テラーノベル
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定番のものもつくらないとねぇー
なんか少しズレたプレイ書くことあるから
ネタ切れは全然無いけど……って感じ笑笑
(シェアハウスってことで いいですよね?
皆やってるので?
若井side
w「ん、 ん”ぁ … 」(起
w「ねむ、…… 、」
w「顔洗お、……、」
ジャー💧
w「っはぁ!、サッパリする!」
w「ご飯ご飯〜」
m「お、若井おはよ~」
f「おはよぉ〜!!」
w「おはよー!」
m「ご飯出来てるから食べよー」
w「はーい」
ストン (座
w「、……?」
あれ、?…なんか、違和感が…、
m・f「いただきまーす」
w「っぇ、あ、いただきます、!」
m「美味しいー」
f「嬉しいーー!」
f「若井はー?」
w「ん…、うん、めっちゃ美味しいよ!」
f「良かったぁ!」
m「……?」
なんかおかしい、もしかしたら、?
w「ごめん、トイレ行ってくるね、!」
f「ぇ、あ、うん!!」
m「ん、……」
トイレ
w「……は、?」
まあ、その、なんというか、
気持ち悪いこと言うけど……、
俺の……アレが、無かった。
w「マジかよ、え、これ夢?、」
っていうか、男のアレがない代わり、
女性の、その、アレが……ある、
あんま言いたくないからアレって言うけど、
皆ならわかるでしょ、?……
w「ぇ、てか、これ、妊娠すんのか、?」
子宮は、あんの、?
いやいや、そもそも、ヤったことないから、
別に相手とか居ないから大丈夫か、
コンコンっ
w「……!!、」
m「若井ー、大丈夫そー?。」
w「あ、も、元貴?、大丈夫だよ!」
m「一応涼ちゃんは先行ったよ」
w「へ、へぇー!」
m「……ねぇ。」
m「なんかおかしくない?」
m「ずっとモジモジしてたけど。」
ガチャ_
w「ほ、ほら、別になんも無いじゃん!」
w「早く仕事に……!
サワッ
w「……?!」
m「やっぱり。」
m「ねぇ。若井って昨日なんか食べた?」
w「え、?、ぁー、」
w「なんか、ヨーグルトみたいなのは食べた、」
m「あれ僕のだよ。」
w「え!、ごめんね〜?!」
m「若井はあれ食べたからそうなったんだよ」
w「そうなったって、……」
m「んー、でも若井で良かった」
m「子供作ろっか?♡♡」
パンッパンッパンッパンッ
w「あ” ぅ” //」
m「っ凄、」
m「めっちゃ濡れてんじゃん、笑」
w「ぃ” 、いわなれ”ぇ”// 」
無いはずの子宮に突っ込まれるような感覚。
w「っん”“/、お”あ”ッ//」
パンッパンッパンッパンッ
m「もっと、もっと、……♡」
m「僕と若井の、……子供、♡♡」
w「あ”ふ”ッ/、 ん”ぐゥ ッ”//?!」
ヤバい、このまま出されたら……、
戻らないの?、これ、
ごりゅごりゅっ
w「あ”え”ッ?!//おぐぅッ”/」
m「、来るよ、?♡」
w「っぢょ”/!?、ま”ッ// 」汗
ビュルルルルル
w「ッあ”あ”~〜〜ーー〜ーー?!//」
w「ぁ”、あぁ”、?」
終わった……。どうなるんだ、これ、
俺妊娠すんの、?
m「笑、痙攣してる、」
m「これで僕たちだけの子供出来る、♡♡」
m「愛情もって育てようね♡」
w「っ”、ぃや”ぁ、/」
m「いやじゃないでしょ?」
ちゅっ
w「んっ、/」
m「誓のキス♡♡」
m「これで、もう、完全完璧子供を育てれるね?」
m「涼ちゃんには言っとくよ、笑」
言わなくていい、言わない方が良いのに、
w「んぁ”/、……そんな、_」泣
m「大丈夫、安心して?僕がいるよ。」
あぁ、そんな声で言わないで……、
その優しい声が、また、俺を堕とす、
w「ぅん、わかった、」
end
あのさあのさ?
“カントボーイ”の反対が”ディックガール”ってこと知った!(調べた。
女性が男性器あるって事ね?
今度友達に言ってみよ笑
あ、あとおまけ
なんかさっきの絵描こうと自然と手動かしたらこれになった
全然関係ない絵で草
コメント
9件
もぉ〜めっちゃコメント遅れた!ごめん... やっぱりなっちゃん絵上手いよね?天才!
もーぉ!! てんさーい! え、 無 の絵うまくてすき、笑笑
絵じょうず~