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BrSh わからせ
⚠︎︎最初🦈さんがオスガキです⚠︎︎
キャラ崩壊注意
嫌な人途中からの方がいいかもしれません
それか見ない
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「おっ♡ぶるーく♡おはよっ♡」
うわっ……今日はこっちの人格か
いつもと違う髪の分け目
口調
反転した目
「ねーえ♡今日も激しいおせっせやっちゃう?♡」
僕にはかわいいシャークんという彼女がいるのだが…その子は”二重人格持ち”と付き合う時に打ち明けてくれた。
基本は出てこないが、偶にストレスが溜まりすぎたら出てきてしまうという中々面倒臭い性質らしい。その時は別に気にしてなかったし大好きなのでなんとも思わなかった。
が、一緒に過ごしてみてわかった。僕はこいつは好きでない。だって見た目も少し違えば、性格が真反対だからだ。
僕が大好きなシャークんはあまり自分から甘えてこないけど、そこがかわいいし、何より僕を大切にしてくれる。性交の時も優しく甘々にするのに。
だがこいつは、めちゃくちゃ煽るし、絶対シャークんがやらない事をやってくる。言葉遣いも汚いし、この前はえっちな服を着て誘惑してきた。どうやら激しいのが好きみたいで、その時の快楽を感じると元に戻る。
つまりは僕でストレス発散してるわけだ。
「俺めっちゃ溜まってんの♡ぶるーくも溜まってるでしょ?♡だから早くヤろ?」
「悪いけど今の君では全然ヤル気ないから僕以外でストレス発散してきて」
「えーーーけち♡」
面倒臭い今日は折角仕事ないから1日中イチャイチャしようと思ったのに。
「じゃあちょっと出かけてくるわ♡」
「えどこに?」
「ふふっ♡ひ・み・つ♡」
うぜぇ
いつものシャークんだったらかわいいのに…
前のえっちな服もいつものシャークんに着せたらどうなってたかな…いや着せてくれないか
“恥ずかしくて死ぬ!”って言いそう
あーやることないから寝てよ
……
「あっ♡起きた?♡」
「うわぁー帰ってきたんだ」
「ははっ!そんな顔すんなよ!ねぇなにか気づいたことない?♡」
「はあ?てかなんで服脱いで…てかなんかついてる」
「そう!貞操帯♡」
「は?!バカじゃないの!?」
「えー高かったし、全然売ってなかったんだよ?これで遊ぼ♡」
「あまり僕をからかわない方がいいよ?どうなっても知らないから」
「その意気だよ!どうせ起きたら俺じゃなくかってるんだし♡」
腹立つ
まじでクソガキみたいな性格だな
でもここで乗ってしまったらあいつの思うつぼだ。絶対にスルーして、興味を無くさせよう。
「……で?いつまでこれ付けてればいいの?」
「えっとねぇ♡俺が居なくなるまで♡」
「は?!長くない?」
「じゃあぶるーくがヤル気になったらでいいよ♡」
今日はいつにも増して酷い
僕は絶対にこいつなんかとやらないからな
「みて♡このえろ下着♡ぶるーくのために買ってきたんだよ?」
フリフリのレースにほぼ紐で出来ていて、女性物なのでモノは収まっても玉がはみ出して、見えている
くっ…かわいい!いつものシャークんで着てもらおう
「ほら♡ぶるーくがいつも弄ってくれて真っ赤に腫れた乳首もこんなに勃ってきてる♡」
そう言って乳首をチラチラとみせてくる
「君じゃなかったらもう襲ってたけど、まだ耐えれるね」
「ふーん♡次はぶるーくが好きそうなこと言ってあげる♡」
「今日はいっぱい中に出していいよ♡ビュッビュ♡ビュッビュ♡後のことなんて考えないでさ♡」
「ここ♡にいっぱい出しな?ほら?解してきたよ?♡」
「ぶるーくのおっきい♡おちんちん♡がほしいな♡」
こいつ…!シャークんが絶対言わないようなことばっか…!それがシャークんの声で言ってるから脳がバグる!
「じゃあ次はイライラさせてあげる♡」
「いっつも我慢できない早漏がよぉ♡」
「俺でどーてー捨てたんでしょ?♡」
「ざーこ♡ざぁーこ♡ぶるーくの雑魚チンがよぉ♡そんなんじゃ俺をイかせらんなよ♡」
カチン
「そういうこと言っちゃうんだ!」
シャークんから鍵を強引に奪うと、貞操帯を取り、大きくなったモノを見せる
「ぁえ…?こんなに大きかったけぇ……?」
「最初にやったの君だから責任取って最後まで付き合ってよね?」
「ぁ、ぁ……」
「こんなに乳首ピンピンにしてさぁ…いつも恥ずかしくないの?」
「ごべ♡♡ごめんなさい♡♡」
「おちんちんもこんなに勃ってカウパー溢れすぎて下着ぐちょぐちょじゃん」
「謝るからもう出したい…♡」
「先に僕にやったのはそっちだから少しは我慢したら?」
「はっ、はぁ♡♡」
紐で陰茎の根元を結び、乳首を爪でカリカリしたり、摘んだりする。
その度にビクン!ビクン!と跳ね、何とか快楽から逃れようと身体を弓のように捻るが、紐で縛られてるのでイケない。苦しいのか涙や涎で顔がぐちょぐちょだ。
「じゃあ僕が許してそうなことやってくれたら外してあげるよ」
「ほ、ほんと、?」
「ほら早くしな」
「え、えっとー……」
「はあー!もう!君は本当に分かってない!土下座でもしたら?」
「は?!む、無理!」
「じゃあ他の事かずっとそのままでいいよ」
「ぅぇっ!あぁう…ー!……すみません……でした。ちんこについてる紐を取って…ください」
全裸で土下座してる姿は流石に可哀想という気持ちになってきた。姿は僕の大好きな恋人だもん
「もういいよ。顔上げな?取ってあげるから。その代わり僕が疲れるまで付き合ってもらうから」
「それはもちろん♡やっぱぶるーく俺に甘いじゃん♡大好きだもんね♡」
「はあー?僕が好きなのは元の人格だから!まだ反省してないようだね…」
「あ、待って今のなしごめん、ごめん…ちょ、待って、ほんとに…あ”ッ!!!♡♡」
……
「ごべん♡♡!もっ、じな”い”がら”!♡♡」
「言葉がなってないな〜まだ躾が必要なようだね〜」
「ゆ”る”じで♡♡♡♡もっ、ッしま、せん”ーーーーア”ッ!!!!♡♡♡♡」
「へー」
「もうイッだ♡♡!イ”ッたがら♡♡♡♡」
「僕はまだイッてないから」
「あ”♡はぁん♡♡っ、あっ、あ♡♡ひっ、はぁん♡♡ッん、んあ♡っあ”ん”♡♡♡♡」
口は悪いまだ悪いが締め付けはいいので、最奥に出すと、さらに締め付けが良くなり、シャークんも射精する。もう何回もシャークんはイッているので、ほぼ色はない。
疲れてバテているようだが、僕は全然萎えてないので、細い腰を掴んでゴチュンッ!と更に奥に突く。
「ぅあ”ん”♡♡♡♡」
「あやっぱ寝てたんだ悪い子だね〜」
「え?何で?♡ぇ♡はぁ、あッ♡♡あん♡♡ぶる、っく♡とま、とまっでぇー!!♡♡」
「あれ?戻った!?」
「イ”グッ!♡♡♡♡」
「シャークん、ごめんまだ全然足りないし、いつもみたいに優しくできない」
「ッはげ、はげしっ♡♡っは、はぁ!♡♡ぉれぇ、もっ、ッイッた、♡♡」
「でもそれはシャークんの人格が悪いんだよ?だからシャークんのせいだからね?」
「ぉれ、のせい♡♡でぇ、ッぶる、く♡おこってんの?♡♡」
「んーまぁそんなとこかな?本当に酷かったんだから」
「ごめんなしゃい♡♡ッぶる、くおこらせっ、♡♡ちゃった♡♡ごめ、ごべん♡♡」
生理的な涙もあるだろうが、本当に僕が怖い顔をしてたのか、顔が色んな液でぐちゃぐちゃになっている。
今すぐやめて甘やかしたい気もあるが、いつもと違うシャークんもみたいため、このままやってもらおうと思う。
「じゃあ僕に付き合ってもらっていい?」
「ゔん”♡♡ぶるーくなんでもしていいよ♡」
「キスしたい、シャークんがほしい」
「おれも♡♡今日はぶるーくの日だから♡」
背後から突いてたのをグリンとシャークんを抱き起こして面と向かうようにする。
Broooockに抱きつくように手足を絡める。
シャークんを吸う様に舌を絡めていると、いつものように背中を叩かれたが、無視して続ける。流石に苦しいようでもっと強く叩かれると口を離すが、少ししたら直ぐにまた続け、押し倒す。
下からも突くと、薄い身体から自分のモノがうっすら見え、動きがもっと早くなる。
「ーー!ん♡♡!ーーー!!!♡♡」
恐らくイッたが、それが中イキなのか、出す物がないからなのかは分からない。
「はぁ、はぁ♡♡ごめん、シャークんがかわいすぎて、」
「っはぁ、やりすぎぃ♡♡」
「ごめ、」
「はぁ……♡ぶるーく他にないの?やってほしいこと?」
「え、ーっと……じゃあ……今だけ隠さないで喋って声もおちんちんとかそういう用語も」
「っは?」
「何でもするって言ったよね?」
「〜!わかったよ…!」
「じゃあ続けよっか!」
「まずはおねだりして?」
「へ?」
「本当にシャークんが僕とヤリたいのか分かんないから、誰のどこに何が欲しいのか教えて?」
「ぁ、あの、…おれぇ……」
「シャークん!」
「…!シャークん、の……中にぃ…ぶるーくの、その…ぉ、ちんちん、がほしい…です♡♡」
「よく出来ました♡」
「あ”!♡♡」
……
「シャークん♡シャークん♡♡かわいい♡かわいいね♡♡僕の大好きなシャークん♡♡♡♡」
「あはっ♡♡はひ、はっ、はあ!♡♡」
「シャークん♡ちんぽ嬉しい?嬉しい?」
「うれしぃ♡♡うれしぃよ♡♡♡♡」
「僕の大好きだもんね?」
「うん♡♡ぶるーくの♡おちんちん♡だーいしゅき♡♡」
「僕も好きだよ」
「あ”♡しゅきぃ♡ぶゆーくしゅきぃ♡♡っは、ひっ、はあ♡♡」
最初は口にするのを恥ずかしかって小さな声だったが、今は快楽に溺れて口にするようになってる。
ゴッゴッと容赦なく突いても
“きもちぃ♡♡”
と言ってくれるので全然僕も萎える気がしない
「ぶゆッく♡♡おれッまたミルクでちゃう♡♡」
「もう出ないでしょ?」
「そーだね♡♡はっ、ッイきそ♡♡」
「俺ももうイク……!」
「きて♡♡いっぱいなかにだしていーよ♡♡」
「はっ!言うようになったね」
「はぁぁぁぁああんん♡♡♡♡」
薄い身体を大きな身体で包み込んであげる。
孔からモノをぬいてあげると、
ぐぷっ……ぐちょっ……と何度も出した精液は掻き回しても溢れ出てくる。
気絶してるシャークんに耳元で
「毎日ヤろうね」
と囁いた
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腰が今まで経験したことないほど痛い
噛み跡やキスマを確認しただけで20近くある
腰には何か赤い手形がついてあった
声が出ない
昨日のことを思い出す
あんなBroooock初めて見た
怒らせたらやばいんだと改めて理解したのと同時に自分は何をしたのかと怖くなった。
どうにかもう1つの人格が出ないようにしよう。
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書きたいのかけて満足しました。
書いてて思ったけどやっぱり最後の方の
「かわいいね〜」
って言ってる方がぶるさんは好きです