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ぐく:(眉間に皺を寄せて)

       見せろって言ってんだろ


user:無理、、、!

       見せれるものなんてないから!


ぐく:(userの頬を叩く)

      (スマホを奪い取る)

      パスワードは


user:(何がなんでも言わない)


ぐく:何だって聞いてんだよ、あぁ?


user:(言わない)


ぐく:ラチがあかねぇな

       


そういうとぐくはuserのお腹をものすごい勢いで殴った


user:、、、っ!うぅっ、、、ぐくっ、、、


ぐく:パスワードは?

      早く言わねぇと腹死ぬぞ


user:(自分の誕生日を言う)


ぐく:(鼻で笑う)

       そうやって素直に聞いてればいいんだよ

       (スマホを開く)

       えっと、、、LINE、、、LINE、、、


user:(ただそれを見つめることしか出来ない)

       何してるの、、、


ぐく:黙っとけ


user:(黙り込む)


ぐく:(userを睨む)

       これ誰だ?

       アイコン見る限り男だが?

      (userの目の前にしゃがみこむ)

      

user:(目をそらす)


ぐく:言えないなにかでもあるのか?おい!!  

       (かなの首を掴む)


user:何もないっ、、、!

       (涙があふれる)


ぐく:何も無いなら疑わしいことするんじゃねぇよ

      (LINEをぐくのみにする)

      これでいいw

      (スマホをuserに投げ渡す)

      次、男でも追加してみろw〇すからなw


       

イケメンバスケ部はツンデレで独占欲強めでした

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