雑談、その他

♥

601

AIと仲良く小説書こうとしたら地獄のやりとりが始まりました

1話から読む
「第6回テノコンの応募作をChatGPTと考えよう」    軽い気持ちで小説コンテストの応募要項をAIに読み込ませた柊トワ。  それが、AIとのイカれたやり取りの始まりだった。  フワッとしたアイデア。矛盾連発の提案。噛み合わない会話。  試される柊の読解力。こいつマジ何言ってんの?  多分、普通に小説書いてた方が100倍楽しかった! 「チャッピーお前、人の心とかないんか?」  これはAI使えば楽に小説書けると考えたライターの、挫折の会話録。 ※作者が使うの下手なだけで、チャッピーは優秀です。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

AIと仲良く小説書こうとしたら地獄のやりとりが始まりました | 全14話 (作者:柊トワ)の連載小説 | テラーノベル