明らかにさっきとは顔色が変わった。
目も少し泳いでるし。
『僕に言えないことなんてないでしょ』
「……実は、その…」
「kntに昔の制服を着て欲しいなって…!!」
『え…?』
予想とはかけ離れたことだった。
なんで?もしかして…そういう趣味もあるのか…?
『…まぁいいけど akrも着てよ~?』
「分かってますよ」
(着替えた)
…変な気持ちだ。もう学業は卒業したのに制服を着てるとか
『akr、これでいい?』
「はい。やっぱり似合ってますよね」
『あと…この腕章も付けなきゃ駄目なの…?』
「だって”knt会長”でしょ?」
) ぎゅッ…
「ほら、会長…♡」
『ッ…!?』
『あ、akr…? んっ……♡』
akrの目。
そんなことを思っていると口を塞がれた。優しい感触につい
呑み込まれてしまいそうになった。
/ チュッ、グチュヌチュッ…
唇だけではなく舌も、手も全てakrに操作されているように
自分の意思とは違う動きをしている。
『~~ッ、♡ 』 ) ぷは、
「会長、力抜いてください」
ちょい飛ばし
『ッ、あ…♡//』
『んんっ…♡♡』
akrのモノの形をナカで覚えてしまった。
ゆっくりナカにはいっていくのが直で感じられ思わず声が出る。
『っ……♡♡akrっ、…♡ふくかい、ちょお…♡』
/ パチュッ、クチュクチュッ
「会長、”先輩”って呼んでください」
『~ッ!!♡せんぱいっ♡///』
『おくっ♡だめ、ですッ…♡♡』
先輩が動く度にくちゅくちゅっ ってえっちな音が部屋中に響き渡る。脳がその音で既に犯されていた。
/ パンパンッ ちゅこちゅこっ…♡
『ぁッ、!?♡まって…♡♡!!!!』
『せんぱいっ♡まえはっ、♡♡』
/ ちゅこちゅこっグチュグチュッッ
「自分でも腰振っちゃってますね…♡」
『あ、ぅッ~、♡♡うるさっ…////』
後ろと同時に前も弄られる。先輩の指で体全体、今にでも蕩けてしまいそうだった。
『あっ、んッ…/// ぅ、♡♡』
『ak、rッ…♡それ以上したらでちゃっ、♡』
「先輩、でしょ?」
『せんぱ、♡!!!!』 ) びく
/ ぴゅるるッ…
『あッ♡せんぱいっ制服…♡♡』
『制服汚れちゃ、ッッ♡♡♡』
「驚いた勢いでイッちゃいましたね」
「ぐずぐずしちゃってて可愛い…♡」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
後日
『制服ぐちょぐちょになっちゃったじゃん、!』
「そりゃあんだけしたらねぇ……」
「クリーニングしときましょうか、」
「えーっと、今度は髪もセットしてから~…」
『akr今なんて言った?』
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
小説ってえろければえろいほど書くのが楽しい。
大体1800文字です!対あり
ばいばい~!!!
コメント
5件
とても美味しかったです、いずさんのngknがまた見られるとは……制服着てやっちゃうのいい…好きです。回転しながら読んじゃった(?)一瞬一面お花畑になったので多分死にかけましたね……ありがとうございます。本当に…好きです、美味しかったです。ふへへへ
ぐずぐず( ˙꒳˙ )