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アルアサ

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アルアサ

1 - アルアサ

♥

1,159

2025年05月23日

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1話で収めようとしたのでめちゃくちゃ長いです⚠

両片思い 学パロに近いかも 1歳差 なんでもあり〇な方のみ見ること推奨

✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎

俺の名前はアーサー・カークランド。

お世話になってる叔父さんの店にバイトしてるただの高校1年生だ。

最近よくこの店に来るやつがいる。

「やぁ!アーサー!」「よ。」

こいつの名前はアルフレッド・F・ジョーンズ。

俺の1個下だ。にしては馴れ馴れしいが…まぁ慣れた。

「もー素っ気なくないかい?」「別にそんなことないだろ」

(本当は信じたくないが俺はこいつが好きだ。)

「で?今日は何を買ったんだ?」「いつも通り…コーラと菓子と…ばっ!?」

「どうしたんだい?」「いや…別になんでもねぇよ」(は?ゴム?ローション?

いやいやこいつモテるし…彼女がいてもおかしくないよな…それに俺に関係ねぇし!)

「ほら金払って早く帰れ」「もー、アーサーは酷すぎるんだぞ!」

「るっせぇ…」「あ、今日はいつ終わるんだい?一緒に帰ろうよ!」

「仕方ねぇな…もう終わるから外で待っとけ」「分かったんだぞ!」

(はぁ…アルって彼女居るのか…?

ってアルにはきっと彼女がいるんだよな…俺は諦めるしかねぇのかよ…)

「アーサー!遅いんだぞ!」「あぁ…すまん」「今日俺の家来ないかい?」

「…行く」(これが嬉しいって思ってんだよな。諦めきれねぇ…)

✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎

「着いたんだぞー!」「おう」

「アーサー俺の部屋上がっといてなんだぞ!」「分かった。」

戻ってきたアルの手にはさっき買ったローションとゴムがあった。

「は?アル何持って…?」「何って、さっきのローションとゴムに決まってるだろ?」

「それで何する気だよ…!?」「何ってアーサーと気持ちいいことだぞ?」

「は…?」「ねぇヤダ?アーサーは俺と気持ちいい事するの。」

「わ、悪ぃけど俺ちょっと体調悪いみたいだから帰…」

本当は内心嬉しい俺が気持ちを隠すように逃げようとした。

ドサッ アルが俺の事をベットに押さえつけた。

「ねぇ、アーサー。答えてよ。君が答えるまで家には帰らさないんだぞ。」

アルは俺が逃げれないように強い力で押さえつけてくる。

「やめっ…ろ…」当然俺が逃げれるわけもない。

「はぁ…もういいんだぞ。」「あっアル怒ってる…?」

「なんでそんなに煽るんだい?理性が保たないんだよ」「怒ってるなら謝るから…」

チュアルはいきなり俺と唇を合わせてくる。もちろん手を抑えられてるから抵抗もできない。

「ん…ふっ..」「ふふ…キスだけでこんなにトロトロになっちゃって…

やっぱりアーサーは可愛いんだぞ。」

軽くされたキス程度でトロトロになってる俺にはアルの言葉に返す余裕もなかった。

「もうやめっ…」いきなりアルの舌が俺の口に入ってくる。

「んん゛!?///♡」プハッ…「フー…フー…」「もうバてちゃったのかい?」

「やっぱり薄々気づいてたけどアーサーって未経験なんだ?♡」

「違っ…」アルを失望させたくないがあまり咄嗟に嘘をついてしまった。

「ふーん?まぁそれも認めさせるからいいんだぞ?」

「じゃ、服脱がしていいかい?」「やっ…」「拒否権は無いんだぞ」

全裸になった俺は恥ずかしくて今にも逃げたかった

「やっぱりアーサーって細いし肌白いんだぞ…」「ずーっと見たかった…♡」

「ずーっと見たかった…って?」「まだ知らなくてもいいんだぞ♡」

「はは…アーサーのココは元気だね?」「へっ…?」

いつの間にか俺の性器は勃っていた事にアルは引くに違いない…

「ごめんなさ…」「謝らなくていいんだぞ?」

「じゃ触るからね?」「…うん..分かった…」シュコシュコ♡シコシコ♡

「ん゛っあ゛♡♡!?」「ア、アル゛やだ♡や゛め♡」

と言ってもアルが止めてくれるはずもない。それどころかより一層動きが早まった。

「ん゛ー〜〜〜!?♡♡」ビュルルルルルル♡ビクッ…ビクビクッ…♡

「ふふ…♡濃いの出たねぇ?♡可愛い…♡」「やらぁ…見るなッ♡///」

「じゃ、さっき買ったローションを〜」「ひゃっ♡冷た..///♡」

プツ…♡ヌチョヌチョ♡ アルは指を俺の穴に入れてくる。

初めてなのに怖いけれどとても気持ちいい。「んっ…♡やっ♡」

「う〜ん♡?アーサーはココ狭いねぇ?♡開発しがいがあるんだぞ…♡」

「じゃ、アーサーの気持ちいいとこ探してあげるんだぞ」「探すなぁ…!?♡」

「いつまでそんなこと言ってられるかな?♡」ゴリュ♡「に゛ゃっ!?♡」

「ここがいいの?♡」ゴチュ♡ゴリュゴリ♡♡「や゛っやだぁ♡そこ゛おかしく゛なるゅ…!?♡♡」

ヌチュ♡ゴリ♡ヌチョ♡「ん゛ん♡フ~!?♡」「ほら?ココがいいんでしょ?」

「うっうん♡ソコ♡ソコがいい♡も、も゛っと♡刺゛激し゛て♡早くイ゛キたい♡」

「素直だね?♡可愛い…♡」ゴリッゴリゴリュ♡「あ゛〜〜!?♡♡///イく゛…ッ♡」

ビュルルルルルル♡ビュル♡ビュルルルルルル♡「やっ…止まんな…♡」「はぁ…可愛い…可愛いんだぞ…♡」

「ねぇ、もう挿れていいよね?」

落ち着いた俺は好きなアルの前でこんな淫乱なことをしてアルに引かれたよな…

と考えているうちにアルのが俺の穴にズププ…♡と入ってきてるのを感じた。

「や゛ぁっ!?♡」「まだ先っちょだけしか入ってないんだぞ?♡」

「アル…?♡」「ん?どーしたの?♡」「ゴム付けてる…?」

「さっき買ったのを勿論つけてるんだぞ?」「アル…えっと..」モジモジ…

「どうしたの?いってみて?♡」「ご、ゴムいらないから…とってもいいぞ…」

「はぁ!?♡」「あっ…嫌だよな…ごめんな…」「嬉しいに決まってるだろ!?」

ゴムを外したアルのは俺の穴に再び入ってきた。

「ん゛っ…///♡き゛もちっ…♡」「ん〜?アーサーの中は狭いねぇ♡もうパンパンだね…♡」

「奥まで来てるぅ…♡!?」パンパン♡♡パンパン♡「えっ〜〜とアーサーの気持ちいい所は…」

ゴリュ♡「あったあった♡どう?気持ちいい?♡」「き゛もちっ♡おかし゛くなる…っ♡」

ゴリュゴリ♡♡パンパン♡♡「ッ〜〜〜〜〜!?♡…///」「イきたくなッ~~~♡」

「イってもいいんだぞ♡♡?」「や゛だッ♡///」「ふ~ん?」

アーサーのち♡ぽに手を伸ばす「やっ〜!?♡どこさ゛わって…~!?」スリスリ♡

「ら゛めぇ…ッ♡スリ゛スリしたらイ゛っちゃう…♡///」スリスリ♡

「イっ~~~~!??♡♡♡」プッシャァァァァ♡(潮吹き)

「あれ…?♡初めてなのに潮吹きしちゃったんだ?♡アーサーってば変態さんだね…?♡」

「変態じゃねぇ…..も、もうやめよ…?アル…♡」「だーめ♡俺もまだイってないんだぞ」

「アーサーの乳首は綺麗なピンクだね?♡」クリクリ♡「ッ〜〜〜〜♡!?」ビュルルルルルル

「イくの早…♡」「アルぅ…ほら…来いよ?♡」「はは…いつまでその威勢が持つかな?」

グリグリ♡「ん゛っあっ♡ちんぽ押し付けるなぁ~!?♡」「ほら、アーサー一緒にイこ?」

「ふっ♡あっ♡イ゛く…♡」ビュルルルルルル♡

✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎

後片付けを終わらせた後、

ずーっと疑問だったことを聞けた。

「なぁアル、お前彼女いるんじゃないのか?」「はぁ!?居るわけないだろ!?」

「は?だってお前モテるし…」「あぁぁもう!アーサーはなんでそんなに鈍臭いんだい!? 」

「はぁ!?お前喧嘩売ってんのか!」「俺が好きなのはアーサーだけなんだぞ」

「だから、アーサー俺と付き合ってくれよ」「ッ~~!?///」

「し、仕方ねぇな付き合ってやらなくもねぇよ」

「ほんとは?」「す、好きだけど…」ギュー♡!!!「ばっ!?///急に抱きつくな!!!」

「やっぱりアーサーは可愛いんだぞ~~~!!!」

✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎

案の定めちゃくちゃ長くなってしまいました🙏

この文含めまして3654文字も読んでいただきありがとうございました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)

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コメント

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ユーザー

え、天才。ありがとうございます

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