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#ご本人様とは一切関係ありません
ユ!
1
#創作
こと
5
完結済みなんですけど
続編というか
スピンオフというか
思いついてしまったので書きます
気が向いたら読んでみてください
1番最初に書いたおしがまのやつ文章おかしすぎて読み返しながら改良したりしてます
レコーディングの日。
太智の前で漏らしてしまった日。
あれから俺は
目覚めてしまった
テレビやcmなどの撮影で忙しい時
長らくトイレに行けなかったりする
そういうとき俺は
自分の下腹部を押してみたりする
出そうになる感覚が性器を襲う
その感覚がすごく気持ちよくて
癖になってしまう
家でも
暇な時に水をガブガブと飲み
数十分経つとトイレに行きたくなってくる
それに耐えながら自慰行為をすると
絶頂を迎えると同時に
大量に飲んだ水が出て来そうになる
それがまた気持ち良い
本当の限界が来た時には
現場なら仕方なくトイレに行くが
家では違う
コップやペットボトルなど
本来するべきではないものを使ったりする
いつもと違う違和感でドキドキする感覚が
妙に気持ち良い
こうして俺は
おしがまの沼にハマっていった
コメント
5件
おっふふふふふふ
めっちゃすきーー!!_ ̫ _
ぴよたろうさん、第2話読ませていただきました。前作の続編ということですが、主人公が「おしがま」にハマっていく心理の変化がとても生々しく描かれていて、ドキドキしながら読みました。特に「自分から限界を作りに行く」という感覚——最初は仕事の都合だったのが、次第に自分から水を飲んで、その感覚を求めるようになる流れが、快楽の沼に落ちていく様子をリアルに感じさせます。続きが気になります。