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やほ!
話すことがない★
あ、そうだ!
今ね、この物語書いてくれたリア友と一緒に、コラボ?みたいなかんじで作品書かない?って言われてて、もっと後にはなると思うけど、いつか出します!!(多分)
長くなった…( ´•̥ω•̥`)ゴメンナサイ…
ちな、今回めっちゃ長いです!(物語が)
じゃあ、スタート!!
ーーー陰陽師ルシアン・ノヴァの家の前ーーー
優斗「ここ?」
蒼真「ああ。カイルさんに教えてもらった通りだとな。」
律「一旦入ってみよう。」
何かふさぐものがあると思ったが簡単に入ることができた。
2階に上がった。
ーーーーールシアン・ノヴァの視点ーーーーー
10分前。
ノヴァの部屋。
目の前では王子が眠っていた。
ノヴァ「王子様。これしか方法がなかったのです。どうかお許しください。」
そういった後ノヴァは呪文を唱えた。
すると、王子が(眠ったまま)浮かび上がった。
次の瞬間。
ノヴァ「これは…?誰かが侵入してきた!」
(この感じ…あの方では無いな。)
ノヴァ「侵入者か…。これは始末しないとならない。」
ノヴァはまた呪文を唱え始めた。
先程とは違う呪文。
闇が生み出された……。
ーーーーーーーー5人の視点ーーーーーーーー
蒼真「おいっ何か上から黒いやつが来てる!」
那奈「ほんとだ!」
玲央「あからさまにやばそうだな。」
次の瞬間5人は闇に飲み込まれた。
気がつくと5人は1人になっていた。闇の中。
那奈「あれ?みんなー!?」
優斗「5人でいたはずなのに。那奈達は?」
蒼真「…誰もいない。」
律「ここ、どこ?」
玲央「1人…。」
5人は「どうやったらここから抜け出せる?」
ーーーーールシアン・ノヴァの視点ーーーーー
ノヴァ「あの闇からは簡単に抜け出せない。」
ノヴァ「王子様。行きましょうか。」
眠ったままの王子を連れて外に出る。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
??「これはどういう状況でしょうか?」
??「ルシアン・ノヴァさん。」
ノヴァ「あなたは!?」
ノヴァの前に剣を持った人が現れた。
??「私が見た状況で判断しても?」
ノヴァ「くっ。任務に出ていると聞いていないと思ったが…。」
??「任務が早めに終わったので急いで帰ってきたんですよ。」
??「いくらあなたといえどこと状況は見過ごせないですね。」
次の瞬間。??はノヴァに近づいた。ノヴァは倒れる。
ノヴァ「くっ、、。」
(術を使っているとはいえ、ここまでとは…。)
??「安心してください。柄当てですよ。」
(補足!:柄当ては剣の柄を使って相手を叩いて、気絶させる技法!)
ーーーーーーーー5人の視点ーーーーーーーー
5人「はっ!」
ノヴァが気絶したため、5人は目覚めた。
那奈「あれ?」
優斗「みんながいる…。良かった!」
律「戻ってきたみたいだな。」
おお!
今回長めだったね〜…
区切りがつかなかった…
じゃあ、ばいばーい!!
コメント
1件
第15話読んだよ!今回は闇に飲み込まれて五人がバラバラになる展開、めっちゃ緊迫感あってドキドキした!あの黒いやつが降りてくるシーン、映像的にすごく映えそうだなって思った。最後に現れた剣士のキャラも気になるし、ノヴァの目的がまだ謎なままなのが続きをめっちゃ気にさせるわ。長めの話だったけど、テンポ良くて一気に読めた!次回も楽しみにしてる🔥