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潔逆行

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潔逆行

2 - 第2話

♥

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2024年05月25日

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潔逆行2


潔目線

潔:え、

お母さん:あとよっちゃんは”5歳”だよ

潔:そ、そうなんだありがとう母さんアセアセ

お母さん:そろそろ幼稚園の時間だから準備してね

潔:は、はーい

いい歳した大人が遊べと言われてもなとりあえず棒立ちすればいいか。

潔:.母さん行ってきます!

お母さん:いってらっしゃい



幼稚園に着いたと言っても

みんな楽しそうに遊んでるけど

なんか

暇!

まぁブルーロックの中に幼稚園から友達、

じゃなくてここは前の自分より前の年だからな

期待はしない方がいいよな

うぁーいいなー

サッカーしてる

でも今の歳でやったらやばいか

でも俺の人生にサッカーは不可欠だしなー!

あとメタビジョン、というか空間認識能力すらこの体格でできるのかって話だからな

俺の相手になるやついるかな?

まぁ小学生になったらって話だし

あとシンプルにどうサッカー選手になるかだよなまぁシンプルに自分から審査に行くか?

ま、

その時考えればいいか

つまんなさそーなサッカーしてるな

味方との連携プレイつまんなそ

あとブルーロックの件もだ

俺はできればブルーロックに関わる仕事をしたいが年齢的に参加できなさそうだ

当たり前だけど

途中から入るか?

でもどうせだったら最初からいたい

絵心さんに会いたいなというか会ってみたい

そう思った時だった

その子は俺、潔世一に話しかけてきた。

?:おいそこのお前、

潔:なに?

?:お前サッカー好きなのか

潔:好きだよ

?:じゃあなんでサッカーしないんだ

俺は思った

この子と会ったことがあるような気がした

潔:君名前は?

?:俺は

絵心:俺は絵心甚八

潔:そうなんだ、

絵心さん?!

こんなところで会うなんて

嬉しいけど

潔:えっとさっきの質問だっけ、こいつら弱すぎてつまんなそうだからだよ

絵心:うーん

潔:絵心さ、違くで絵心はサッカー好き?

絵心:まぁ俺はこのチームで勝つ的なことが嫌いだ

潔:俺もそう思うよ

逆行前はというかブルーロックに出会うまで個人の力よりチームプレイをしろと言われてやって負けた。

潔:俺はねサッカーが強い人はそれぞれ1人の力で戦っている

潔:己の”エゴ”を活性化させてるから強いんだよ

潔:ってごめんね俺の思想を押し付けちゃって

絵心:いいや、俺はいいと思うその考え

まぁ実際絵心さんが言ってたことをお借りしてるんですけどね

絵心:俺はその考えに賛成派だ

潔:てか名前言ってなかったよね

潔:俺の名前は潔世一よろしくね

絵心:あぁ


♡×500

サボっていてすみませんでした

もし潔が思った常に300たまるのが早くて

期待に答えられるようがんばります。

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コメント

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最高ぉぉぉぉぉ!!!!

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