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キキ

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zetsu.
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ほな💛
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・前のお話から何日か経ってる設定
🔞微
攻め…太智 「」
受け…仁人 『』
メンバー [](名前書きます)
地雷さんは 回れ右 !! 行ってらっしゃい !!
王様ゲーム
【王様ゲーム !? 】
塩﨑side
今日はM!LKメンバーの5人で佐野さんちでご飯食べてるだけどその時に1人ひとつ、楽しそうなゲームの提案を持ってきてって言っててん。
みんな何持ってくるんやろな、俺まだ決まってへんし
佐野さんちでご飯とか久しぶりやなぁ、最近はLIVEとかイベント帰りで、外で食べることが多かったから今日は佐野さんちでゆっくりできるみたいや。
仁人と一緒に佐野さんちに行くから仁人の家まで迎えに行って佐野さんちに向かうで!
5分後
仁人宅
ピーンポーン
『ん、太智来たっ』
『はーいっ今出る!』
「仁人、行こかぁ」
『うんっ!今日楽しみ』
「わかるわぁ、仁人ゲーム何するか決めた?」
『え、忘れてた!太智は?』
「俺も決めてへんからみんなに合わせるで」
『いいねそーしよ!笑』
そう仁人と話しているとあっという間に佐野さんちに着いた。車から降りて佐野さんちに上がると柔太朗と舜太はもう先に来ていた。
「お邪魔します!」 『お邪魔します』
勇[2人とも、遅かったね〜]
舜[そやなぁ、ふたりできたん?]
「そやで!ふたりできたー」
柔[うわ、だいちゃんラブラブだぁ]
「せやろ!」『もぉ太智やめてよ…///』
仁人は少し顔を赤くして太智に駆け寄った。
勇[じゃ、かんぱーい!]
みんな 【かんぱーい!!】
舜[今日さ、みんなゲームとか考えてきた?]
勇[俺はまぁ、考えたよ]
柔「んー、一応かな」
舜[え!はやちゃん何にしたん!柔も!]
『気になる〜』 「何にしたんはやちゃん!」
勇[俺は〜王様ゲーム!!]
舜[ええやん!!柔は?]
柔[実は俺も王様ゲーム!笑]
『へぇ、王様ゲーム、ね』
「5人もいるしええんやない?」
舜[せやな!王様ゲームにしよや!]
と訳で、ゲームは王様ゲームに。
くじが完成したのでみんなは一斉にくじを選び始めた。舜太はハイテンションで楽しんでいた。
舜[せーのっ!]
柔[よっしゃ、俺が王様だ!]
『おー命令は?』
「柔太朗かぁやばそうや」
勇[柔太朗、命令はなんですか〜]
柔[じゃあ3番と4番が5秒間ハグで]
舜[俺2番やで!]
「あー、俺3番や」
勇[俺1番!ということは〜?笑]
『…俺が4番か』
舜[おふたりさん〜ハグやで!]
柔[ちゃんと5秒間だよ]
ふたりは目を合わせて顔を赤く染めた。
「するしかないなぁ…」
『ん、うん……///』
「もう照れとる?」
『だって……///』
「いつもやっとるんやからさぁ」
『みんなの前だかrッ///』
ギュッ♡
『……//////』
いーーーちっ!にーーーーぃ!
ほかのメンバーはふたりがハグをしている時すごくゆっくりと数えた。
数が増える度に抱かれている仁人の顔が赤く染まる。太智は離れた手つきで仁人との距離を詰める。
さーーーーん!!よーーーんっ!ごーーーーーーっ!
勇[はいっ!離れていいよ〜]
『なんか数えるの遅くなかった?…///』
「うわ、まだ照れとる可愛ええ、」
『もう!言わないで!…///』
メンバーはまたもやくじを選びだす
「せーの!」
「よっしゃぁ!俺が王様や!」
柔[自分と”誰か”でもいいんだよー]
勇[もちろんその”誰か”が当たるかはわかんないけどね?]
舜[そや!バチッとあてや!だいちゃん!]
『……///』
「じゃぁ、王様と、2番がキス、!」
柔[いきなり攻めるねぇー笑]
勇[おー、俺3番〜]
舜[俺4番やでー、柔は?あ、じんちゃん先に聞いとこか?笑]
『……////// 俺、2、番だった……///』
勇[… !? おー??ふたりの熱いキスですか〜]
舜[だいちゃんすごいなぁ!笑]
柔[じんちゃん照れんなぁ〜笑]
太智が仁人に少しづつ近づき顎に手を置いた。
その時無意識に唇が重なった。
チュッ♡
『……///』
(💙 顔赤くなっとる、可愛ええ、こんなん我慢できるわけないやん…いじわるしてもええよな?)
クチュレロッ♡
『…んッぅ///』
「ぷはぁッ」
「仁人、かわええ声やなぁ、いじわるしたくなっちゃったわ」
勇[太智やるねぇ〜]
柔[かわいかったぞー?]
舜[じんちゃんかわえ、]
『…ん、…///太智ッはずかしぃ……///』
「可愛ええ、もうゲーム終わりやからご飯食べよか」
その後難なくゲームが終了した。
勇[太智仁人ー?]
「ん?」『どうしたの?』
勇[俺らさ、ふたりがイチャイチャできるようにってかそれを見たかったから話合わせてたんだよね]
舜[そうなんよ!2人とも最高やったなぁ]
柔[舜の話の振り方めっちゃ上手かったわ]
「え、そうなの??笑」
『だから俺らばっかり……///』
勇[でもキスは太智が引き当てたんだよ笑]
「仁人と俺は運命やからなぁ〜」
『もぉ太智…ッ///』
太智がそっと仁人の頭を撫でた。
その時仁人はニコッと笑って太智の方を向いた。
おまけ
その後5人は楽しくご飯を食べるようです。
勇[ん!これうまいよ!]
「ほんまや!上手い!」
『俺も食べたい』
「食べさせてあげよか?」
『…はッ?///』
「はーい、お口開けて〜?」
柔[じんちゃんーご褒美だよ?]
舜[可愛いじんちゃん見たいねんなー]
仁人はムスッとしながら口を開けた。
そうすると太智が優しく食べさせてあげる。
「ど、うまい?」
『…///おいしぃ…!』
勇[うわ仁人照れてるわずるい]
舜[ほんまに、可愛いとこ見せて]
柔[だいちゃん優しい〜]
『……///』
「ほんま、かわええ…」
太智が優しくキスを仕掛ける。
仁人の頬はほんのり桃色に染まっていた。
『…///なにっ///』
「大好きやで」
その後もラブラブで一緒に帰りました。
終わり
こんにちは!ほなですっ
テストも終わって更新できる時に更新します!
相互フォローも大丈夫ですっ!
コメントよろしくお願いします🙇♀️
2000文字で少し少なかったですが、どうでしたか !!
リクエストや他カプ、🔞のシュチュも大丈夫です(*^^*)
ではまた!👋