こんばんは🌙
ある🌹です
ここでは、ストーリーにはならないけど短編的に思いついた設定や物語を書きます
まぁ、なんていうかメモ?みたいななんていうか取りあえず思いついたものをなぐり書きみたいな感じです
いい感じに進めれそうだったら、この中から連載するかもです
(色々、掛け持ちしてて続き書きたいんですけど、パって思いついて何かに吐き出さないと落ち着かなくて…)
取りあえず、じんしきでなんですけど
皇后崎くんって甘い物大好きじゃないですか、
だから四季くんが甘い香水をつけてみたりして皇后崎くんそれに誘惑されてまあ、あっまあっまのデッロデッロに抱いちゃうみたいな?
簡単に言うと、
「(あいつ甘いもん好きだから匂いとか甘くしたらどんな反応すんだろ? やってみっか!)」
プシュプシュ
「匂いあっま、さすがに強すぎたか?」
ガチャ
「あ、皇后崎 おかえり〜」
「あぁ、、、お前香水とかふったか?」
「!やっぱ気づいた? どーよ?」
「…」
「甘いもんなら食っていいよな」
「へ?」
フラッ ガシッ
「!なんだ、よ」
チュ グチュピチャ♡グチュ♡
「〜〜〜ー!//♡(し、舌//♡)」
プハッ♡
「な、なんで?///いきなり?//」
「言っただろ甘いもんなら食うって まだ食い足りねぇんだ いいよな?」
「〜〜〜//////♡無理!」
って言いながらもめっちゃまぁ、抱かれるっていう…
かおしきだと
sっ気馨さんとか? まってって言ってんのにやめてくれないとか?
チュ♡グチュ//♡グチュ
「ま、まって馨さん、//」
「ここ、人来やすいか、ら///」
「なんで?」
「逆にやめてもらえると思ったの?」
「こんな蕩けた表情四季くんしてるのに?」
「ッ〜〜〜///」
「だめ、だか、」
チュ♡グチュ♡ ツーーー
「!?!?ん♡」
カクンッ
「はぁ、♡かおる、さん♡///」
「四季くんかわいいね♡」
「もっと見せてよ」
とか思いついたものこんな感じで出していきます
たまに、フラッと見に来てください
コメント
9件
めっちゃ好き♡ 甘いものなら食べてもいい、、めっちゃ食べてほしいッ♡ そして、馨さんドSだね〜めっちゃ好きだよ!!! 本当に最高✨
めっちゃ好き♥️まじかおるさんはS、ドSだよもう天才です👏
うわ、めちゃ良き👍👍性癖に刺さりそうなシチュすぎて、悶えちゃったよ……