やあみんな☆
急にノベル1作品上げ始めたから全然♡付かなくて絶賛へこみ中です…まぁ書くのは素晴らしいすーちゃんとかQさん(名前出してごめんなさい💦)に比べたら全然上手くはないけどさぁ…ある程度♡付かないとやってらんないじゃ〜ん!だから頼むよ!1話を!!♡200に!!!!!!!してくれええ!!
てことで2話目書いていきまっしょい
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ぱちっ (目が覚める)
❤️「ぁ、ぅう…ッ?」
❤️「ってここ、どこ…ッ!?」
目が覚めると、見たことの無い場所にいた
❤️「俺、なんでここに…?てかどーやって…」
❤️「ッッ”、!?ぐ、ッ…ぅ”…ッ!」
突然、とんでもない頭痛が襲ってきた
❤️「ッん”、は”…ッ」
❤️「ぁッ”、!」
必死に耐えていると、先程までの記憶が蘇ってきた
❤️「確か、買い物に行って…帰ってる途中に、」
❤️「後ろから捕まって、殴られて…それで、?」
??「お見事、大正解だよ」
❤️「ッ…!?」
急に話しかけられ、声のした方を振り向いてみると
??「会うのは初めてだね~」 ( ひらひら
こちらに向かって手を振るフードを被った男がいた
❤️「だ、誰…ッ?」
??「俺が誰かって?やだなぁ、忘れたの~?」
??「た〜くさんしゅうとに話しかけてたのに、記憶に残らない程度の量だったかな…?」
❤️「君が、俺に話しかけてた…?」
見覚えが全くないんだけど…
??「あ、直接じゃないよ?」
??「これで、ね…?」 ( スマホ見せ
❤️「…?」 ( 覗
スマホに表示されていたのは、旧Twitter…?
??「覚えてない?」
会うのは初めて、なのにたくさん俺に話しかけてた…?しかも旧Twitterで…?
❤️「ッ、ぁ…ッッ」
考えると、1つ心当たりがあった
でも
❤️「も、しかして……ッ」
??「 ww やっと気づいた?」
予想が外れて欲しい、どうか「違うよ?」って言ってくれ…ッッ
❤️「け、ッ…けーざ、さん…ッッ?」
??「ふは、ッッ♡♡」
男は不気味に笑い
??「そ、俺が『けーざ』だよッ♡♡」
と言った
❤️「はぁ…ッ、は…ッッ」 ( がたがた
そうだ、少し前のDMで「俺の愛伝えるね」って言ってた…ッッ
けーざ「殴られた時のしゅうとの顔、綺麗に歪んでて可愛かったなぁ…ッッ♡♡」
❤️「狂ってる…ッ!」 ( ぼそっ
けーざ「酷い言い方だなぁ、どんな顔でも綺麗だよってことだよ♡♡」
けーざ「やっと会えたんだ、こんな機会二度とない」
けーざ「たくさん遊んでもらうよ…?♡♡」
❤️「ぃやッ、やだ…!」
ーX時間後ー
けーざ「意外と耐えるね…w」
❤️「げほ…ッ、ッく…」
けーざ「俺が全力で殴ってんのに、よく耐えれんね?」
そう、俺はあれからずっとけーざから暴力を振るわれている
けーざ「じゃ、これ使ってみよっか♡♡」
(木製バットを持つ)
❤️「そんなの、ッ……死んじゃうッッ、!」
けーざ「その死にそうで苦しくて悶えてるしゅうとの顔が、」
けーざ「たまらなく好きなんだよぉ~ッッ♡♡」
❤️「ッ、う…」
ぎろっ (けーざを睨む)
けーざ「生意気だなぁ…」
けーざ「一発食らわなきゃ立場がわかんないみたいだ、ね……ッッ!!!」
どごッッッッッ!!
❤️「かは”…ッッッ!?」
❤️「ぃ”、いたぃ……ッッ”」
❤️ ( バットで腹殴るとか、ッ 終わってる…ッッ!
けーざ「くく……ッッ ww」
けーざ「大丈夫そ?立てるかい?」
(近づいて屈む)
❤️「だ、まれ……ッッッ!!」
どんッッッ (けーざを突き放す)
けーざ「ぉわッッ、!?」
どてッッ (しりもちを付く)
ぱさ、ッッッ (フードが取れる)
❤️ ( あ、顔が……
フードで見えなかった顔が、初めて見えた
そこで俺が見たのは
綺麗な白髪に、鮮やかなピンク色のメッシュの
見慣れた姿だった
❤️「ッ、え……」
❤️「かざね……?」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
めっちゃいいところで終わらせちゃーう☆
合計♡が500いったら続き出す!まじで♡お願いしますぅぅ!!あと💬もめっちゃモチベなるからぜひお願い!!
それでは、3話で会いましょー!
コメント
19件
初 コ メ 失 礼 し ま す 、 ! え 〜 、 好 き で s ( ( ( 殴 神 で す ね 、 主 様 の ペ ー ス で 大 丈 夫 で す が 続 き 待 っ て ま す 、 !
あああああああああああああ""ッッ kzさんがsyくん殴ってんのやばい好きすぎるッッッ!! 1話と2話どっちもたくさんいいねします😭😭😭 神作ですありがとうございます🥹🥹⭐️💕