ぽんにちは!ぽんでりんぐです。
土日で寝まくって回復したんで書きます!
祝日なのに今日夜から塾やん😭●ね!
暴言はいてすんません🙏ではどうぞ!
ー天界ー
kz 「天使って意外と大変だな…いや、魔界でサボりすぎたのかもなぁ…」
kz 「それより!!!!syuが俺のお世話係なのが神すぎるっ!!!!!!マジであの可愛いくて尊いsyuをより近くで見れるなんて死ぬくらい嬉しい♡」
kz 「最っっっっっっっ高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
syu 「kzさん!少しお静かにお願いします💦」
kz 「アッゴメンナサイ」(注意してくれるsyu可愛いッ
syu 「めっちゃ大きい声出さなければ大丈夫なので!」
kz 「はい!ありがとうございます✨✨✨」
syu 「俺もだけど敬語お互いやめm…やめない?kzと…仲良くなりたい、からさ////。」
kz 「うん!これからタメ口ね!」(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛いk…
こんな感じで、色々と教えてもらって思ったよりけっこう仲良くなれた。計画は順調だ!
kz 「待っててね。syu♡」
ー数日後ー
syu 「kz、すぐやること覚えてくれたし、明るくて優しいから良かった…(≧∇≦)…それにちょっとかっこいいし…」
syu 「でも、やっぱなんかあの日会った悪魔のkzに似てるんだよなぁ…」
syu 「服装とか、性格とか、見た目とか………
うーん……….」
syu 「はっ!もしかしてkzが俺を殺すために潜入調査してるとか!?もしバレてたらどうしよう💦2人きりのときに殺そうとしてきたら勝てないよ~…って深く考えすぎだ…」
syu 「ただのたまたま似てる天使かもしれないし…うん。そうだ!きっとそう。」
syu (でも、こんな似てるなんてことある?
syu 「だめだめ!俺ったら考えすぎちゃうんだから💦」
とりあえず、そう言ってごまかした。
(別のところで)
kz 「もーーぉっ!syuったらどんだけ鈍感なんだよ…」
(ちょっと前のシーン入ります)
kz 「あ!syu先輩~仕事やっと終わりました…ギュッ」
syu 「わぁっ!びっくりした…」
出会うたびに抱きついたり…
kz 「ねえ…syu先輩って俺のこと好き?」
syu 「もちろん!みーんな大好きだよ💕」
kz 「そうなんだね!」(そっちの意味じゃないよ~💦
こんな話をしたり…
kz 「なんで俺がsyuを好きだって分かんないの? …まぁそういうとこも可愛いけどさぁ…」
kz 「やっぱ本当のこと伝えた方がいいのかな…」
これで第3話終わりになります。
力尽きた…
syuさんはkzさんのことが好きだけどkzさんが自分のことを好きではないと勘違いしてて、kzさんも、syuさんが好きだけどsyuさんは自分のことを好きではないと勘違いしている状態です。
伝わってる?これ。
まぁいっか。(良くない)
では、さようなら~
コメント
2件
最っ高です!!気づかないsyuさん…kzさんは色々スキンシップ?的なの?やっていて可愛いです!💕