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女子高校生「は!え?夢?う”ぅ゙ぅ゙お”ぇ゙ぇ゙ぇ゙」女子高校生は朝起きて吐き気がしたゴミ箱に吐いた、吐いてる時に母親が来た 母親「え!どうしたの?大丈夫?」女子高校生「ぅ゙ん”」母親「大丈夫?今日休む?」女子高校生「いい大丈夫ただ変な夢見ただけだから」母親「そう?ご飯出来たよ」女子高校生「うんありがとう」ご飯を食べ終え学校へ行った母親「いってらっしゃい」女子高校生「いってきます」学校へ付いたなんかザワついてるどうしたのかと友達に訪ねた「なんかね今日ね新しい先生が来るらしい」女子高校生「へぇ~」ガラァ教室のドアが開いた新しい先生「始めまして今日からこのクラスの先生になりました藤原秀吉(ふじわらひでよし)と申します今日からよろしく」女子達「キャーーーイケメン」女子達は興奮してる中ある女子高校生は震えていた岸井結衣(きしいゆい)と言う人物、彼女はどうして震えているの?
岸井結衣「どうして?震えているの?」小さな声でそう言った彼女にも分からないらしいそのまま授業が始まった手が震えてどうしようもない、勉強に集中できない「あのすみません先生」隣の席の女子が先生に言った 藤原秀吉「どうした?」女子「あの岸井さんが震えてます」藤原秀吉「どうしたんだ?寒いのか?」と藤原秀吉は私に話しかけた 私「いえ何でもありません」藤原秀吉「具合が悪いのか?保健室へ行くか?親御さんに連絡取ったほうがいいかな?」私「いえ!何でもないので授業始めてください」藤原秀吉「大丈夫か?」藤原秀吉は心配しながら授業を始めた藤原秀吉の授業が終わった、でもまだ震えてる藤原秀吉が話しかけてきた「大丈夫か?まだ震えているのか?保健室行くか?次の先生には言っとくから」私「そうします」藤原秀吉が付いてきた 藤原秀吉「大丈夫?」私「大丈夫です」保健室には誰も居なかった 藤原秀吉「誰もいないなベット借りるか、親御さんにほんとうに連絡しなくていいのか?」私「大丈夫です」藤原秀吉が頭を触って来た私はびっくりした 私「何!?」藤原秀吉「あぁ ご、ごめん可愛くてつい」私「は?」