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wn〈〉
ru【 】
※本編中伏字なし
※何でも許せる人向け
ru視点
いつも通り寝室に行き眠りにつこうとするとウェンが俺の服をちょんと引っ張り上目遣いで俺を見た。
〈ロウきゅん、 ヤろ?///〉
【なんだよ。 やけに積極的じゃねぇか】
俺達は普段あまり身体を重ねる回数が多い方ではない。まぁやる時はどちらかというとウェンから誘うけど、今日のウェンの表情は明らかに嘲笑的だった。
〈いつもどおりじゃん?〉
【…まぁいいけど】
wn視点
僕はベッドに押し倒されるとロウきゅんにキスをねだり、頭の後ろに僕の両手をするりとのばした。
〈ちゅーしよ?♡〉
【ん…】
〈ッんぅ…ちゅ〉
顔をちょっと近づけるとロウきゅんの温かい舌がゆっくり入ってきた。
〈ぷ、はぁッ♡〉
何回もお互いの舌を絡め、息が少し苦しくなったくらいで口を離した。そして僕は解し終わったお尻を見せて挿入を催促する。
〈もう挿れて?//〉
【……】
相変わらず口数の少ないロウきゅんは無言で僕に身体を密着させた。
ズププッ♡
〈あ、ん…///〉
トチュトチュ…♡♡
〈あ…ッ、///〉
〈なんか優しくない?//〉
【んー?】
いつもならもっと早く動くロウきゅんはなぜかゆっくりと腰を振った、
トチュトチュ♡♡
〈ふ……♡///ぁ…〉
全然激しくしてくれないんだけど?!
こんなんじゃ全然足りないのに。
〈もっと動いてよ…ッ//〉
【…わかったよ】
僕が少し涙目でおねだりするとロウきゅんは腰の動きを早めた。
ロウきゅんってやっぱ甘いなぁ。
ゴチュッゴチュッ♡♡
〈あッッ♡///き、たぁぁッ////〉
ゴチュゴチュ♡
〈ぁッあん///♡♡気持ちいぃッ////〉
【イきそう?】
〈う、うんッ…もっと激しくシて?///〉
【言ったな?】
〈うん…♡〉
ドキドキ
パンッパンッパンッ♡♡♡
〈は…ぇ”ッ、気持ちいい、ロウきゅッ♡♡///〉
やば♡……イっちゃ//_
【………】
ピタッ
〈ぁ、え?〉
〈なんで…〉
【ん?】
パンッパンッパンッ.ᐟ♡♡♡
〈ッあ”ぅ…♡〉
なん、かロウきゅん一瞬止まった?
〈や”……ぁイ、く//♡〉
ピタッ
〈ッぅう…なん、で♡//〉
〈止ま、ッないで…〉
【次は最後までしてやるから】
〈ほんと?///〉
パンッパンッパンッ.ᐟ
〈あッ…ゔ、〉
パンッパンッ.ᐟ
〈イッッ…♡♡♡〉
ピタッ
〈なッ…ひどぃ〉
〈なんで最後まで…〉
【じゃあやめるか?】
〈やめない、けど…////〉
寸止め12回目
〈ぁ…ッッ♡、ゔ〜〜〜ッ///〉
〈も、ぅイかせてよ♡///〉
【まだいけるだろ?】
〈いじわる!〉グスッ
【泣くなよ】
〈だってぇ!〉
ゲシッ(ロウを蹴る)
【あー、そんなことするなら…】
〈うぅッ…〉
〈もういいよ!自分でするし//〉
グチュグチュッ♡
〈ん”ん…ぅ///♡♡〉
【させねーよ】
ガシッ
〈やだッ///!〉
〈離して!泣〉
17回目
〈ぁ”、、ぅ”〜〜〜ッッ♡♡♡♡///〉
さっきからずっと……イけな、くて♡///
〈あ……ッ♡…ん…〉
ピクピクッ♡♡
【ずっと甘イキしてんな笑】
【可愛い】
〈も………ッ♡♡むり、ぃ//// 〉
〈はぁッ♡♡///ハァッ♡♡♡///〉
【ま、いいか】ボソッ
〈……?////〉
ズチュンッ♡♡♡
〈あ”ッ?!♡〉
きゅーに奥ッ♡♡♡♡
ズチュッ…ズチュッ♡
〈なん、ッかそれやだ…/// 〉
【なんで?イきたいんだろ】
奥に、ゆっくり突くの変になりそうで…///
〈あ、♡まってまッて/// 〉
ズチュッズチュズチュッ♡♡♡♡♡
〈ん”ん”ん”ん”…ッ♡♡♡〉
ビクビクッ♡♡♡
イくの止まんなッ…♡♡///
〈ッ”あ”、やばいッ”〜〜〜〜♡♡♡♡〉
ビクビクッ♡♡♡
ビュルッ
ぎゅうぅッ
【は、ッ締まりヤバ…♡】
ビュルルッ♡
〈ぁッ?!う”ぅ”〜〜ッ♡♡中あつッッ♡♡♡///〉
〈ハァッ…♡///ん”んぅ////〉
【すっげー良かった♡】
〈ばかぁッ!!泣〉
ドカッ
【いてッ】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
終わり