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※たかあき

高城×秋元

高城さんは絶対絶倫

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Sっ気ある攻めが大好きです

♡喘ぎ、汚喘ぎ⚠️












『んお”ッ♡おお”ッ♡たかじょ、さッ♡たがじょおさん”ッ♡おッ♡んんッ♡

も”っ…やすませれ”ぇッ////』



秋元は既に三回ほど腹に高城の精液を受け止めており、さらに自身も何度もイっている。

だが高城の肉棒は衰えることなく固いまま秋元の雄膣を穿つ。

穿つ度に下品な水音が喘ぎ声と合わせて響く。


どちゅッ♡ドチュッ♡グチュッ♡どちゅんッ♡


『んおお”ッ♡やらッ、やら”ッ♡突かにゃいれ”ええッ♡////

おお”ッ♡お”ッ♡おッ♡苦しッ…

もぉ”、せっくしゅッ、無理だからぁ”ッ////』泣



長時間高城と繋がったままの秋元は普段の余裕綽々な生意気な顔を快楽でぐちゃぐちゃに蕩けさせ、快感からなのか今の心情からなのか涙を流している。



夕方頃からまぐわい続けて…

今は日がすっかり落ちた頃だろう。

外は暗い。



『でもよぉ…俺、まだ三回しかイってないしよ…?

秋元…おまえ何回イった?』


『わ、わかんにゃいれすぅ”ッ♡////いっぱい、イ”ってるからぁ”…ッんう”ッ♡////』




挿入前の愛撫だけでも、四回ほどイってるはず。

高城の太い指でほじくられ手マンされイき狂ってたのを思い出した秋元は羞恥心から中をキュン♡と締めてしまう。


『んっ// …なーに考えてんだ秋元ぉ…?』


ニヤニヤ笑う高城に秋元は赤くなる。


『じゃ、とりあえず俺を十回イかせないと割に合わないよな』



『…え”…?…ぁ…無理…ッ…』


さらりと高城が恐ろしいことを呟き、

秋元は本能的に逃げるように高城の下で踠く。


しかし、

高城は逃がさないと言わんばかりに秋元の細い腰を掴む。



『おっと、逃げんな、よッッ』



ゴチュンッッ♡



『おお”おッ⁉︎♡♡』ビュルッ♡

『ぐ…ッふ…ッ』


どびゅッ♡びゅ〜ッ♡♡


最奥を強く突かれ、

さらに高城の精液を注がれる。

だが繋がったところから精液がごぷッ♡と溢れ出てしまう。


ドクッ♡ドクッ♡ごぽぉ…ッ♡


『おお”ッ♡ 熱い”いぃ…ッ♡♡たかじょおさぁ”ん…おなかくるしいれしゅ”ううッ…んお”ッ♡////』泣


『……仕方ねぇな…』



ズルルルッ…♡ ぬぽぉッ♡


ゆっくりと名残惜しそうに抜くと、

質量を失った秋元のアナルからはごぽッ♡と栓を失った精液が逆流して溢れ出す。


『お”…ッ♡お……ッ♡んへ…ッ♡』


どろぉ…ッ♡


『……………遅ぇな…』ぼそっ


『あ”……?高城、さん…?』



高城は膨らんだ秋元の腹をおもむろに撫で回すと、

次の瞬間に下腹をぐ!っと押す。


『ッあああ”あ⁉︎♡』


ぶりゅりゅッ♡ぶぴぃッ♡


緩んだアナルから大量の精液が勢いよく溢れ出してシーツや尻を汚す。

一気に排泄する感覚や無理矢理腹を押し出される感覚に秋元は仰反る。


ぐり…ッぐッ…ぐっ…



『ああぁ”……ふぅ”ー…ッ♡ふう”…ッ♡』ピクッ♡ピクッ♡


『よし、全部出たな』


惚けてる秋元を抱き寄せ、

くぱぁっ♡と臀部を掴みながら拡げると勃起した魔羅をずりずり♡と孔に擦り付ける。


『ん♡いやぁ”…////あ、熱ぃ…////(高城さんの、まだこんなに硬い…////)』

『あと六回は俺をイかさないとダメだからな秋元♡』

『そ、んなぁ…もう無理ですぅ”////』泣

『じゃあ、俺に突っ込まれてオナホ扱いされて滅茶苦茶に突かれるのとおまえが騎乗位で俺をイカしてくれるの…どっちが良い?』


悪魔のような二択だが、

絶倫の高城よりもまだ自分で主導権が握れる騎乗位を選ぶ秋元。


『お、俺がぁ…っ、シますぅ”ッ//////』泣


高城の上に跨り、

孔にぐちゅッ♡と高城の亀頭をあてがう。

ふー♡ふー♡っと荒い息を整えてゆっくりと腰を下ろしていく。



ぬぶうう”うぅッ…♡♡


『あッ♡あ”ッ♡あう”…ッ♡(こ、これ深く挿いっちゃう”うう…//////)』

『おー♡ 絶景だぁ』

『フーッ♡フーッ♡…んぐうう”…ッ♡は、挿いったぁ”……?////』

『(まだ根本まで挿いってないけど)おぉ、挿いってるぞ秋元♡』


高城の逞しい腹筋に手を添えて、

足腰を踏ん張りながら秋元はゆっくりと上下に腰を動かす。


ぐちゃあ…♡ぐちゅ…♡ぐちゅッ♡…ぬちゃあ…♡


『んう”♡…あッ♡あッ…♡ふうう”ッ♡//

あ…あッ♡んん”ッ♡気持ちッ…♡』


自分のペースで腰を振る秋元は視覚的には淫靡だが高城を満足させる刺激は無い。


『秋元…そんなちんたらした腰使いじゃいつまでも俺ぁイけないぞ?』

『だ、だってぇ”…////こんな、おっきい”のぉ…ん”あッ♡ 無理だもん…ッ♡////』

『……それにおまえ、ワザと自分のイイところ…避けてんな?』

『⁉︎』


秋元は前立腺に当たらないように腰を動かしていたが高城にはバレていた。


『やっぱ待ってられねーし手伝ってやる♡』


ガッチリと秋元の引き締まった腰を掴み、

下から思いっきり突き上げた。


ドチュンッ♡♡ゴリィッ♡グポォッ♡♡


『~~~~ッッッ⁉︎⁉︎♡♡♡♡』ブシャァッ♡♡


自体重と下からの容赦ない突き上げは、

前立腺を擦りながら抉るように結腸口に到達して亀頭とハまってしまう。

秋元は獣みたいな形容し難い悲鳴に近い喘ぎを漏らしながら仰け反り潮を噴く。


『んぐぅ…ッ////』


続くように高城は秋元に五度目の射精をする。


びゅーッ♡びゅーッ♡

ドクドク…ッ♡


『おお”ッ♡お”おぉッ♡♡//////』


秋元はぐてん、と痙攣しながら前のめりに倒れて高城の上に重なる。


『ふはッ♡すげぇ雌顔♡』


高城は堪らず秋元に口付けをしてやる。

逃げる舌を絡ませ、濃厚な深いキスに秋元も気持ちよさそうに受け入れる。


『ん”うう♡ぢゅッ♡ちゅ、レロッ♡ん”~ッ♡』


その隙に腰を押さえつけ、

まずは前立腺を刺激するようにピストンを始める。


トンッ♡トンッ♡ぐりゅッ♡ゴリッ♡ぐりゅッ♡


『ん”んん⁉︎♡ん”えッ♡ん”うう♡グチュ♡グチュ♡』びくん!♡


竿でしこりを潰され、

雄膣はきゅん♡きゅん♡とさらに締め付けた。

前立腺への刺激を忘れず今度は最奥に亀頭を押し付ける。


むちゅううう”ッ♡ゾリゾリ…ッ♡ごりゅッ♡


結腸口を貫かれた秋元はキスのままガクガク♡と絶頂する。


『ん”んんんッ⁉︎⁉︎♡♡//////』泣

『ん”…ッ////』ちゅッ♡


雌イキする秋元と同時に六度目の種付けをする高城。


ビュルルッ♡びゅーッ♡


『ぷはぁ…あへええ”ええ…ッ♡//////』

『あ”ー…♡マジ最高…♡』



あと、四回…♡

耳元で低く囁かれた秋元には聞こえてたのか…

きゅッ♡と孔を期待するかのように甘く締め付ける。














『お”…ッ♡お”…ッ♡…ッ♡』


ぽっこりと膨れた腹を撫でまわし、

ちゅっ♡と額に口付けを落とす。


『偉いなぁ秋元…♡

気ぃ失わないで最後まで出来たなぁ♡』


聞こえてるのかわからないくらいに蕩けて動けない恋人を高城はスマホでカシャリと撮る。


『?……たかじょ…さ、ん”…?…』

『んー?なんでもないぜ♡』


優しく抱き上げて風呂場へ連れていく。



『(明日は秋元動けないなぁ…)』

『ん”うう……う”…ん…////』


どろり♡とアナルから精液を垂れ流す秋元にまた高城は興奮しつつ…


『(朝襲うか…)』



不埒な計画を立てるのであった。








end♡








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