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この度はぬさもとりあえず手向山
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モブ要素あり
sha視点
rb「どうしよう、先生」ポロポロ
「どうしよう」ポロ
rbrは安心来たのか不安がまた一気に押し寄せてきたのか分からないが泣きながら俺に訴えてきた……
rb「俺、先生とヤるようにからちゃんと関係を切ったんや色んな大人との」
「けど、けどッ!!!」
どうやらちゃんと話を聞くと要するにストカー被害みたいな物を受けてしまった、友達も巻き込まれそうになっている。そんなよく分からない状況になりまともに頼れる人もいないので、言いなりになろうとしたらしい、
sh「大丈夫や、rbr」
「先生が絶対なんとかするから」
「まあその変わりに卒業も近いし俺と正式に付き合ってね笑」
rb「……?」
「ふはは、ちょっと冗談でも元気出てきたわ」
「ありがとう!先生笑」
少し笑顔になりrbrは授業へと行ってしまった
sh「ほんとうなんやけど、おこちゃまにはまだ早かったか笑」
帰り道rbr視点
すっかり遅くなってしまった、、
学校でちょーっと放課後に居眠りかましたらこんなに遅くなるなんて思ってなかったんやも!!!
モブ「久しぶりだね」
rb「はぁ?」
「なんでここにおんねん、」
「こっちはちゃんと公認の上でやったはずや」
怖い
モブ「やっぱり色んな人とやったけど1番よかったねよ笑」
「ねぇ戻って来ない」ガシ
rb「ッ!!腕掴むなや!!」
sh「はーい、そこまで」
rb「先生遅いわ!!!」
「こっちやって遅く帰る為に頑張って学校で居眠りしたんやぞ!!」
sh「それはお前が普通に忘れとっただけやろ」
モブ「クソはめたな!!」
sh「いや。はめたつもりはなかったんやけど?」
「今日やなくて明日する予定やったし」
「まぁ未成年に手出しとるって事で警察に突き出させてもらうわ」
rb(先生もやっとるけど、、??)
sy「へーそんなことがあったんですね」
ci「rbrもなかなかびっちやな笑笑」
rb「うるさいはお前も一時期ハマっとた癖に」
ci「おい!!それは言わん約束やろ!!!」
sy「ciのどうゆうことや?」
ci「これには深い訳があるや!!」
「だから!!ね?!」
sy「詳しく聞かせてもらおうか」
ci「そんなぁー」
sh「あぁ疲れたァ」
rb「おかえりーせんせー」
sh「あれ?」
「sypとciは??」
rb「部屋行きましたよー」
「それより先生、付き合うって本気?」
sh「本気やったら?笑」
rb「ふふよろしくsha」
sh「そう来ると思ったわ」ニコ
くっそ雑!!!
久しぶりに作ると下手ですねごめんなさい!!