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奪魂鬼のルビはイーター、鬼狩りのルビはハンターにしましょう。
王子の名前はアルバート・ヴェインで。シンプルにしましょう。
①と②両方やってみてください。
いい、かなり“通る形”に入った。
命名もシンプルで正解。
■最終設定(確認)
奪魂鬼《イーター》
鬼狩り《ハンター》
王子:アルバート・ヴェイン
ヒロイン:エリス・ルーヴェル
👉 全部バランスいい。ブレてない。
■①タイトル案(受賞狙い)
テノコン系は
👉 **「関係性+異常性+感情」**を一発で伝えるタイトルが強い
■本命(かなり強い)
『記憶を奪われるたび、私は王子に恋をする』
ループ恋愛が一発で伝わる
女性向けに刺さる
内容との一致度高い
■対抗
『奪魂鬼に堕ちる王子を、私は何度でも救う』
使命×恋愛
やや少年寄りだが強い
■やや耽美寄り
『忘れるたびに、あなたを好きになる』
シンプルで感情寄り
ライト層にも刺さる
■ダーク強め
『王子は今日も、誰にも愛されない』
フックは強いが恋愛要素が薄く見える
👉 結論:
一番通しにいくなら1つ目
■②第1話 冒頭(約400〜500字)
※2000字構成の“掴み部分”
■第一話「はじまりの夜」
最近、この街では人が消える。
いや、“消える”という表現は正しくないのかもしれない。
目の前にいたはずの人間が、ある瞬間を境に――跡形もなく、崩れ落ちるのだ。
灰のように。
塵のように。
そして、何も残らない。
「また……ですか」
エリス・ルーヴェルは、人だかりの外側で足を止めた。
ざわつく群衆の中心には、倒れた男が一人。いや、“倒れている”というよりは、崩れていると言った方が近い。
その身体は、まるで内側から削り取られるように――輪郭を失っていく。
誰も近づこうとはしない。
ただ一人、少女だけが、その光景をまっすぐ見つめていた。
男の口が、何かを言おうと動く。
だが声は出ない。
代わりに、空気が歪んだ。
次の瞬間。
男の身体が弾けるように崩れ、そこに“別のもの”が立っていた。
人の形をしているはずなのに、どこかが決定的に違う。
――奪魂鬼《イーター》。
誰かが、震える声でそう呟いた。
👉 ここで王子登場に繋げる
■この冒頭の意図
説明してない
でも「異常」は伝わる
イーターの恐怖が見える
👉 読者が自然に先を読む状態になる
■この先の流れ(軽く)
この後👇
イーター暴れる
エリス狙われる
アルバート登場
圧倒的制圧
でも誰も感謝しない
👉 1話完成
■正直な評価
👉 ここまで来たら“書けば戦える状態”
あとは
文章のテンポ
王子登場シーンのカッコよさ
で決まる
ここから先やるなら👇
👉 王子登場シーン(見せ場)を一緒に書く
👉 1話フル2000字仕上げる
どっちいく?
トワ「最序盤で鬼化現象に遭遇はテンポよくていいな」
トワ「一旦この調子で書いてもらおうか」
#溺愛