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さらだサン
前回の続き
輝=「」
茜=『』
________
朝
「おはよう、蒼井」
『な”んでかい”ちょう”がいるんですか…?」
「昨日泊まったんだよ?覚えてない?」
『…ぁ…』顔 赤
「蒼井顔赤いよ?熱?」
『いや、その…』
「なに?」
『夢かも知れないんですけど…』
『もしかしてき、きすしました、?』
「ぇ」
「起きてたの、?」
『え、したんですか』
「うん、///」
『なんでアンタが照れてるんですか!!僕のファーストキスなんですけど!?』
『はぁぁぁぁあ”』
『なんでそんなことしたんですか?!』
「いや、なんていうかさ、その…」
『なんですか?!新たないじめですか?!』
「僕が蒼井の事好きだからだよ!」
『…は?』
『いや、あの…』
『ごめんなさい、僕アオちゃんいるんで』
「はぁああぁ…」
「こうなるから言いたくなかったんだよ…」
「もういいよ。学校行こう」
『ちょ!待ってくださいよ!!』
「もう知らない。言わせた蒼井が悪いんだからね。学校で覚悟しといてよ」
『僕何も悪くなくないですかぁぁあぁぁ?!』
色々あって放課後
はぁ…
生徒会室行くの気まず…
会長来てませんように
来てませんように!!
ガララララ
はい会長いた終わった
しかもまた吊るされたよ…
『なんですか?吊るしても僕アンタのことは好きになりませんよ?』
「はぁぁぁぁぁ…」
「しょうがない、僕だって我慢してたんだ」
「蒼井がそういう態度だったらしょうがないよね!」
蒼井を落とす
『ってて…』
「あ〜おい」
股ドン
『ひっ…!//なにしてるんですか!アンタ!』
ぐりぐり
『ん”っちょっと待って”くださッいよ”っ❤︎///』
『なッんでッ無言なんですかッ❤︎♡///こわ”ッいんです”けどッ//」
「ちゅ」
「くちゅ、っちゅろッ」
舌っ、入ってくるッ
「ちゅるッちゅ、っ」
『いきッできなッ』
蒼井落とされる
「キスと股ドンだけでそんな可愛くなっちゃうんだ」
「だから男からもモテちゃうんだよ…」
『ッなんなんですか!僕はアオちゃんが好きだって何回もいいましたよねッ!』
「知ってるよ?」
『だったらなんでッ』
「僕が蒼井を好きだからだよ」
『けどッ』
ぐりっ、❤︎
『ん”っ///❤︎急にッするなッ❤︎♡///』
「うるさい口だなぁ黙らせてあげようか?キスで笑」
『笑えないッ冗談っやめ”てくらさいッんぁッ❤︎♡///』
「呂律回ってないよ〜可愛い笑」
蒼井下ろす
『はぁ、はぁ…』
『なにがしたいんですか、!アンタ!』
「僕なりの愛情表現?」
『どうにかしてくださいよ、それ』
『じゃなきゃ僕生徒会やめます』
「えぇ、善処するけどさ〜」
「あと一回くらいキスしない?」
『しません!!///』
輝茜むずい、
リクエストお待ちしてます!
くれなかったら私の性癖がどんどんオープンになってしまいますので!
通報やめろよ!!🫵🫵🫵
次回からえっちぃのしか多分書きません