テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※所々治安が悪い 気もする
※なんか暗いです苦手な人気を付けて
雨風恋歌
「私は大切な方々が傷付いてほしくないですし、死んでほしくないです。……傷付くぐらいなら、死ぬぐらいなら、代わりに私が全てを請け負いたいと思う程。まぁ、皆さん私よりも強いのでそれはただの迷惑かもしれませんね。」
「そりゃ自己犠牲せず守れるのが1番なんでしょうけど……、ねぇ……」
「にゃー……って何させるんですか!?スナネコ?……何言ってるんですか……?」
「目を塞いでも、瞑っても、塞いだ先の光景が見えて、耳を塞いでも話している声が聞こえ…便利ではあるんですけどね、悪い所もちょっとある…まぁほんとに便利ではあるんですよ、スマホなどの電子機器さえあれば監視カメラとかの映像を見れるので…」
「……自己犠牲が、私にとっての、死ぬべき者の、できる限りの償い方ですから。……皆さんは嫌がりますけどね……」
「……ゆめ、ゆめで、ず、…ずっと、聞こえて、おまえ、おまえが、しねば、よかったのに、って、いなきゃよかったのに、たすけて、くれなかったくせ、にって、ずっと、きこえて、いわれて、……それが、もう、もう嫌なんですよ!!!」
対ヰタ
「…頭文字Dは…やめてくださいね…?、エクス様もしようとするし……主と従者の共通点なのかなぁ……」
「ヰタ様!!私でももう一人で出かけれるようになったんですよ!!…たくさん、いろんな所へヰタ様を連れて行けますよ!!」
「……時の流れは早いですよ?もう2年ですからね、初めて会った日から…それと、私はもう子供じゃないですから他の子達みたいにはしゃぎませんよ…?何故子供扱いのような……」
対水戸五機
「いや避けてはないんですよ避けては……、ほらお忙しい中会うのも迷惑だとなぁと……あの本当は怒られたくないだけで、怒る時怖いので……」
「だからなんで拘束しようとするんですか!?!?少なくとも担ぐのだけはもう辞めてくださいよ!?!?」
「(今度刀の使い方教えてもらおうかな……、……やっぱ辞めとこ。忙しそうだし)……あぁ、いえ。何も考えてませんが……」
有星葉夕
「えっ犬の真似?……わん!……でいいの?よくわかんないや!!えっよんのが良かった?」
「……可愛い……?かっこいいのが良かったのにぃ……、…拗ねてない。ていうか28歳なのに!!」(拗ねてた)
「……僕は君を理解できないし、君も僕を理解することはできないよ。だから、勝手に探ろうとするのは悪手だと思うな。……な〜んて、ただ勝手に探ろうとしたから少し怒っただけだよ!?ちゃんと聞かれたら答えるってば〜……」
「なんで僕のこと黒幕とかマッドサイエンティストとか言うのさ〜……、違うよ!?!?普通の宇宙物理学者だってば!!!」
夢野九朔
「ハハ、面白い舞台があるね。少しだけ観察しようか。」
対████
「愚かだね。やはり例え低脳でも同じようなちっぽけな知能を持った奴らしか寄らないのか。」
「何故そのような行動をするのか、僕には理解が出来ないな。ねぇ、アザトース?」
対榎戸慧機
「彼は面白いよ。感覚過敏というものなのかな?心音で嘘をついているかどうか、人がいるかどうか調べるのだからさ。」
「……ただ、彼はそれ以上に面白い物を持っている。僕には見せてくれないけどね。流石人工物と言ったところかな?」
#創作BL
灯依
882
#crpt
こはく
20,143
100,972
「ケーキ君、今から少し飛ぶからしっかり捕まっててね♪じゃなきゃ上空から地面に急速落下だからね〜。 」
佐藤逸希
「君はよく喋るね。弱く見えてしまうよ……失礼、事実だったか。」
対水戸五機
「あまり最終兵器に対してごちゃごちゃ言わないでほしいのだけれどね。」
「君の友人だってただの動いている死体じゃないか。どうせ守れないのだから茶々を入れるだけ無駄じゃないかな?」
「別に規則通りの事をしているだけなのになぁ、人外に果たして人間と同じ権利はあるのかな?」
対雨風恋歌
「……君も僕については多少わかるのだろう。それと同じように、僕も君にはより理解しているよ。……助けれなかった癖に、助けられてばっかだね?」
「他人と重ねられて、それに応えようとして。……哀れな着せ替え人形みたいなものだね、彼女は。雨風恋歌という自分自身もいつか何だったのか彷徨い続けることになりそうだ。」
神風正誠
「苗字を変えるぐらいなら下の名前も一緒に変えてほしかったなぁ、なんて思うけどね。」
「別部隊について?あぁ、元々居たところか。……ん〜、暑苦しいし重い装備を着て動くのは大変だった、って感じかな。……他に聞きたいことでもあったの?」
「知ってるか?人間ってのはな、機械と同じでアタマを叩いたら意外と正気を取り戻すもんだよ。」
「なーにが、こいつを渡すから俺らは見逃してくれ……だ。ま、もう今更だし邪神の餌にはならなかったから良いけどね。笑」
「……助けて余計な世話は勘弁かなぁ。見捨てていいよね?どうせ助けたところでその怪我じゃ上手く生きれないからさ。」
「あーぁ、久しぶりに骨までいっちゃった〜。まぁいっか、どうせ治るよね。それよりも、骨まで砕いたんだからそれ相応の返しはさせてもらうよ?笑」
「イモリの尾?あるけど…、なんか細長い気もするし上下の幅が広くて平べったい気もするんだよね。なんでなんだろ、……触りたいの?物好きだね。(笑)」
(感想:一生口調掴めない)
八咫社
「……何故だろうか、アイツらが部隊の者と話している時も、別の所の誰かと話している時も、嫌に思ってしまう。お互いに話してたら何も感じないのに、俺と話してても、何も感じないのにだ。……どこにも行ってほしくない、他所の誰とも話してほしくない、俺さえ見てくれればいいと、いっそ殺して動かないまま一緒にいてしまえばいいのでは無いかと、思ってしまう。」
「……ミャー…(激似声真似)、……カラスの性質なのかどうかわからないが、声真似は得意分野みたいだ。」
「あっはは!!疲れちゃったねぇ〜!!ほら、今日は皆休んでまた明日の任務に備える!!お疲れ様〜!!!……はぁ…、意外と疲れるな、取り繕うのは。」
「というか武器での防御が主って…、前々から思ってたけどだいぶキツくないか…?一応服に特殊素材を使って刃や弾丸が通りにくいとはいえ普通の隊員にはアーマーとか渡してもいいんじゃないか……?」
対雨風恋歌
「雨風恋歌…は、よくわからない。初めて会った時も、今も、俺はきっと彼奴の性格に悩まされるし苦しみを理解し寄り添える者になれない。……ただ、話していてどこか安らぎ、安心し、嬉しく感じることが多い。…俺を怖がらず、この姿が綺麗だと言われたせいだろう。」
対伊川相馬
「…いつも苦労をかけてすまない、良ければ仕事を代わりにするが…嫌か、そうか」
「俺には自己犠牲するな自爆特攻するな言うが、お前も人の事を言えないからな?なぁ、重症患者さん?……お前は俺が怒ってないように見えるのか?これで?」
コメント
21件
うおおおお恋歌ちゃんは死ぬべき人間じゃあないんだよおおお 恋歌ちゃんは子どもです(断定)お菓子あげちゃう🍫🍪🍭 28歳の わん頂きました!こんなんなんぼあってもいいですからね 黒幕はゆーん概念はちょっと気になる 佐藤が恋歌ちゃん色んな人に重ねられすぎ問題に言及したの衝撃だった 八咫さんの変わり様が…😭😭😭
にゃー!?ミャー!?わん!?ちょっと、かっこいいセリフの中にこれらがあるのかわいすぎません!? よん…
ぎぶはぴ自陣に一生狂わされてるオタクの語りしていい? 良いよねありがとう