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さらだサン
前の続き
輝=「」
茜=『』
光=【】
________
帰ってる途中
「蒼井は何食べたい?」
『特にないです』
「じゃあ僕の家で光のご飯ね〜」
「そしてそのまま僕の家でお泊まりね!」
『わかりました〜…』
『…は?!」
「ん〜?」
『いやいや!流石にお泊まりは無理ですよ!??』
「でも分かったって言ったじゃ〜ん」
『いやいや!あれはなんて言うか!その〜』
「蒼井は約束を破る人間なんだ〜」
『いやだから!』
「じゃあ決定ね〜!」
『はぁ、』(諦め
『あ、!でもやっぱり着替えとかないんで泊まりは流石に…!』
「僕のか光の着ればいいよ」
『いやでも会長の親御さん達とかが…』
「…」
『ごめんなさい何でもないです』
「じゃあ決定!!僕の家へレッツゴー!!」
『終わった…』
輝の家
『お邪魔しま〜す…』
「ただいま!光」
【おう!にいちゃんお帰り!】
【あれ?蒼井先輩もいるんっすね!】
『はははは…』
「訳あって蒼井今日泊まるから!」
「蒼井の分のご飯も作れる?光」
【もちろんっす!】
『ありがとね…源後輩』
【お風呂沸いてるので入ってきたらどうっすか?!】
『そうさせて貰おうかな。』
「じゃあ着替え持ってくるから待ってて」
『はーい…』
お風呂中
『なんで僕流れで会長の家に泊まってるんだよ…』
『どうせ泊まるんだったらアオちゃんも一緒に泊まりたかった…!』
『いや、それはアオちゃんが危険か…』
「蒼井〜!そろそろできるよー!」
『はーい、ありがとうございます』
お風呂上がり
着替え中
『シャツはまだ分かるけどなんで靴下もあるんだ…』
『ズボン短いし…』
『よし、もう諦めよう』
『無で行こう、無で』
『お風呂上がりました』
「かわ”っゴホッゴホッ」
「ご飯できてるよ」
『咳大丈夫ですか?』
「大丈夫、詰まっただけだから」
あっっっぶなっ!
可愛いすぎていう所だった
ていうかちゃんと靴下履いてくれてるんだ
僕のシャツ着てる蒼井可愛い…
そろそろ食べなきゃ怪しまれるから早く食べよ…
「いただきます」
ご飯食べ中
蒼井可愛い
ちっちゃい口で一生懸命食べてて可愛い…
あ、食べ終わってる
僕もそろそろ食べ終わらないと
全員 「ごちそうさまでした」
『美味しかったです。源後輩、急だったのにありがとう』
【全然っす!】
寝る前
『会長、僕ってどこで寝ればいいんですか?』
「僕の部屋だよ?」
『は?無理ですよ』
「だって寝れる部屋ないもーん」
『ソファとかでいいです』
「それは僕が嫌」
『もう床でいいので!』
「もうごちゃごちゃ五月蝿いなぁ〜」
「早く寝るよ」
蒼井の足引き摺る
『パワハラクソ会長がぁぁぁあ!!』
「蒼井、近所迷惑」
「吊し上げようか?」
『はい、すみませんでした』
輝の部屋
『本当にここで寝るんですか?僕』
「え?そうだよ?」
『…もうわかりました。諦めます』
『なのでめちゃくちゃ僕にひっついてくるのやめれません?』
「えー嫌だー蒼井冷たくて気持ちいもん」
『きっしょいですね、アンタ』
「吊るされたい?」
『何でもないです』
体制 輝の頭 茜の頭
→ →
寝てる途中
『ん”…』(寝返り打つ
蒼井こっち向いた…
寝顔可愛い
綺麗だなぁ…
…
ちょっとだけだったらバレないよね!
「ちゅ」 蒼井の口にキス
『ん”〜』寝返り打つ
まだ寝てた…
可愛い
反対向いちゃった
まぁ今日はこれくらいでもいっか
いい夢見てね
蒼井
実はその時蒼井の耳が赤くなっていなっていたのを輝はまだ知らない…
若干センシティブだった
次はもうちょっとえっちにするもん
いいねとコメントよろしく!!
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