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#shksm
軍パロ~!投稿頻度が真面目にクソシティなのですんませんorz。あ、あとぽまえらこっちはわかってんだからな??
Rだけ閲覧数が多くていいねが少ないの知ってるからな????いいねしろぉぉッ!!!(切実
はい。
調子乗ってすんません見てくれるだけで幸せですこれからもよろしくお願いします。
本編どぞー。
本編どぞー。
nk視点
俺は白尾国の頭領nk。
最近ずっと平和。白尾国は資材も豊富だし街で争いなんてひとつも起きない!なんて素晴らしい!…まぁ、国の周りはどっかの国のせいでたまに銃声が鳴り響くけど…まぁまぁまぁ…。そんなことは置いといて、俺はひとつ悩みがある、それは…
br[…]
今彼はsmにゴム鉄砲を当てようとしてます。平和すぎるだろ。お前らほんとに軍か?
パチンッ!
『…』
br[あ。ちょっと~shk~!取らないでよ~!もうちょっとで当てられそうだったのに~…]
こいつすげぇな?めっちゃ早かったけど取ったぞ?…怖い。
『いや危ねぇよ』
br[ほんとに君はsmが好きだよね~?]
『なんでだよ?』
br[だって僕が前shkにやったら普通に当たったじゃん?自分の時の方が取りやすくない?]
『ん〜?そうだったっけ?』
br[うんうん!そうだったよ~!]
「…?なに?何言い争ってんの…?」
br[ん?別に~?shkはsmさんが好きだね~って話してただけ~]
『そんな話してたか?』
nk[…いやでも実際shkほんとに好きなんだなって思う。]
br[え!だよね~!]
『ん~?普通に接してるけどな…?』
nk[俺も前今みたいな経験あったよ]
br[え!?どんなどんな~?]
「そんな気になるか…?」
『あったっけ~?覚えてね~…』
br[なんも覚えてないねw]
nk[前ってほど前じゃないんだけどさ、あの暗殺事件あったじゃん?]
br[あ~あれね?]
『暗殺されてないのにされてそうな名前付けんな。』
nk[…あ、smだ。]
廊下を通っていたら監視部屋にsmの姿があった。なんかの書類を整理してる様子。すごく忙しそう。
nk[…]
特に何も無いから通り過ぎようとしたら一瞬キラッと何かが光った。その瞬間…
「…ッ!?」
『…ぶねぇ~…』
smの目の前にどこから来たかも分からないshkがいた。片手で何かを握っていて、その手はsmの額の前…この時窓から見える高めの建物からどっかの国の暗殺者がsmを狙っていた。その打たれた銃弾を間一髪でshkが手で止めたのだ…いや、は?
nk[!?、sm!大丈夫か!?]
「え?、あぁ…大丈夫だ、それより!なんでお前がいるんだよ!?」
『ん?ちょっと嫌な予感がしたからさ、』
そう言って手をひらいてもう片方の手で手のひらを払っていた、落ちてきた弾丸は、弾丸とは言えないくらい粉々になっていた。
「え、力強…」
『俺も初めてだわ、弾丸粉々にしたの』
nk[こういうのって俺アニメでしか見た事ないんだけど…怖]
『ね、俺もビビってる』
「とりあえず一応knの所行ってくるわ」
『俺もついてこ~』
そう言って2人は何事もなく去っていった。
nk[…shkが俺の味方でほんと良かったわ。]
br[え、怖]
nk[ね。俺も怖い]
『あ~、あったなそんなの』
「そんなので片付けるなよ」
『そういえばあの時knに”まじで危ねぇから二度とするな”って言われてたわ』
br[それの予備軍みたいな事いましたけどね?]
『予備軍からセーフだろ』
nk[アウトだよ]
更新遅くてすみませんでした。ネタが思いつかなくて…リクエストあったら気軽にコメントしてください(決定事項)お願いします。しなくてもいいです。(?)おっつぅ~。