テラーノベル
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ごめんこの話はちょっと絵無しで
暗い内容の絵は描けない!
描けるは描けるけど、ねぇ?
別に無くても大丈夫でしょ
むちゃくちゃキャラ崩壊かも
若井side
w「………はぁ。」
最近。俺への誹謗中傷が減ってきてる
良いこと……なんだけど、
それと同時に2人のアンチが増え始めてる。
やめてほしい。
アンチは2人に向いても、
2人は俺の方に向いてくる。
意味わかんない。
2人とも変わった……。変わってしまった。
一気に変わったと言うよりかは、
徐々にねじ曲がっていった。
正直怖いし、捨てられたくないって気持ちでいっぱいだった。
だから俺は機嫌を損ねないように接してきた。
でもアンチが増えると。
m「ねえ。若井って本当にセンスないよね」
w「っ、……、」
f「なんでも口だけじゃない?。」
w「ぁ、……、」
こんな感じで何か言われてしまったんだと察知はするけど……
w「なんで俺にかなぁ、笑、」
w「もっと言うべき人なんて居んのに、笑 」
w「辛。笑」
でも1番刺さったのは、
m「「ギターの才能無いよ。」」
f「「もっと真面目にできないの?。」」
今までだったらこれが1番
俺はギターがあるから生きていけてるって言っても過言じゃない。
だから、俺の、その生きがいのギターを
“才能無い”なんて風に言われたら。
w「じゃあどうしたらいいの、笑」
ミセスを抜ける?
いっその事死ぬ?
そうしたら2人はなんと言うのだろう。
嬉しいのかな悲しむのかな。
正直どっちでもいい。
未来なんてとっくに決まっちゃってんだから
テレビでも最近全然笑顔になれない。
ずっと愛想笑いか相槌だけ。
だって寝不足だから。
ストレスで寝れない。
寝たいのに、寝れない。
似たようなことはよくある
やりたいのにできない。
泣きたいのに泣けない。
その代わり、泣きたくない時に泣く。
止めたい涙がポロポロと出てくる。
我慢我慢と気持ちを込めすぎると
止まらない。
そして力が抜けて、一気によろけて、
絶望のような感覚。
そんな想像をいっつもしてる。
【ミセスグリーンアップル】
こんないい名前、捨てたくない。
【ギター若井滉斗】
俺のその名も、俺だけの名称も、捨てたくない。
俺には俺の担当がある。
俺にできるからこそ、あること、
w「何がしたいんだろ、……」
全然意図が分からない。
いじめ、なのかな。
暴力はされてない、……言葉以外は……。
物理的なことは無いけど。
w「も と、 ……!」
m「何。……。」睨
w「ぁ、……、」
w「ね、涼ちゃ……、」
f「うるさい。……」
w「っ、……、」
冷たいけど、何処か、嬉しいと思ってしまう自分がいる。
w「反応してくれた、」
そう、それだけでいい、
少なくともまだ俺に期待してるんだ……、
してくれてる、
なら……
w「「期待に応えなくちゃ。……」」
そうやって何度も何度も同じことを繰り返す
まだ”希望がある”と思っているから。
でも結局最期は変わらない。
変えられない。
そこまでの”物語”が変わるだけ
ずっと。ずーーーーーっと。
無駄な時間を繰り返してる。
無意味なこと。
自分が一番分かってるのに。
w「でも……」
その「でも、」「いや、」で可能性があると
感じさせるから、……勘違いする。
結局はあの人のせいとかじゃなくて、
自分勝手なことのせい。
悲しんで、信じて、また悲しんで、信じて
それの繰り返しを作ってるのは俺。
そして、いつか終わる。
” 絶 望 “ で。
信じてたことが結局違った。
気づいてないうちに自分の傷を悪化させるから
病む。
どんどん、少しずつ。
自ら心を黒く染める。
w「元貴、、涼ちゃん、……」
ねぇ。貴方はどう思ってるの。
惨め。?、見苦しい。?
同じこと思ったことあるんじゃないの。?
w「ごめんなさい。……」
何かがダメだと、壊れたと思った瞬間から、
絶望に至るのは確信してるんだよ。
end?
うわぁ、なにこれ、きもぃ話だな、
よく分からんね、笑笑
話むじぃなこれ
これ絵描かない方がいいな、
ってかさぁ、
何がとは言わないけどおわった、……
マジでどうしよ、
怒られるわ、絶対、
あ” ァ 〜〜 は ぁ ーン 、?(???)
↑↑↑
なんかこういう書き方の人いますよね、
大好きです。🫶
コメント
2件
私も貴方の事が大好きです♡