ども主です!!!!
小説全然かけてなくてすいません😭😭
今回は久々のダンロンでリクエストの、「狛日」です!!
あと!小説の書き方変えるので違和感がありまくってると思いますがよろしくお願いします(∩´∀`@)⊃
⚠語彙力皆無
⚠エチです!!!
⚠狛枝くんがデカイ(何とは言わない)
⚠〇〇しないと出られない部屋です!!
⚠ストーリー性皆無
⚠キャラ崩壊注意!!!
⚠狛枝くんがそこまで希望厨では無い
それでもいい方はどうぞ!!!
瓶に入ってる液体を飲まないと出られない部屋だよ〜うぷぷ
狛枝「うっ…ここは……??」
僕はさっきまで罪木さんと一緒にいたハズなのに、何故かよく分からない部屋に飛ばされ、困惑した。
その部屋には机と不自然に置かれているベッドがあった。
狛枝「あれ?あの看板になんか書いてある……”瓶に入ってる液を飲まないと出られない部屋”?ふーん…あれを飲めばいいんだね?」
僕は机の上に置かれてる瓶を見た。
狛枝「それなら簡単だn……」
日向「あれ…ここどこだ?」
声の主を辿ると、日向クンだった。
狛枝「日向クン!?!?」
狛枝「日向クンも閉じ込められたんだね…」
日向「そうなのか…!?なんでこんなことに…」
狛枝「僕だってよく分からないけど…多分モノクマのお遊びだと思うよ。あの看板を見てごらん。」
日向「えーと、瓶の中の液を飲むだけ…?なんだ!全然楽じゃないか!!」
日向クンは看板を見てそう言った
。
狛枝「それにしても、日向クンは災難だね…僕みたいなゴミクズと一緒に閉じ込められるなんて。でも希望を捨てたらダメだよ?まだ希望は僕達のことを見捨ててないはずだから…」
日向「いきなりなんだよ!?てか俺、別にお前のことゴミクズとか思ってないぞ…?」
日向クンは僕みたいなゴミクズにそう言ってくれた。
狛枝「あはははっ!!日向クン最高だね!!」
僕はつい興奮をしてしまった。
日向「てか、この液体…どっちが飲む?」
狛枝「そんなの僕に決まってるでしょ!僕は希望の為に体を張らないといけない存在なんだよ!!!」
日向「でも毒とかあったら……」
狛枝「大丈夫だって!じゃあ僕飲むね!」
僕は強引に日向クンが持っている瓶を取って全て飲み干した。
日向「うわっ…全部飲んだのか!?危険だぞ!?!?もし死んだら……」
狛枝「うん……全然なんともないね……」
モノクマの事だから、即死の毒を飲ませてくると思ったけど、特になんにも症状は起こらなかった。
そして、少し時間が経った時、看板の文字が変わった。
じゃあ次は効果が出るまでハグしてねッ!うぷぷ……
日向「ハグしろ?効果が出るまで?」
この文字を見た瞬間僕は察してしまった。
さっき飲んだのは媚毒だ。
狛枝(このままでは媚毒に酔わされて日向クンを犯してしまうかもしれない…)
狛枝「日向クン…僕はあっちに行くよ……って日向クン!?!?」
日向クンはいきなりハグをしてきた。多分何も理解していないのだろう。この状況を
日向「何驚いてんだよ?wなんか…効果が出るまでハグし続けたらいいんだよな?簡単じゃないか!」
僕は媚毒のせいで勃っている自分のモノを手で押さえつけて一応ハグをした。
狛枝「…日向クン……」
やばい。媚毒のせいで頭がクラクラしてきた。
日向「あのさ、ずっと思ってたんだけど、狛枝ちょっと細すぎるぞ?ちゃんと食べろよなぁ!!」
日向クンはチョンと、僕の腹をつついてきた
あ〜…もう……………無理だ…………
日向「また花村に美味い飯作ってもらおうぜ!」
狛枝「…………………」
日向「ん?狛枝??」
ドサッ……
僕は日向クンをベッドに押し倒した。
日向「は…?狛枝?どうしたんだ…??」
日向クンは困惑してるようだ。あぁ、とても可愛い…愛おしい……犯したい………
狛枝「日向…く……んッ…♡♡ダメだ……僕から逃げ……♡♡」
僕は日向クンの胸を揉んだ。
日向「ひゃあ、ッ!?!?!?//////」
日向クンはとても驚いている様子だった。
狛枝「日向クン……日向クンッ………」
僕は日向クンの乳首を弄り回し、日向クンの名前を何度も呼んだ。
日向「おい…ッンッッ♡♡////狛枝!/////しっかりしろ…!♡♡♡////」
狛枝「はぁっ……はぁっっ…………」
媚毒のせいで焼けそうなくらい体が暑い。日向クンは僕の様子と暑い僕の体であの液体がなんなのか察していた。
日向「さっきの液体…////まさか……狛枝!大丈夫かッッ!?///なぁ!おい!!」
狛枝「日向クン…もう我慢できない……♡♡僕のここ……とても痛いんだ、助けてくれない…?」
僕は自分の勃っているモノを日向クンに見せてそう言った。自分でも心底気持ち悪いと思う。
日向「狛枝………////い…いぞッ………俺の体使えよ///////」
狛枝「日向クン…!?いいの?」
日向「あぁ。お前のやつ見た感じ小さそうだし……//////」
僕のモノが小さいと思ったんだろう。日向クンはそう言った。
僕はちょっとムッとして早くモノを見せることにした(やけくそ)
狛枝「じゃあ遠慮なく……」
ブルンッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡
日向「ッは?えっ…????????でかっ…??」
僕のモノを見た瞬間日向クンは子犬のように怯えていた。
日向「やっ…やだ……やっぱりやめてくれッ……!!こんなの絶対入らなッッ………」
狛枝「ごめん、、もう無理…」
グボッ♡♡♡♡♡♡グボンッ♡♡♡♡♡♡
日向「ん゛ぁ゛ああ~~~~ッッ♡♡♡♡/////こまえ…ッ♡♡♡//////やッだぁッッ~ッ♡♡////」
甘ったるい声で僕の名前を呼ぶ日向くんを見るとさらにいじめたくなってきてしまい、突くスピードを早くした。
グチュゥッン♡♡♡♡バチュンッ♡♡♡♡パチュッ♡♡♡♡
日向「い゛ゃ゛ぁ゛っ♡♡♡///////激しッ…♡♡♡//////待ってッッッ♡♡♡♡////////」
狛枝「…日向クン♡♡なんで僕みたいなゴミクズにレ️○プされてるのになんで感じてるの?変態なんだね♡♡♡♡…創クン♡♡♡」
日向「うッあッッ!?♡♡♡///////」
ビュルルルルルル~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡
狛枝「あれ?名前呼びしただけでイったの?♡♡♡♡ホントえっちだね♡♡♡」
日向「ちがッッ♡♡♡//////こまえだッ♡////の声…ッッ♡♡♡♡///////イイからぁあッッ♡♡//ぁ…♡また…イクぅううう~~ッッッ♡♡♡♡♡♡/////////」
プシュッ♡♡♡♡プシュウッ♡♡♡♡♡
狛枝「…………………」
僕はもう…声が出なくなった。
日向クンがえっちすぎて僕のモノがとても大きくなった。
モウ…ダメダ………♡♡♡♡♡♡
日向「はぁっ!!?♡♡♡/////おおきくなって…ッ♡♡♡/////」
ごりゅぅうううううッッ~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡
日向「ん゛ぁあああああああああッッ!!!!???♡♡♡♡//////////」
ブシュゥゥゥゥウウッ♡♡♡♡♡♡♡♡
狛枝「日向クン…ダメじゃないか♡♡♡♡僕みたいなやつに犯されてて、潮も吹くなんて…♡♡♡どんだけえっちになったら気が済むの?♡♡♡♡♡♡♡」
ゴリッッ♡♡♡♡ゴリッ♡♡♡♡♡
日向「あ゛ぁあああッ♡♡♡♡//////頭ァッ♡♡/////おかしくなるゥゥッッッ♡♡♡♡♡♡/////」
モミッ……♡♡♡
狛枝「さっき触った時から思ってたけど、日向クンって、胸…大きいね♡♡♡♡♡揉み心地もいいし…とてもいやらしい……♡♡♡♡」
日向「そ…ッ♡♡////んなことッ♡♡♡♡////////」
狛枝「ほら?♡♡♡まだ終わらないよ??♡♡♡♡早く終わらせたかったらもっと締めてよ♡♡♡♡」
ゴチュン♡♡♡♡♡ゴチュンッ♡♡♡♡♡♡
日向「う゛ぐぅッ♡♡♡♡♡♡////////もぉッッ♡♡♡//////むりぃいッ♡♡♡///////狛枝ぁぁああああッッ♡♡♡♡♡/////////」
狛枝「ッ……………♡♡♡♡♡」
ブヂュゥウッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
僕は日向クンがエロすぎてついキスをしてしまった。
日向「ん゛んんんんッッ~~!!!♡♡♡/////////んぅぅう…ッ♡♡////」
日向クンは喘ぎながら、とても締めてくれた…
当然僕はもう我慢できず射精しそうになっていた。
狛枝「ぷはぁっ♡♡日向クンッッ!!!♡♡♡もう出るよッッ♡♡♡」
日向「や゛だ、ぁぁッ♡♡♡♡////ん゛ん゛ぅッッ♡♡♡♡♡//////」
狛枝「ぁッッ~……♡♡♡♡」
ドッピュ~~~~ルルルルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡♡
日向「お゛お゛お゛ぁあああああああああッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡//////////」
中に出したあと、ものすごく眠くなった。
聞こえてきたのは自分自身の心臓の音と、日向クンのか細い息切れした声だけだった。
………クン…………………向クン……
狛枝「日向くん……」
日向「あ…狛枝…??」
狛枝「その……大丈夫?…」
日向「………??」
日向クンは聞いた時最初はキョトンとしていたけど、だんだん顔が赤くなっているのがわかった。
日向「え…//あ……あぁ…大丈夫だ…/////」
僕は顔を真っ赤にしている日向クンを見ると、ニヤけが止まらなくなった。
狛枝「ほら。もうあの扉開いてるよ。」
ニヤけた口を抑え、日向クンに扉が開いたことを告げた。
狛枝「じゃあそろそろ出ようか?立てる?」
日向「あぁ、心配ありがとうな…/////」
正直日向クンがエロすぎてもう1回やりたかったが、流石に可哀想なので辞めておいた。
後日、日向クンに告白されたのもまた別の話。
終わりです!!
クソみたいな終わり方ですいません😭😭
誤字脱字、意味わからないところがありましたらコメ欄へよろしくお願いします🙏
ではまた次の投稿で(*´︶`*)ノ
コメント
14件
え可愛すぎます😭😭😭狛日大好きなので嬉しいです!!
やばい……鼻血が……0(:3 _ )~(タヒ体が発見さ〜れ〜ま〜し〜た〜☆)