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🔑🐍×🦋⏳⚠︎︎センシティブあり
攻め⋯魁星
受け⋯ミラン・ケストレル
完全な二次創作なのでご本人様には一切関係ございません。
シチュエーション 時止めH
それではいってらっしゃい*˙︶˙*)ノ”
ある日ミランはとある物を貸してもらっていた
それが…
🦋⏳「これが時を止める時計ですか」
🦋⏳「噂には聞いていましたがまさか貸してもらえるとは…」
🦋⏳「ふふ、これを魁星くんに使っていたずらしましょう♪」
🦋⏳「は!いけませんこれから配信でした!!」
🦋⏳「これは一旦机の上に置いておきますか」
そうしてミランはリビングの机に時計を置いて配信をしに行った。
魁星がそれを聞いていると知らずに…
🔑🐍「へぇ〜時を止める時計ねぇ…」
〜配信後〜
🦋⏳「ふぅ…今日も楽しかったですねぇ〜」
コンコン
🔑🐍「ミランさん?入ってもいいですか?」
🦋⏳「魁星くん?どうぞ〜」
ガチャ
🔑🐍「配信終わったん?」
🦋⏳「はい。ちょうど終わりましたよ」
🦋⏳「魁星くんはどうしたんですか?」
🔑🐍「ちょっとこれをミランさんに使おうと思ってねニヤ」
そう言って魁星くんが出したのは
🦋⏳「その時計…!!なんで!!」
🔑🐍「ミランさんがこれを使って僕にいたずらしようとしてたことが聞こえちゃってね…」
🦋⏳「!(まさか聞かれてたとは…)」
🦋⏳「(けど、魁星くんこの時計の使い方を知らないはず…)」
🔑🐍「僕がこの時計の使い方知らないから大丈夫だろうって思ってる?」
🦋⏳「!知ってるんですか…?」
🔑🐍「もちろん。まぁ色々試行錯誤はしたけどね」
🔑🐍「じゃあ使うねミランさん♡」
🦋⏳「ちょっ!!まっ!!」
🔑🐍「起きた時どうなってるかお楽しみに♡」
カチッ
とある仕組みを押すと本当にミランさんは止まっていた
🔑🐍「おぉ〜本当に止まってる」
🔑🐍「さて、始めますか♡」
そうしてミランさんをベッドへ寝かせ起きた時暴れないよう手錠をベッドと繋ぎ、胸にはローターを付けた。
🔑🐍「よし、準備完了!」
🔑🐍「下ほぐしますか」グチュグチュグチュ
🔑🐍「よしほぐれたな。ローターを付けて、じゃ挿れまーす♡」
ローターの電源をつけ、魁星が挿れたとき時計の効果は切れた…
ズチュンッッ♡♡
🦋⌛️「んお”ッッ⁉︎///♡♡」
🔑🐍「あれ?もう切れたの?やっほ〜ミランさん♡」ズチュンズチュン
🦋⌛️「んお”ッッかいしぇくんッ///とまっれッッ♡♡」ガチャガチャ
🔑🐍「え〜やだ♡あと、暴れたら手首痛くなっちゃうよ〜」
そう言って魁星は攻め続けた
ズチュンズチュンゴリュ
🦋⌛️「んあ”ッッ//♡♡しょこらめなことッッ///♡」
🦋⌛️「もうッッらめッッ///イくッッ///♡♡」
🦋⌛️「ッッッ///♡♡〜〜〜」ビュルルルルルル
🦋⌛️「コテッ」
🔑🐍「おっと。やりすぎちゃったか?けど」
🔑🐍「可愛かったでミランさん♡♡」
その後ミランさんは時計をすぐに持ち主へ返したらしい
ーFINー
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