テラーノベル
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続きです♥︎🎀ᩙ
えちちです/短めです。
書き方変わりました。赤さん目線。
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「ッん….ッふ….っ、♡///////」
「痛くねぇ…、?//」
「ん、…っ、…////// 」
「….なんでこんな酷い怪我隠そうとしてたん。」
「は、ぁ…、?///」
いるまの手が怪我した部分の近くを優しくなぞる。
一部かさぶたには変わっているが、見た目が痛々しいのには変わりない。
「…心配かけるやん。」
「….別に心配かけたっていいって笑
てかお前そーいう嘘つくん下手なんやからバレバレだって。」
「……俺が下手っつーか、…いるまが鋭いっていうか。」
ぐりぐりと額に人差し指が押し付けられる。
むすっとしてみせると、いるまは苦笑い。
「好きなやつ気にかけて悪いかよ、笑 」
「…んーん、全然。笑
…..別に、バレてろうがバレてなかろうが抱いて良かったんよ?」
「きて」と言うと、なかに入ったそれが大きくなる。
「ん…っ、素直…ッ笑//」
「好きな人抱いてたらそんなもんやろ、足開いて?」
優しい顔で見つめてくるいるまに脳まで支配されているみたい。
なんの躊躇もなく、彼のソレを受け入れる。
甘くて、熱くて、どうしようもなく愛しい。
「…..いるま、っ…、♡/////」
「ん? 」
「愛してるよ、…、////」
「…おれも。愛してる。」
口内に舌が侵入する。
律動が激しくなり、敷布団のシーツを力任せに掴む。
なつ、と俺を呼ぶ甘い声が耳元で掠れると共に、肉と肉がぶつかる音が変わった。
いるまが横になる。
なかには入ったままで、きつく抱きしめられた。
そのまま数分、特に会話も交わさず、息を落ち着けていた。
のに突然、イイトコに彼のものが当たった。
「ッ、?!♡//////」
「ッなぁ”…っいるま、!//////」
「ぁ?何、?」
「なんか、ぉおきく、なっ、て…っ、//////」
「バレた?」
「バレるも何も…」
と続けようとする。
いるまはソレを孔から抜き、俺を押し倒す形で覆いかぶさった。
「もっかい。」
「…….っ、 はいはい、笑///」
蝕むように体を、というか恐らく俺を。求める彼に身を委ね、その夜、眠りにつくことは無かった。
꒦꒷ ✝︎ ❥ —- 𝐓𝐡𝐚𝐧𝐤 𝐲𝐨𝐮 𝐟𝐨𝐫 𝐰𝐚𝐭𝐜𝐡𝐢𝐧𝐠 . —- ❥ ✝︎ ꒷꒦
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