テラーノベル
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こちらの作品はnmmnとなっております、!完全に自己満です…
💛さん🩷さん共にキャラ崩壊ありますのでご注意を💦
がっつり🔞です。
いきなり始まります…!!🙏
「も゛ぉッ、やだッ…♡…はぁとッ…♡♡」
助けて、早く挿れて、って顔してる♡♡
最っ高…♡♡
俺しか見えてないね、仁ちゃん♡
先程から、仁人のナカのイイところをずっと指で弄り倒している。
そのせいで、ぷっくりと腫れてしまった前立腺が、これでもかと主張している。
やだ、無理、死ぬ。
涙を流しながら俺に必死に訴えかけている姿。
普段ステージ上でキラキラしている仁人からは想像できない。
「痛い痛いって泣き喚くのはそっちでしょ。もうちょい我慢ね?♡」
「でッ、でもぉッ…う゛ぁッ…♡♡…もうッ、良いからぁッ、」
コレを怠ったらどうなるか分かってんの君。
仁人が痛そうに悶えてるの見るの、絶対にやだ。
そう思いながら、熱くて蕩けそうなナカを指で広げる。
だいぶ緩くなってきたな。
もう1時間弱かかってるし、そろそろ良いか。
指を引き抜くと、まとわりついた仁人の腸液が光る。
仁人に見せつけるようにその液を舐めとると、肩で息をしている仁人が、さらに顔を真っ赤にして近くにあったクッションで顔を覆う。
その隙に素早くアレつけて、長時間頑張った仁人の額にべったりとついた汗を拭い、そこにキスを落とす。
ゆっくりと離れ、ヒクヒクと収縮しているソコに、はち切れそうなものを押し当てる。
「ッ…….♡」
仁人が息を呑んだのが分かった。
「よく頑張ったね仁ちゃん……♡」
ぬぷッ…♡と仁人の中に飲み込まれていく。
あっつい……
「あ゛ッ………♡♡」
海老反りになる仁人の腰を掴み、2人の肌がぴったりくっつくところまで挿入する。
「……はいった………」
「〜〜ッ……♡♡」
無意識なんだろうけど、腰揺れてんのえっっ……ろぃ、
そうやってすぐ誘ってくるんだから。
「……あ゛ッ……♡ん゛ん゛ッ……♡や、ばッ…ぃ、♡♡」
「……きもちい?」
「ぅ、、あッ…♡…きもちぃ゛ッ……♡♡」
は、素直なの可愛すぎ。
元々純粋清楚王子様キャラだったのに、俺との行為してるうちに気持ちいいこと大好きになっちゃって…ほんと可愛い。
「イクッ……はやッ…とッ….イクッ……♡♡」
「もうイっちゃうの?…良いよ。いっぱい我慢したもんね」
「…ん゛イ゛ッ………..♡♡♡」
性器から濃い白濁色のどろどろとした液体が勢いよく飛び出る。
「…すっごいいっぱい出るじゃん笑」
1回出した仁人のことなんてお構いなしに、先程よりも深いところを刺激する。
「あ゛ッ、ん゛ッ…♡♡…はぁとッ、や゛だッ……♡♡」
「…やだねぇ、大丈夫だよぉ…気持ちいいからねぇ」
「お゛ッ ~ ♡♡ … ん゛ぉ ッ ……♡♡」
「すんごい声、笑……もっと汚い声聞かせて。」
「お゛ぉ゛ッ……♡♡ ん゛ッ~~ ♡♡」
「仁ちゃん、声我慢しないで。喉潰れちゃうよ」
流石に仁人の喉が使い物にならなくなってしまったら結構ダメージでかいし、メンバーにも怒られるからそれは避けないとな。
「あ゛ッ…ん゛ん゛ッ…♡♡ …イク゛~~ッ♡♡」
「……俺もイク……ッ」
「はゃッ…と……ッ♡♡、一緒に…ッ、」
「うん…ッ、分かってるッ…」
2人1緒に果て、四肢をベッドに預ける。
完全に疲れきって、そっぽを向いてしまった仁人を後ろから強く抱き締め、項にキスを落とす。
「………くっつくなお前…ッ」
あーら、いつもの仁ちゃんに戻っちゃった。
そう、これがデフォなんだよこの人。
ずっと甘々な仁ちゃんでも良いんだけどなぁ、
そう思いながら、瞼をそっと閉じた。
END.
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