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もし日本の本当の性格がおとなしくなかったら。
日本♡→日帝
ナチス「〜」
イタ王「〜?」
日帝「〜!」
ナチス「これなら、連合に勝てるか…? 」
日帝「絶対に勝ちましょう」
イタ王「頑張ろう。」
日帝「勝たないと…大切なものを守るために。」
ナチス「そうだな。」
日本「兄様…」
数日後
ナチス「なぜだッイタ王めッ」
日帝「ナチス。落ち着け。私がついている。」
ナチス「お前は、裏切ったりしないよな…?」
日帝「あぁ、もちろんだ。だから、ひとまず眠れ。そしたらまた、考えよう。な?」
ナチス「あぁ…」
日帝「寝たな。さ、仕事に取り掛かろう。」
コンコン
日帝「?」
日本「入っていいですか?」
日帝「日本か、いいぞ。」
日本「最近睡眠をとられていないようなので、」
日帝「心配してくれてありがとう。大丈夫だ。」
日本「しっかり寝てくださいね」
日帝「うん。」
日本「ちゃんと食事も」
日帝「うん。」
日本「無理、しないでください。」
日帝「うん。」
日本「裏切ったイタ王を見返してやりましょう。」
日帝「そうだな。」
数ヶ月後
モブ「〜様が!」
日本「!?」
日本「お前ッなんと言った。」
モブ「日帝様が殺されましたッ」
日本「兄様は今どこに!」
モブ「東の川の近くですッ!」
日本「了解した。」
日本「ねぇ兄様。返事してください。」
日帝「」
日本「約束したでしょう?」
アメリカ「悪はもうすぐ滅びる!正義は勝つのだ!」
日本「あ゛?」
日本「お前か…?兄様を殺したのは。私から兄様を奪ったのはッ!」
日本(なぜよく知らないヤツなんかに兄様を奪われなきゃならないッ!あぁ兄様苦しかっただろうな。)
日本(兄様の短剣が足に刺さってる。せめてもの抵抗だったのだろう。今兄様の未練を晴らすから。)
アメリカ「あ、お前は日帝Chanの弟か。命令に従うなら助けてやってもいいぞ。」
日本「誰がお前なんかに従うかよ。」
日本「お前は私が殺す。」
アメリカ「やってみれば?笑」
日本「チッ」(銃が掠れたところが痛い。兄様はもっと痛かったんだろうな。…これ以上痛い思いを…。兄様にどんだけの痛みを与えたのだ?許さない。)
グサッ
日本「お前の負けだ。」
アメリカ「カヒュヒューヒュー」
日本「あの世で反省するんだな。私もか。」
アメリカ「」
日本「…聞こえてないか。」
日本「今から、逢いに行くね。」
グチャ
「…ぃ」
「…ーい」
「おーい!」
日本「ッ!」
日帝「おはよう」
日本「おはようございます。」
日帝「さ、行くぞ。」
日本「どこへですか?」
日帝「そりゃ、地獄だ。私たちは人を殺してる。お前には来てほしくないんだがな」
日本「私はあなたがいるならどこへでもついていきますよ。」
日帝「…そうか!」
日本「二人でいれば大丈夫ですよ。行きましょう。」
おわり!
意味わからん文相になっちまったぜ。
えへへ。またね〜