テラーノベル
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遅くなって申し訳ございません🙇♀️🙇♀️
「んっ……そんなに焦らなくてもいいのに……大丈夫だよ、まだまだ沢山あげるから……♡」
綾華の吐息混じりの声が頭上で響く。その艶めかしさにさらに欲望が膨れ上がり、夢中で飲み続けた。時折洩れる小さな嗚咽がまた背徳感を煽る。
「んっ……もう……本当にかわいい子……♡」
綾華は愛おしげに僕の頭を撫で回した。
そして―
「えいっ♡」
急に強く抱き寄せられ、両方の乳房に顔全体を押し付けられる。呼吸困難に陥りそうになりながらも、肺いっぱいに綾華の香りを取り込む。
「ほら…ちゃんと全部飲まきゃダメだよ?残したらもったいないでしょ」
くすぐったいような声色で囁かれながら、両腕で固定されて逃げ場はない。必死で口を開け、吸い立てるしかない状況に追い込まれた。
「んんっ……ちゅ、…はむっ…♡」
まるで乳飲み子にでもなったかのような羞恥心と奇妙な多幸感が入り交じる。喉を通る甘露ごとに理性が溶けていくようで、ただひたすら彼女の一部を体内に取り込み続けていた。
「いい子いい子……まだまだ沢山あるからね〜♡♡」
綾華の優しい声が耳に届く。まるで母親のような口調なのに、どこか淫靡な響きも孕んでいる。彼女の温もりに包まれながら、僕はこの奇妙な幸福感に身を委ねていった。
綾華は満足気に微笑みながら、さらに僕を抱きしめる。
「ほら、まだまだちゃんと飲んで」
その言葉の通り、彼女の胸からは絶え間なく暖かな母乳が溢れ出ている。僕は夢中でそれに吸い付いていた。
「んっ……はぁ…っ、」
綾華の胸から零れる甘露が唇を濡らす。無我夢中で吸い続けると、暖かな液体が喉を滑り落ちていく。この甘美な味わいに酔いしれながらも、どこか懐かしい感覚に包まれていく。
「も、もっと…ほしい…っ♡♡」
欲望に任せてさらに強く乳房に顔を埋めると、綾華の吐息が耳元で揺れた。彼女の細い指が優しく僕の髪を梳いている。
「ん…かわいい子……いっぱい飲んでね……♡」
その囁きが脳裏に染み渡り、理性を溶かす。乳房の柔らかさと甘い香りに溺れながら、僕は本能の赴くままに貪り続けた。
「はぁ…んんっ……」
綾華の微かな呻き声と共に、母乳の奔流が勢いを増す。その濃厚な甘さが体内に広がっていく度に、全身が喜びで震えた。
「すき…あやかの…っ、ぜんぶほしい……」
まるで産まれたばかりの赤子のように無邪気に求め続ける僕を、綾華は慈愛に満ちた眼差しで見つめていた。その瞳に映るのは純粋な愛情だけではなく、妖艶な光も宿っている。
「んっ…そんなにがっつきすぎたらまた溢れちゃうよ……」
綾華の言葉通り、乳房からはとめどなく母乳が流れ出ている。僕は必死に舌を這わせながら一滴も逃さぬように飲み干していった。
ほんとに遅くなりましたすみませんでした🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
こういうの書いてると途中で何やってるんだろう……ってなるんですよ賢者タイムっていうんですか?知らんけど
次の投稿は年明けになるかもです
それでは皆さん良いお年を〜〜
コメント
9件
最高だけでは言い表せません、、、! 最高です((殴
aymtいいですよね😭😭😭🫵🫵凄いエロさが分厚いような文体ですごく好きです、何か参考にしているものとかありますか!?
はぁぁ好きです🥹💞💞あやもともっと増えろぉぉぉ‼️‼️良いお年を!