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如月💜🎼
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໒꒱ おもち。 ☆ペア画中.ᐟ
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1
稀灯 夏成🩵🍸
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注意⚠️
sxxn 紫桃です。
ご本人様関係ございません。
()は心の声です。
桃視点
突然ですが俺は今エッチなバイトをしに来てます。
ちなみに俺にはいるまっていう素敵な彼氏がいます。
んで、そんな彼氏に日頃の感謝を込めて何かプレゼントしたいわけで…
でもいるま、俺の彼氏は欲しいものを言ってくれません…
なので何をあげればいいか(泣)
桃「てことでここで働かせてください(泣)」
赤「なんでそうなんだよ…普通はファミレスとかでバイトだろ…」
桃「だって、時給いいし、誘惑術とか教えてもらえそうだし…」
赤「はぁ…お前それいるまの前で言うなよ…」
桃「はぃ…」
赤「べつにお前があげればいるまなんでも喜ぶだろ」
桃「なっちゃんは甘い!いるまが欲しくないものもらって喜ぶと思う!?」
赤 (いや、お前からあげたらって言ったじゃん…)「はいはい、」
桃「ねぇぇぇぇどうすればいいのぉ(泣)」
赤「あ”ー!!びーびー泣くな!客が逃げる!!」
桃「ご、ごめん…シュン」
赤「はぁ、とりあえずこれ使ってみろ」
なっちゃんは俺に薬?を渡してきた
桃「え…な、なっちゃん?」
赤「いっとっけど怪しいもんじゃねぇから、それ媚薬な」
桃「び、媚薬ッッ!!!?///」
赤「あ、後これとこれとこれもやるわ」
えー、右からコスプレ衣装、玩具、カメラ、その他利尿剤等など…
桃「え、えぇ…」
赤「これでいるま誘惑して、そんでプレゼントは俺♡やってこい。」
桃「お、俺にできるかな…」
赤「恥ずかしいなら動画撮っているまに送れ」
桃「ゔぅ…わか、った//」
赤 (金は後でいるまに請求しよ)
______________________________________
はい、家に帰ってきました。
結局バイトは断られました…
桃「とりあえず、動画撮ってみる、か//」
着替えシーンとかも一応撮っとくか…
あ、後買っといて結局使ってなかったエッチな下着もだしとこ//
※着替え中📷️
桃「ぇッ//」
エッチすぎじゃない!?
これほぼパンツ見えちゃう//
桃「い、いるまのため…いるまのため…//」
❥一着目 ナース
桃「い、いるまぁ//ぁの、これからいっぱい俺で癒されてねぇ?///」
確かAVだと、パンツのナカ撮ったりしてたよね…
桃「ん…//」
カメラの上にパンツの中が映るのように跨がる
桃「いるませんせい、今日もお疲れ様です//らんのココお好きに使ってください///」
スルスル((🩲
くぱぁ♡
桃「んぅ//せんせーのおっきすぎてしきゅうつぶれちゃう///」
桃「早くナカだしてッ//らんのおまんこ孕ましてぇ?///♡」
❥二着目 逆逆バニー
俺ってばノリノリで凄いこと言っちゃった//
まぁ、いるまのためだし?このくらい…//
てかこれ、
桃「大事なところもろでてんじゃん!!///」
こ、これでなにすれば//
桃「ぁっ//」
玩具…
桃「い、いるまのため、だもん//」
ガサゴソガサゴソ
あ、これローター…
玩具のおちんちん挿れるの怖いからこれにしよ…
グチュッ
桃「ふッ//ぅッッ///♡」
まだ先っぽしか入ってないのにッッ////
桃「いるまぁ//何個はいるか見ててねぇ///♡」
グチュッグチュッズプッ
桃「あっ//♡あっ///♡ぁんっ///♡♡」
桃「いっこめぇ//」
グチュッズプッズプッ
桃「んゃっ///♡ぁんっ//♡こぇッきちゅっ///♡♡」
きもちぃ//きもちぃ///
もぉはいんなぁ///♡
桃「しゃんこぉえ//」
グプッグププグリッ
桃「んぅ//♡あぁッ//♡♡やんッッ///♡♡♡」
プシャッ
桃「ちょっとでちゃっらぁ///」
桃「もぉむいらから、これですいっちおすねぇ?///」
桃「ちゃんろぉ//みててねぇ?///♡」
カチッ
ブブブブブ
桃「ん”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁッッ////♡♡♡」
プシャァァァ
桃「これッだめぇ///♡♡♡♡」
とめなきゃっ
カチッ
ブブブブブブブブブブブブ
桃「や”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁぁッッ////!!!?♡♡♡♡」
プシャァァァプシャァァァ
まちがえたっ!!!レベルあげてどうすんだよ!!!!どうしよっきもちすぎてっうごけなっ
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
桃「ぁぁぁっ///もぉいやぁ///きもちぃのぉ///」
プシャァァァプシャァァァ
なんとかしてっとめるっっ!!
桃「ふ”ーふ”ー//♡」
カチッカチッ
と、とめれたぁ///
桃「はぁ//はぁ//つかれたぁ///」
やば、そこらじゅぅ潮と愛液だらけ…
桃「とりあえず、きょーはここまで!!//」
もうすぐいるま帰ってきちゃうから、掃除しなきゃッッ////
______________________________________
はいっ次の日のお昼です。
今日は昨日みたいな失敗しないよう頑張ります!!
桃「昨日みたいなことを起こさないために玩具は使わない!」
てことでカメラの電源をいれて、着替えていきます!
ピッ📷️
三着目 下着のみ
今日は、使ってなかった下着を出してきました//
桃「いるまのためにっ買っておいたの//どう?にあうかな?//」
いるま色のエッチな下着を買ってみたんですが、胸とお股のとこのみぱっくりあいているエロ過ぎる下着でした…
正直似合っているか不安だ///
桃「今日帰ってきたらこれでお出迎えするから、らんのこといっぱい可愛がってね///♡」
そういや媚薬とか利尿剤もらったよな…
使うか、
桃「いるまっみてっ媚薬入りローション♡これでいるまのおっきいおちんちん挿れれるように今から解かすからっ見ててね///♡♡」
トロォ
桃「んっ//」
ローションつめたぁ///
クニュクチュックチュッ
桃「んっ//ぁっ//いるまぁ?みえてるぅ?///」
クチュックチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ
桃「もぉ濡れてきちゃったぁ///いるまぁ//♡」
グチュッグチュッグチュッ
桃「ん”っ//♡ふぅっ///♡♡ぁんっ///♡♡♡」
ドクンッ
桃「ッッあ”ぁ”っ??//」
桃 ビクビクビクビクビクビク「あ”ぁ”ぁ”っ///なにっこれぇ///♡♡♡♡」
これがっびやくぅ?///
きもちすぎてっ//しんじゃっ///
桃 ビクビクビクビク「いるまっいるまっ//いるまぁ///(泣)」
桃 ビクビクビクビク「きもちぃの//いるまぁ///ほしいっ///ちょうだぁ///♡」
ピーンポーン
いるまぁ?///
でもいるまなら鍵あるから違う…
桃 ビクビクビクビク「いるまっいるまっ//いるまぁ///(泣)はやくかえってきてぇ///♡♡♡」
ガチャッ
紫「らん?」
桃 ビクビクビクビク「あ”っ//いるまぁ///♡たすけてったすけてぇ////」
紫「はっ!?なんだよこれっ!!」
桃「らんっいるまによろこんでほしかったのぉ//けどっびやくつよしゅぎてっがまんできにゃっ///♡♡♡♡」
紫「はぁ…//ばかかおまえは…」
桃「ごめんなしゃぁ///いるまっほしいっちょうだぁ///(泣)」
紫「はいはい、優しくできねぇぞ」
桃「いいっ//♡いるまっ///♡♡いっぱいついてっ//♡♡♡いっぱい中出してっ///♡♡♡♡」
紫「はぁぁぁぁ…///まじぶち犯す♡」
グチュンッ
桃「あ”ぁ”ぁ”んっ///♡♡♡」
いるまだっいるまだぁ////♡♡♡♡♡
紫「うおっ//これやべえな///」
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「あんっ//♡あんっ///♡いるまっ//♡♡いるまぁっ///♡♡♡」
プシャップシャッ
紫「クソッ///らんっだすぞっ///」
バチュッバチュッバチュッグッグポンッグポッグポッ
桃「んやっ//♡♡しゅきっ///♡いるっ//♡♡しゅきぃっ///♡♡♡やあぁぁぁぁっ///♡♡♡おくぅっ///♡♡♡♡♡」
プシップシャァァァァァァァァ
紫「ッ//イックッッ///♡」
ビュルルルルルルルルルル
桃「んぁぁぁッッ////♡♡♡あつぅ///♡♡♡♡」
プシャァァァァァ
ズルルルルブポッ
紫「ふぅ//らん、大丈夫か?」
桃「んぁ//♡いるまぁ?おかえりぃ//」
紫「wあぁ、ただいまチュッ」
桃「んぅ//」
紫「話は明日聞くからもう寝ろ」
桃「ぅん…いるまぁ、」
紫「ん?」
桃「だいすき、だよぉ//」
紫「ッッ////俺も愛してるよチュッ」
桃「んふ//」
紫「おやすみ、らん」
______________________________________
次の日起きると、隣に愛しのいるまが寝ていました。
桃「ぴぇ…」
これは、どういう状況だ、、?
俺服着てる=全部バレてる
終わったぁ…
せっかくのサプライズがぁ(泣)
てか、昨日の俺記憶少ししかないけど多分だいぶヤバかったよな…
桃「もぉいやぁ///(小声)」
なんてことしてるんだ昨日の俺ぇ!!!!
紫「ん…らん?」
桃「ぁ…」
起きちゃったよ…
どうするか…
グイッ
桃「わっ、!?」
ポスッ
えー今の状況、俺いるまに抱き締められてる
桃「ふぇっ//」
こ、こんなこといつもしないくせに!!
紫「離れんな…」
ピギャァァァァァ!!!!?(?)
いるまがおかしくなったぁ!!!
無理無理こんな甘々いるま耐えられない!!!!
桃「かっこよすぎるぅ…///」
紫「だろ?」
桃「ふぁい//」
しにそぅ…///
少し経って、あのまま寝ちゃったらしく、いるまもう起きたかなと思ってたら、いました…隣に。
ずっといてくれたんだ。
ギュッ
桃「エヘヘ//」
いつも抱きつけないから、嬉しい///
紫「なにかわいーことしてんの?笑」
桃「へっ!?///い、いるま!!?お、おきてたの!!?///」
紫「だいぶ前から?笑」
桃「じゃ、なんで//」
紫「ん?どっかの誰かさんが離してくんねぇからさ笑笑」
そう言うといるまは俺に覆いかぶさるようにキスをした
桃「ん…//」
チュッチュゥチュックチュッチュゥ
桃「んっ//はぁっ///んんっ//いるっ///くるしっ///」
紫「んっはぁ、らん、昨日なんであんなことしてたん?」
桃「ぁ、それ、は…///」
俺はいるまにサプライズのことやなんでこんなもの持っているのかを全部言った。
紫「はぁぁぁぁ…」
桃「ご、ごめん…」
紫「いっとくけど、俺はお前から貰うものならなんでも嬉しいから」
桃「へっ//」
紫「だから、これからは危ないことすんな」
桃「はい//」
紫「んじゃ、今かららんが撮ってくれたビデオ一緒に見るか」
桃「はっ!?やだよ!!!一人で見て!!てか、やっぱあげない!!」
紫「もぉ見たから今更見せねぇようにしてもあんま意味ねぇぞ」
桃「うそぉ…///」
紫「てことで、らんのエッチな動画見ながら俺とエッチしよっか♡」
桃 ビクビク「はい//」
俺はとんでもない勘違いをしていたのかもしれない…///
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♡340
チャレンジしてみたいので300超えたら続き書きます。
コメント
1件
うわぁ…桃くん、愛ゆえの暴走がすごい(笑)「いるまになんでもあげたい」って一心であそこまでやっちゃう純粋さ、逆に清々しいな。媚薬ローションでまんまと自爆するところとか、ピンポン鳴ったのに気づかずそのまま…っていう流れがもう。でも最後、いるまが「お前からもらうものならなんでも嬉しい」って言ってくれたシーンはすごく良かった。サプライズ失敗しても、結局それが二人の仲を深める材料になってるのが温かい。勘違いから始まったけど、本当に伝えたかったことはちゃんと伝わったんだろうな。