テラーノベル
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ねね
33
3,893
リクエストありがとうございます💞
書きまーす!
⚠︎︎R18⚠︎︎
※初っ端からやってます
勇斗side
「ん”っ、!♡♡はや”とぉ……♡」
「あ”っ、あぁ…!♡やだっ、♡」
「ひぃっ、!?♡い”く”っ、!♡ 」
肌と肌がぶつかり合う音が部屋に響く。
お互いのスケジュールの都合が合わず、なかなかそういうことも出来てなかったから、溜まっていた欲を吐けるだけ吐き出しているのだ。
「っは……♡仁人気持ちい?♡」
耳元で囁いてやると、わかりやすく腰を震わせながら達する仁人。
「ん”っ、♡ふぅ”……♡♡」
「なーに休憩してんの、♡」
「ちょっ、♡いったんストップ……♡」
そんなことを言う仁人を無視して、再び腰を打ち付ける。
「あ”ぁっ、!?♡♡はやと”ぉ”…!♡」
「は”ーっ、!!♡い”っちゃぅ、!♡♡」
先程よりも勢いよく白濁液が飛び散った。
仁人は肩で息をしながら、赤く染った顔でこちらを見ている。
そんな仁人に休む暇も与えず、さらに激しく腰を動かしてやる。
「ん”あ”ぁっ、!!?♡♡」
「だめ”っ、♡しんじゃぅ”っ!!♡♡ 」
「はっ、♡ じんちゃん可愛……♡」
「ね”ぇ”、!!♡♡とまって”ぇ”…!♡♡はやと、♡♡」
「あ”ぅっ、♡ い”く”ぅっ、!!♡」
「ん”っ、……はっ、!?♡ いったばっか”ぁ”!♡や”ぁ”っ、!!!!♡」
「やだじゃないでしょ」
今まで1度絶頂を向かえれば少し休憩を挟んでいたが、久しぶりだったのもあって止められない。
俺が虐めると、思った通りに仁人がぐちゃぐちゃになってくれるのが堪らなかった。
「あ”ーーっ、!♡♡だめ”、!!♡」
「はやと、♡とめ”てぇ”っ、!!♡おか”しくな”っちゃう”……!!♡♡」
「とろっとろじゃん、仁人…♡」
「あー可愛い、♡」
「な”んっ、♡いじわる”っ…!!!♡♡」
本人は睨んでるつもりなんだろうけど、そんな涙目で見つめられても俺にとっては興奮材料にしかならない。
「お”ぉ”っ、♡そこ”だめ”っ、!!♡♡」
「は”っ、♡ま”たいっちゃ”ぁ……!♡♡」
もう仁人は何回達しただろうか。
さっきからずっとイきっぱなしで、半分意識もないようなものだが。
…っていうか何回かトんでた気がするけど。
所謂イキ地獄ってやつ。
「あ”ん”っ、!♡はやとぉ”…!!」
「や”っ、♡♡い”く”っ、♡」
びくびくと体を震わせて絶頂に達する。
「仁人、気持ちい?♡」
「ん”っ、!♡きもち”ぃ”…!!♡♡」
そんな姿が可愛くて仕方なくて、仁人の口を塞ぐようにキスをした。
「ん”ぅ……♡」
「っ……ふぅ”、♡」
息が苦しくなったのか、俺の肩を叩いてくる。
口を離して、また腰を打ち付ける。
「ん”はぁ”っ、!!♡♡だめ”っ、!♡」
「い”く”っ、!!♡はぁ”と、!!♡い”ちゃう”…からぁ”、!!♡♡」
「イけばいいじゃん♡」
何度も達したせいか、顔は涙やら涎やらでぐちゃぐちゃ。
おまけに、腹にはこれでもかというほど白濁液が広がっている。
流石にそろそろ可哀想だと思って、一発思い切り奥を突いた。
「ん”あ”あ”っ、!!?♡♡ 」
仁人がその場にへたり込む。
呼吸が荒くなった仁人の中から自身のものを抜こうとする。
「……ぁっ、♡」
力の入らない弱弱しい手で、俺の腕を掴んできた。
「……ん?どうした?」
「ちがっ…♡なんかさ……♡」
「……なんでもなぃ、♡」
いつも以上に達したからか、まだ体が慣れていないようだった。
引き止めたはいいものの、口にするのも恥ずかしくて隠してしまったのを何となく察した。
「ん、やっとくから」
「仁ちゃんは寝ときな」
俺は仁人の頭を撫でて、そのまま寝かせた。
またやろっかな。
リクエストありがとうございました💕
ちょっと短すぎたかもーー🥲ごめんなさい!
下手だし!やっぱりR難しいですね🥹🥹
🩷💛やっぱり人気ですね……!笑
たまにリクエスト飛ばして🤍❤️書くかもですがご了承ください💦
永絆は中間考査前で課題に追われてます…笑
ではまた〜!!
コメント
5件
ほんとにこれを神作品と言わないならどれを神作品と呼ぶのだろうってくらい神すぎる作品でした😭✨️ 中間考査応援しております😊🙇♀️
全然短くないし、めっちゃ上手でした👏 リクエスト答えてくれてありがとうございます😭 神作品です...😭
みぅです🤍🥀 5話、読ませてもらいました……。 うん、久しぶりの二人っていうのが伝わってくるし、勇斗の「止まらない、止めたくない」って感じがすごく出てるなって思いました。仁人のとろとろになってく姿も、ちゃんと可愛くて。 R18って確かに難しいけど、永絆さんの書く🩷💛はちゃんと温度があって、読んでて心がざわつく感じが好きです🌙 中間考査も頑張ってください!応援してます📚