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「今日からやんな!」
「柔の映画!」
そう!今日は待ちに待った
柔の映画公開日!!
恋愛系ってことだけど…
かっこええ柔が見れるんやろ?
楽しみで仕方ない!!
「まぁ、そうなんだけど…」
「舜太は見なくていいよ」
「え?な、なんでそんなこと言うん?」
「柔の演技も見たいやん」
「…うーん、、でも、ほら」
「今回恋愛映画、だし…」
「そんなん気にしとったん?」
「演技は演技やんか!」
「別にきにしやんよ」
「……イラッ」
「俺もカレカノ〜とかよくやるし」
「まぁ、少し恥ずかしいけどな笑」
「、、、そう」
「でも俺のは見なくていいから、本当」
「えー、、、」
『NO MORE 映画泥棒』
、、、、、
きてしもた…
柔は行かなくていいって
いっとったけど、、
でもやっぱり見たいやん!
推しの映画ってことやろ??
見ない以外の選択肢ある?
ないにきまっとるやん!
てか…18って書いてあったなぁ
アクションもあったっていうし
おっかないんかな、?
『春…それは出会いの季節』
始まった
『春、それは別れの………』
『ちょっと何言ってんの?』
『あ、あぁ、ごめん、考え事してた』
『も〜』
割とありきたりな冒頭を迎え
徐々にストーリーが進んでいく
柔の笑顔が可愛い
どうやら柔は
三角関係にあって
ヒロインの子は家族にも無碍に扱われ
人の温もりに憧れを抱いていたようだ
そこに現れたのが
柔ともう一人の男性ってとこやね
そしたらこのヒロインが
柔じゃない方に好意を寄せている感じで
ヒロインの子から矢印は
向いていないポジションのようだ
まあ、このまま振られて
サヨナラがオチやろな
でも油断はあかんで
そんなわかりやすいわけないもんな
役者さんの演技に注目しつつ
映画を楽しんでいたら
なんとヒロインが振られた
ぇ、、?
振られるの、?
となると、、最終的にくっつくんは
柔、、と、?
少し動揺しつつも
映画は止まらずに進む
ヒロインは泣き
外は雨が降っている
次の瞬間
柔がやってきた
『〇〇!!』
『っ、!』
『こないでっ!!!』
『私なんかっ、私なんか誰も好かないの!』
『放っておいてよ泣』
『誰にも必要とされない』
『周りを不幸にするだけ』
『そんなの、もういやなの!!』
『いっそ、死んだ方がマシよ!!!!』
ヒステリック気味になる彼女
そりゃそうよ
冒頭の説明からみるに
彼女の人生は悲惨だったのだから
それでいて一番好いた人に
思わせぶりされて、振られて、、
可哀想になぁ、、
そう同情した瞬間
画面に映ったのは
ヒロインを後ろから
強く抱きしめる柔の姿だった
『そんなことないっ!』
『俺は〇〇が好きだ』
『好きだっ、好き、愛してるっ、、』
「ぅ、」
すごい、真剣な顔、、、
迫力のある声…
かっこええなぁ、、、
…………
でもなんかちょっと手の位置おかしない?
肩というか、そんなん、、、
そんなとこ手おかんくてええやん
『俺じゃ、、だめなの、?』
『えっ、?』
『俺じゃ、不満?』
『俺、こう見えても男だし』
『〇〇を傷つけたりしないよ』
あかん、見られへん…
なんとなくこの後の展開が予想つく、、
どーせ付き合って
主題歌のイントロが流れると同時に
ちゅー、するんやろ……
別に、仕事だし、、
わかってるけど…でも、やっぱ、、
「嫉妬ってやつなのかなぁ……」
嫉妬とかしたくなかったんやけどなぁ
独占欲強いとか思われて
引かれたら嫌やってん
どうしよう………
止めたくても映画だから止められない
ただひたすらに流れる
柔とヒロインのデートシーンを
見るしかなかった
『今日はありがとう』
『うん!』
『あのさ、もしよければ』
『今夜、泊まってかない?』
え、?
なん…て?
待ってなに?お泊まりするん?
『まぁ、いいよ』
彼女と柔は部屋に入り
彼女は先に風呂に入った
柔の表情が怪しい
彼女は風呂が上がると
疲れていたのか
まともに髪も乾かさないまま
布団へダイブした
『あのさ、せめて服ちゃんときなよ』
『えーー、いいじゃんそれくらい、』
待って、この映画、、ベッドあるの、?
嘘やろ?え?
高校3年生のお話よな、はやない、?
俺が困惑している間に
柔はヒロインを押し倒していた
『あのさ、』
『俺も男なんだけど』
『だから、なに?』
『この状況でわかんないの?』
『ぁ、笑知らないのか笑』
『まって、やめて…』
『俺を見てほしいのに』
『〇〇は俺を見てくれない』
『どうして!!!』
『俺はずっと、ずっと好きなのに』
『愛してるのに』
『伝わらないんだよね…』
『いいよ、教えてあげるから』
あかんほんまに見てられへん
俺にも見せたことのない表情、、
役になりきっとるというか
そのもの、というか…
柔のいうこと聞いとくんやった、、
それからはほとんど下を向いて
なるべく音を聞き入れないように
しながら過ごした
最悪な映画だった
いや、シナリオはとても良かったんよ
ただの恋愛映画ちゃうくて
愛が重すぎるやつと
表現が下手なやつって感じでさ
結局柔は振られちゃったけど、
そんなこと言うてる場合ちゃうくらい
近かった…
・・・
舜太が昔出ていた恋愛ドラマをゲットした
いや、別に欲しかったわけじゃないんだけど
これやるよって、佐野さんが…くれた
見たくないけど、見たくなんかないけど
でも舜太、自分の演技に
自信ないって言ってたからなぁ…
少しでも舜太の演技がどうなのか
見ておいた方がいい…よな、、、
でもみたくねぇ、、
女に甘える舜太とか、、うわ
猫撫で声で話しかけたりするのかな
待ってこの表紙もしかしなくても
膝枕、?舜太が?されてる???
俺には恥ずかしいからって
やらせてくれないのに?
どんな役だったんだよ…
あ”ーっ、くっそ……
見たくないのに、見たいって
とりあえずつけてみるか
『〇〇ちゃんっ♪』
ピッ
「はぁ………………」
ダメだ、見れない
なに?なんなの?
なにが〇〇ちゃんだよ
綺麗に音符までつけやがって
もういいよ演技上手いよ
上手だから気にすんなよ
とりあえずメニューに戻り
ボタンを押していくと…
ブックマーク?
佐野さんが設定したのか、、
待って、これ佐野さん見たってこと?
このかわいい舜太を?
、、、、、、
佐野さんに
そんな感情がないのも知ってるし
演技の勉強ついでに見たのもわかるけど
でもなんか、、いやだな
まあ、おかげで
下手なイチャイチャシーン
飛ばせるからいいけど
ピッ
『好き…、で、、す』
ピッ
「は?」
待ってなに、飛ばした瞬間
告白されたんだけど
いや、違う
別に俺にしてきたわけじゃないし
カメラ的に
ヒロイン目線なんだろうけど
いや、許せないよ?
画面に映るのは
手前に服、下に膝
そして寝落ちしそうな舜太の顔
膝枕か…
どう撮影したのこれ
流石にマネキンだよね?
マネキンであってくれ
ピッ
『ん?』
『なんて?』
『だーかーらぁ!』
ピッ
ちょっと、なんなの?
なんでカメラ引くの
てかガチで膝枕じゃん
は?許せない、、いやわかってるよ
演技だし仕事なのもわかってるけど
てかまって、
舜太この演技したこと
ずっと黙ってたってこと?
調べても出てこなかったのに、、
なんで佐野さんは持ってたの?
しかもDVDとして、、
なんなんだよ、、、
2人の秘密ってこと?
言いたくなかったの?俺に?
舜太って
そういうことするんだ…
嫉妬なんて生やさしいものではない
感情が渦巻く中
大切ぽいシーンは見終えた
このことは舜太には内緒にしよう
舜太が言うまで、、
まだ知らないままでいよう、、
そう心に誓って
DVDを隠した頃
ちょうどのタイミングで
扉が開く音がした
「だいまー…」
「おかえり」
なんか元気ない?
というか、今俺普通にできてた?
微かに怒ってる感じになってないよな?
「俺、風呂入ってくるな」
「あー、うん」
やっぱりなんか変だ
元気がない……
どうしたんだろう
しばらくしてお風呂から
出てきた舜太は
ご飯も食べずに寝室へ向かった
なにかあったのかな…
なんて思いながらも
今は一人がいいのかもしれないと結論づけて
少しそっとしておくことにした
・・・.
寝ちゃったのかな…
俺はご飯を食べて
お風呂に入り、少ししてから寝室へ向かった
「舜太、?」
「俺も寝るよ」
「ん…ぅ」
舜太の隣に寝転がり
舜太の被っている布団を少しもらう
「あったかいね」
「…ん」
、、、、、、
「おやすみ、舜太」
「おやすみ…柔」
モヤモヤが残るまま
舜太と背中合わせに寝る
目を瞑って
もう少しで眠りにつく頃
後ろから物音がした
「うっ、、ぐすっ…、、ズビッ」
、、、
ん?
「……っ、、泣」
ん???
振り向いても
舜太はこちらに背を向けたまま
震えていた
そんなに辛いこと…あったのかな
「舜太?大丈夫?」
「うっ、、泣」
「な、なぁ、柔っ泣」
「どしたの?」
「俺のこと、すき、?グスッ」
え?なに、急に
なんだろう…なんかしたかな、、
「好きだよ、どうしたの?」
「不安になっちゃった?」
「、、だって…、」
「だって、!」
次の瞬間
俺の体は仰向けにされた
「うわっ、!」
ドサッ、、、、
「俺にはあんな顔してくれへん!!」
「役じゃなくて、柔がっ、」
「あの子を…っ、、泣」
「え?」
「俺のことも求めてよっ、!」
「っ、、!」
驚いた
なんの、話だろう、
わからないけど…
何か誤解があったのだろう
それにしても珍しいな
舜太が自発的に
俺を押し倒して、上に乗って、、
本人が気づいてるのかわからないけど
腰、揺れてる…
やばい、状況が状況だから
あってはならないはずなのに
たちそう………
「な、なんの話?」
「しらばっくれんといて」
「今日の俺、本気やで…」
そう言うなり舜太は
俺の ズボンと下着を一気に下ろした
「ちょ、落ち着けって、やめろ!」
「なんで、なんで嫌がるん?」
「やっぱり俺じゃあかんの、?泣」
俺じゃダメとかそういうのじゃなくて
何があったのかちゃんと話して欲しいのに
「俺、ちゃんと準備もしたよ」
「俺頑張るから…っ」
「舜太まって、ほんとに!」
やばい可愛すぎる、、
何、嫉妬してるってこと?
でも何に嫉妬してるの?
それがわからないから
何も言えない
てかまず浮気的なことしないから
舜太しかいないのに
待ってよく思い出せ
どこかにヒントあったはず、、
役じゃなくて
柔が、あの子を的なこと言ってたな
、、、、
映画か!!見たのか…
見てほしくなかったなぁ
てかそうだよ
舜太も舜太じゃん、
俺にあんなイチャイチャした
ドラマ秘密にして
佐野さんには話してて
俺にだけ怒ってくるのは
理不尽じゃない、?
「そんなに、嫌がらんといてよ泣」
「俺んとこ堕ちてきて」
何か小さく呟いてたな
なんて?
やばい今の絶対いいこと言ってたのに
おれんとこ…きて
とかいう
完全こっちの願望丸出しの空耳として
消えてしまった、、、
え?
舜太のとこ行くって言っても
この状況じゃ、
勝手に迎え入れられてるというか
つぷっ………
「ん…っ、、ン”っ♡」
「舜太っ、!!」
「悪かったって、!」
ぐっ、、ちゅ……
「ぅ、っ、、…♡」
小刻みに震えながら
ゆっくりと腰を下ろしていく恋人
「一旦まって、!」
「なにっ、泣」
「映画…見たんでしょ?」
「………みてへんもん、、」
「嘘つき、見たでしょ」
「じゃなきゃあの子とか言い出さないし」
「……っ、だって、泣」
「柔の、演技っ…ぐすっ」
「見たかったんだもん泣」
「それで…見ちゃったんだ、、」
「ねぇ、舜太」
「んっ、、?」
「映画のは演技、」
「俺には舜太しかいないよ」
「、、でも…、、」
「不安なの?」
「すこし、、だけ…っ、泣」
「じゃあ俺の気持ち」
「舜太にちゃんと伝えるね」
♡♡♡
不安…か、、不安にもなるよ、
だって、柔のあんな顔
見たことないねんから、、
最近そういう行為も
忙しいとか、お互いのためって
やってへんかったし
嫌われちゃったかなって…
思とったよ
「んんっ♡、はぁっ♡」
「ココ、気持ちいい?」
「うんっ、♡きもちぃ♡」
柔は優しくて、かっこよくて
美人さんやもん
俺なんかじゃなくて
もっといい人、おるかもって
そんなこと不安になってまう
自分も情けなくて、、
「そろそろ、いれていいかな」
「ゆるくなってきたね」
早く、きて欲しい
安心させて欲しい…
俺には舜太だけって、、
もっと、ちゃんと、、
教え込んで欲しい……
ぐっ、、ぬちっ…、、ぐちゅっ
「つらくない?大丈夫?」
「へ、いきっ♡」
「なぁ、柔…」
「どうしたの?」
「まだ不安、のこってる?」
「うん、…、寂しぃ、、の、」
「そっか…」
「ちゃんと、教えて、?」
「もちろん、ちゃんと伝えるよ」
「いらなくなるくらいいっぱいあげる」
甘く溶けるような声
大好きな声
安心させるようなそんな声
こんなに思ってくれとるのに
信頼…しきれない自分がいて
柔は悪くなんか無いのに
俺が、俺に自信がない…のかな、、
「大丈夫だよ、舜太」
「俺は舜太しかみてない」
「、、…うん、、」
ちゅっ、
「んっ、」
ちゅっ、、ちゅ…ちゅ、、
触れるだけのキスから
食べられるような、キス…
俺のモノってされてる感じで
すこし、、嬉しい
ぢゅ…、、ちゅくっ、、
「ん…っ、んぁ…♡」
ずっ、ちゅ…
「ンン”っ!?♡♡」
ちゅっ、、
「ふふっ笑、キス気持ちいい?」
「んっ、ぅん…♡」
「かわいい♡」
「ナカもすごい締め付けてくる」
「んぇ、?」
「ほら、ぎゅ〜って」
「気持ちいい、大好き〜ってしてるよ」
「…っ、!♡」
「柔っ…きて、?♡♡」
「もっと、もっとおく…♡」
「柔だけの…場所、、きて?♡♡」
「わかった♡」
そう言って
俺のナカから少し抜かれる
あ…、これ…いっぱい
きちゃうやつだ…♡
身構える間もなく
奥へ進まれる
ごっちゅんっ!!!♡♡♡
「ン”ぁ”っ♡♡」
「イっ、!!♡ぁあ…っ♡あ”っ♡♡」
ビクビクビクッ♡♡
「気持ちいい?♡」
「きも”ち…い”♡♡」
「じゅ、♡じゅう…は?♡♡♡」
「気持ちいいよ」
「動くね」
「ん”っ”♡あ”っ♡お”ぉ”っ♡♡」
奥っ、気持ちいい、、♡
柔にしか入れない、
柔だけのっ、、場所♡♡
「じゅうっ♡じゅうぅ”っ♡♡」
「だいっ♡しゅきっ♡」
「しゅき”ぃ”っ♡♡」
「俺も、大好きだよ」
好きが…止まらない♡
もっと、、もっと欲しい
「じゅ…っ、、もっと、♡」
「もっと♡ちょーらい?♡♡♡」
「もっと”ぉ”っ♡♡♡」
「ほし”ぃ”♡♡」
「舜太っ、煽りすぎ笑」
ぐぽっ、、ごちゅっ、…♡
ごぽっ、ごぼっ、
「お”ぉ”ぉ”っ♡♡♡」
「じゅうっ♡、じゅ…じゅうぅ”っ♡♡♡」
「舜太っ♡かわいいっ」
「イくっ、、イぐぅぅぅうう♡♡」
ビュルルルルルルッ♡♡
「じゅっ、♡じゅう!!♡♡」
だめだ
おかしくなっちゃった♡
イったばかりで
気持ちよくて
おかしくなりそうなのに
柔がもっと欲しい
もっと、もっともっと
壊れるまで…欲しい♡
「じゅうぅ♡」
「今日はいっぱい名前呼んでくれるね」
「かわいいよ舜太♡」
ごちゅ、ぐぽっ、ぐぽっ、、♡
「あ”ぁ”っ♡イっ、、♡♡」
「またっ、♡また…イグぅぅうう♡♡♡」
ビクビクビクッ♡♡
「じゅうっ、!♡」
「気持ちいいの♡とまんなっ♡」
「気持ちいいね、ずーっとずーっと」
「イっちゃうねぇ」
「気持ちい、気持ち〜ってなっちゃうね」
「気持ちいい♡あ”っ、ん…♡」
「おれっ♡、じゅう♡らいしゅきぃ♡」
「俺も、舜太大好きだよ」
「これからもずっと舜太だけだよ」
これから、、ずっと、、
俺だけ…?
俺を愛してくれる…の、?
柔の世界には俺しかいない…
最高…♡
「〜〜~-~~ッッッ!?♡♡♡」
「舜太、?」
「もしかして、舜太だけって言われて」
「うれしくてイっちゃったの?」
「かわいいなぁ♡」
ごぽっ
「ぅ”あ”っ♡♡」
あかん、おくっ、、ふか、くて…
知識、、もた…な、っ♡
カクッ………
「舜太?、、、舜太、、!?」
「俺にはお前だけだって」
「教えてやるんじゃなかった?」
「悪いけど舜太、もう少しだけ」
「俺に付き合ってね」
こうして柔太朗は
舜太がもう2度と不安にならないように
身体に教え込んでいった。
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読んでくださりありがとうございました
ものすごくスランプです
なんか所々展開がキモいし
とんでもなく遅くなりましたすみません
リクエストありがとうございました!
納得いかないのでたまに編集して
修正かけていきますね
終わり方が一旦気持ち悪いから
思いついたら綺麗にまとめます
本当にこんなクソ長い文章
読んでくださり
ありがとうございました!!!!
コメント
8件
マジで大大大好きです😭😭❤️も🤍嫉妬しちゃってるの可愛すぎるーー😇主様の書く作品が1番好きです✨次回の更新も楽しみにしてますね!!まっじで❤️が可愛すぎる…
スランプ無理しないでくださいね💦 神作ありがとうございました✨
最高です✨️ありがとうございます😭